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【緊急事態】ライフカードを紛失した時にやるべき事まとめ

【緊急事態】ライフカードを紛失した時にやるべき事まとめ

ライフカードを紛失したり不正使用に遭った場合など、どんな行動を取れば良いのかを把握しておきたいところです。ライフカードを悪用されてしまうと大きな被害を被ることになります。基本的にはライフカードのトラブルを避けるために注意点を覚えておくことが大事です。2つのシチュエーションから注意点を把握しておき、実際にトラブルに遭遇した場合の対処方法を身に付けておきましょう。

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外出中のライフカードトラブル

買い物へ出かけた場合など、ライフカードを紛失してしまう可能性がありますね。もしもに備えて4つの知識を覚えておいて下さい。

運転免許証とライフカードは一緒に保管しないこと!

ライフカードは財布に入れることが多いと思います。財布にはライフカード以外にもキャッシュカードやクレジットカードなど、様々なカードを入れることが多いです。基本的に財布へライフカードを入れる場合は運転免許証と一緒に入れないようにしましょう。ライフカードは財布へ入れて、運転免許証はカードケースへ入れるなど、別々に保管しておく方が大きなトラブルを回避しやすくなります。運転免許証には名前や住所などが記載されているので、もしライフカードの暗証番号が生年月日になっていると簡単に悪用されてしまいます。容易に推測できるパスワードを設定しないことが鉄則ですが、運転免許証をセットで盗まれるとお問い合わせの際に本人確認をパスされてしまう可能性があります。運転免許証以外にも、名前を住所が分かる書類はライフカード一緒に保管しないことが大切です。

警察に連絡するのは2番目!最初はコールセンターへ電話すること!

外出中にライフカードを紛失してしまったら、多くの人は最初に警察へ連絡をすると思います。基本的に警察へ連絡をすれば正しい心を持っている方が警察へライフカードを届けてくれているかもしれないので、あっさりと紛失したライフカードを見つけられることがあります。しかし、実は最初に連絡すべきはライフカードのコールセンターです。優先すべきはライフカードを見つけることではなく、不正使用を避けることです。

警察へ連絡をするという行動はライフカードを見つけるための行動です。コールセンターへ連絡をすればカードを一時的に利用停止にすることが出来ます。もし、ライフカードを紛失した場合は真っ先にライフカードのコールセンターへ連絡をして、その次に警察へ連絡をするようにしましょう。コールセンターへ連絡をしてカードを一時停止にして、その後に警察へ連絡をしてカードが見つかった場合、これは意味のない行動に思うかもしれません。しかし、最悪のケースを想定してみて下さい。やっぱり、先にカードを利用停止しておくとライフカードを悪用されることがないので、最悪のケースは免れると言えますね。

コールセンターの電話番号は?

ライフカードを紛失したらお問い合わせ先の電話番号が分かりませんね?これはそれほど焦る必要はなく、インターネットを活用して下さい。スマートフォンや携帯電話からでも良いので、インターネットからライフカード紛失、ライフカードお問い合わせなど、ライフカードに関するキーワードで検索をすれば電話番号を調べることが出来ます。素早くコールセンターへ連絡をするためにも、予め携帯電話にライフカードのお問い合わせ先の電話番号を登録しておくのが賢いです。ライフカードの紛失盗難の窓口は24時間年中無休で稼働しているので、深夜でも連絡することが出来ます。

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カード会員保障制度で安心!

ライフカードには会員保障制度があります。これはライフカードを悪用された場合に60日をさかのぼって不正使用の損害を補償してもらえる制度です。外出中にライフカードを紛失して、一連のやるべき行動を取った場合でもすでにライフカードを悪用されているケースがあります。そんな状況でカード会員保障制度は役立ちます。ライフカードを悪用されて諦めるのではなく、しっかりとライフカードのサポートを活用して下さい。

インターネット上のライフカードトラブル

ライフカードのトラブルは外出中だけではありません。最近では、インターネットショッピングでもクレジットカードを使う機会が増えていますね?インターネット上でもライフカードに関するトラブルは多々あります。3つの知識から安全にインターネット上でライフカードを使いましょう。

他人の端末でライフカードを使わない!

インターネット上でライフカードを使う場合、良くあるのが暗証番号の盗難です。外出中にライフカードを紛失するシチュエーションよりも、実はインターネット上の方が暗証番号を盗まれやすい傾向があります。インターネットでは、メールを始めとして様々なログインサイトがありますね?そうしたサイトを利用する時に毎回のログインでIDを入力するのが面倒なので、IDを保存しておくことが出来るサイトがあります。自分しか利用しない端末なら大変便利ですが、他人の端末でこれをやると簡単にIDを盗まれます。IDだけなら大丈夫と思っているのは大間違いです。

暗証番号が簡単な内容なら解読されてしまう可能性がありますし、解読のプロも存在します。また、他人の端末を利用する場合はページの閉じ忘れで勝手にログインされてしまう可能性もあります。ネットカフェなど、公なサービスにおける端末では暗証番号を盗むためのソフトが仕込まれていることもあります。こうした数々のトラブル事例があることを覚えておき、必ず自分だけが利用する端末でライフカードを使うようにしてください。

パソコンはウイルス対策が必須!

パソコンからライフカードを使う場合はしっかりとセキュリティ対策を取っておかなければなりません。パソコンに詳しくない方の場合、ウイルス対策をせずにウイルスに感染したパソコンからライフカードを使っていることがあります。これは本当に危険であり、ウイルスによって大切な情報が漏洩されてしまう可能性があります。ウイルス対策というのはソフトをインストールすれば良いだけなのでとても簡単です。インターネット上で無料のウイルスソフトを取ることも出来るので、何かしらの対策をしっかりと取っておきましょう。無料のウイルスソフトでも、何も対策をしていないことに比べるとセキュリティは断然に高くなります。有料のウイルスソフト購入に悩むなら、一つの手段として無料のウイルスソフトを導入しておきましょう。

偽メールに騙されないこと!

ライフカードを契約すると公式から定期的に様々なお知らせメールが送信されてきます。それに便乗して公式メールを装った偽メールが届くことがあります。これだけでもいろんなパターンのトラブルがありますが、良くあるのが暗証番号の変更やログインの誘導です。暗証番号を変更するように指示されることがありますが、その場合は必ずURLを確認して公式サイトへログインすることが大切です。また、ログインの誘導についても同様の手口が使われることがあります。公式からメールが届いたら公式のURLをしっかりと確認しましょう。公式サイトをお気に入りへ追加しておくのがオススメです。どんな内容のメールであってもお気に入りからアクセスするようにすれば、偽メールに騙されることなく安全にライフカードを使えるようになります。

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