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ANAスーパーフライヤーズカード(SFC)のメリットがすごい!飛行機によく乗る人は絶対に欲しい1枚

ANA SFC

「ANAマイルを貯めたい」「頻繁に飛行機に乗っている」そんな人に自信を持ってオススメできるクレジットカードが「ANAスーパーフライヤーズカード(SFC)」です!

このカードを持っていると、半永久的にANAの上級会員と同じような特典を受けられます。

「飛行機の座席を無料でアップグレード」「ANAの専用空港ラウンジの使用権利」などANA利用者にとって魅力的な特典が多いため、ANAのコアユーザーなら取得して損はありません!

この記事の目次

ANAスーパーフライヤーズカード(SFC)の基本スペック

ANA SFC

まずはANAスーパーフライヤーズカードについて簡単な紹介とスペックをご説明します。

ANAスーパーフライヤーズカードとは?

ANAスーパーフライヤーズカードとは、年会費を払い続ける限りANAマイレージクラブの上級会員でいられるメリットの多いカードです。

しかし、入手するにはSFC修行
をして一定のステータスを得る必要があります。

▼「SFC修行」についてはこちら(40万マイルを貯めた管理人が解説するサイト!)

【SFC修行】完全ガイド2019!取得費用(PP単価)やおすすめルート&ANAカードまで徹底解説

ANAスーパーフライヤーズカードの種類

▼ANAスーパーフライヤーズカード(全8種類)

  • ANAスーパーフライヤーズカード(SFC一般)
  • ANAスーパーフライヤーズ ゴールドカード(SFCゴールド)
  • ANAダイナーススーパーフライヤーズカード(SFCダイナース)
  • ANAアメリカン・エキスプレススーパーフライヤーズ・ゴールド・カード(SFCアメックスゴールド)
  • ANA JCBスーパーフライヤーズカードプレミアム(SFC JCBプレミアム)
  • ANAダイナーススーパーフライヤーズプレミアムカード(SFC ダイナースプレミアム)
  • ANA VISAプラチナ スーパーフライヤーズ プレミアムカード(SFC VISAプレミアム)
  • ANAアメリカン・エキスプレス・スーパーフライヤーズ・プレミアム・カード(SFC アメックスプレミアム)

※ANAスーパーフライヤーズカードとANAスーパーフライヤーズ ゴールドカードは、国際ブランド(VISA・MASTER・JCB)がそれぞれ存在。

一口に「ANAスーパーフライヤーズカード」と言ってもこれだけの種類があるため、どれを持つべきなのかわからなくなってしまいますよね..。

まずはANAスーパーフライヤーズカードを選ぶ基準について、それぞれの特徴を見ていきましょう。

ANAワイドゴールドカードの申し込みは、こちらから。

ANA系カード<公式サイト>

ANAスーパーフライヤーズカードの紹介

世界地図と飛行機

ANAスーパーフライヤーズカードには、「コスパ面」や「マイルの貯まりやすさ」など人によって注目したいポイントが異なります。

そのため、それぞれの特徴や強みをチェックして自分にあったクレジットカードを見つけましょう。

  • コスパや還元率を考える
    →ANAワイドゴールドカード
  • スターアライアンス系列(ANAなど)の飛行機によく乗る
    →ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
  • とにかくステータス重視
    →ANAダイナーススーパーフライヤーズプレミアムカード
ポイント!
筆者の個人的なオススメは「ANA VISAワイドゴールドカード」です。
※理由は「「ANA VISA ワイドゴールドカード」はANAマイルを貯める最強のカード!陸マイラーのオススメ。」にまとめています。

ANAスーパーフライヤーズカード(一般カード)

ここが素敵!
ポイント(ワールドプレゼントポイント )を高還元率でANAマイルに交換することが可能!
※手数料がかかります。

SFCシリーズの中でもスタンダードなカードが「ANAスーパーフライヤーズカード」(一般カード)です。

LINEでも相談受付中

公式LINE@「クレカの相談トーク!」で相談してみませんか?

自分にピッタリのクレジットカードを探したい方も、アドバイス致します!

ケロンくん

時間があるときに、編集部がお答えします^^

ワールドプレゼントポイントは1,000円決済ごとに1ポイント貯まり、1ポイント=5マイルに交換できます。

しかし、マイルを貯めたい!という場合は10マイルコースを選べば2倍マイルが貯まるため、マイルの欲しい方は10マイルコースをオススメします。

とはいえ、その場合は移行手数料が5,500円もしくは6,600円必要になってしまうことも…。

注意
年会費は1番安いので持ちやすいクレジットカードに見えますが、移行手数料を考えるとANAゴールドカードとあまり変わりません。
「ANAマイルを貯めたい!」という考えであれば、ANAスーパーフライヤーズカード(一般カード)を選ぶメリットは薄いでしょう。

ANAスーパーフライヤーズ ゴールドカード(SFCゴールド)

ここが素敵!
陸マイラーにオススメな「ANA ワイドゴールドカード」のスーパーフライヤーズ版!
マイル還元率を最大で1.648%にできます。

続いては「ANAスーパーフライヤーズ ゴールドカード」です。

年会費は16,500円ですが、ANA ワイドゴールドカード同様、年会費を最大で 11,550円(4,950円引き)まで下げることができます

ゴールドカードは他にもある

注意
他のゴールドカードは「ANAスーパーフライヤーズ ゴールドカード」に比べると年会費が安いものの、通常のお買い物などではANAスーパーフライヤーズ ゴールドカードの方がマイル還元率に優れています。

ANAスーパーフライヤーズ ゴールドカード以外にも、「ANAダイナーススーパーフライヤーズカード」や「ANAアメリカン・エキスプレス・スーパーフライヤーズ・ゴールド・カード」などが存在します

ただし、ANAスーパーフライヤーズ ゴールドカードとは特典が違う点は注意しましょう。

たとえば、ANAアメリカン・エキスプレススーパーフライヤーズ・ゴールド・カードは、ANAの航空券購入時のマイル還元率が最大で3%です。

使うシーンによって選ぶカードが変わるものの、個人的には90%の人がANAスーパーフライヤーズ ゴールドカードでOKです。

ANAダイナーススーパーフライヤーズカード(SFCダイナース)

ここが素敵!
ANAとダイナースクラブカードが提携した高級ステータスを持つクレジットカードです。

ANAダイナースカードは100円当たり1ポイント(マイル還元率1%)です。

「ANAカードマイルプラス」の提携店・対象商品では、利用金額100円または200円(税込)につき1マイルが積算されます。

場合によってはマイル還元率が1.5~2%になることも。

注意
光熱費やふるさと納税での支払い分についてはマイル還元率が0.5%になります。

ダイナースのサービスが受けられる

ANAダイナーススーパーフライヤーズカードは年会費が高い一方で、基本還元率はANAスーパーフライヤーズ ゴールドカードに劣ってしまいます。

しかし、ANAダイナースクラブカードはダイナースクラブカードと同一の特典・サービスを受けられる点は注目ポイント!

これが他のANAカードとの大きな違いです。

詳しくはダイナースカードの公式サイトで確認してみてください!

>>ダイナースクラブ優待検索

ANAアメリカン・エキスプレス・スーパーフライヤーズ・ゴールド・カード(SFCアメックスゴールド)

ここが素敵!
スターアライアンス系列での航空券購入時のマイル還元率が、最大で3.0%!

スターアライアンス系列での航空券購入時、マイル還元率に優れているのが「ANAアメリカン・エキスプレス・スーパーフライヤーズ・ゴールド・カード」です。

スターアライアンスの航空券をよく購入するユーザーであればオススメできるクレジットカードとなります。

しかし、そうでなれば年会費が34,100円と高額なため、他のクレジットカードを選んだほうがいいでしょう。

ANA JCBスーパーフライヤーズカードプレミアム(SFC JCBプレミアム)

ここが素敵!
ANAプレミアムカードの特典とJCBのプラチナカードの特典が融合している!

「ANA JCBカード プレミアム」はプラチナカードです。

ANA JCBカード プレミアムは、1,000円決済につき、Oki Dokiポイントが1ポイント付与され、更にボーナスポイントが1ポイント付与されます。

Oki DokiポイントはANA JCBカード プレミアムだと1ポイント=10マイルで交換でき通常マイル還元率は1.30%です。

さらに年間のショッピング利用金額に応じて還元率が上がり、最大で年間300万円以上の決済でボーナスポイントが25%アップ。

最大還元率1.375%を目指すこともできますよ!

注意
還元率もよくもあるのでとてもいいクレジットカードではありますが、年会費が77,000円と高額なため「オトクにマイルを貯める」観点からだとそれほどオススメはできません。

ANAダイナーススーパーフライヤーズプレミアムカード(SFC ダイナースプレミアム)

ここが素敵!
ダイナースの上質なサービスを受けられます。

「ANAダイナース プレミアムカード」は、ANAとダイナースクラブカードが提携して発行しているクレジットカードです。

ANAダイナース プレミアムカードは、マイル還元率が2.0%の最強クレジットカード!

一般加盟店でクレジットカードを決済する場合、マイル還元率はANAダイナース プレミアムカードがNo.1というほど優れたスペックを誇ります。

そして「ダイナースクラブ ポイントモール」という会員専用サイトでの買い物だと、マイル還元率2.0%にさらに上乗せでマイルをもらえる点は見逃せません。

ダイナースクラブ ポイントモールには楽天市場、Yahoo!ショッピングなどが出店しているため、サイト選びで困ることも無いでしょう。

とくに、ホテル予約サイトのエクスペディアだと上乗せで+3.5ポイントで、なんと100円決済で5.5マイルを貰えるほどの異常値になります(笑)

注意
筆者も喉から手が出るほど欲しいクレジットカードですが、やはり持つのは容易ではありません。
まず年会費が170,500円も必要で、さらにインビテーション制のため、ANAダイナースカードで実績を積む必要があります。

ANA VISAプラチナ スーパーフライヤーズ プレミアムカード(SFC VISAプレミアム)

ここが素敵!
陸マイラーにとくにオススメである「ANAワイドゴールドカード」の上位互換のクレジットカードです。

ANA VISAプラチナ プレミアムカードのマイル還元率は、最大約1.905%です!

これは、ANAダイナース プレミアムカードのマイル還元率2.0%にも劣らない数値です。

そしてANAダイナース プレミアムカード同様、旅行サイトのエクスペディアはなんと3.0%の上乗せもあります。

「ANA VISA ワイドゴールドカード」はANAマイルを貯める最強のカード!陸マイラーのオススメ。

ANAアメリカン・エキスプレス・スーパーフライヤーズ・プレミアム・カード(SFC アメックスプレミアム)

ここが素敵!
航空券の購入でマイル還元率は最大4.5%!

「ANAアメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」は、ANAとアメックスが提携して発行しているANAカードプレミアムです。

他のプレミアカード同様、ANAカードマイルプラス提携店での買い物では上乗せでポイントが加算されます。

もちろん、ANAアメックスの強みである航空券の購入では最大でマイル還元率4.5%です!

注意
ただし、その他利用など基本マイル還元率は1.0%と、ANAカードのプレミアの中では低めとなっています。

ANAワイドゴールドカードの申し込みは、こちらから。

ANA系カード<公式サイト>

ANAスーパーフライヤーズカード(SFC)のメリット・デメリット

マイルとカード

種類の多い「ANAスーパーフライヤーズカード」ですが、全体を通してのメリットやデメリットを紹介します。

ステータス面の注意点

先に注意点を1点お伝えします。SFC修行をしてプラチナステータスを獲得しますよね。

しかし、プラチナステータスはSFC修行を続けなければ失効してしまいます。

▼プラチナステータスで得られるもの

    • プラチナステータス→1年間だけ有効
    • ANAスーパーフライヤーズカード→申込・発行すれば権利は半永久的

その点、「ANAスーパーフライヤーズカード」であれば、年会費を払うことで半永久的にプラチナステータス並みの特典を受け続ける事ができます。

ANA上級会員のメリットを得たい!という場合は「ANAスーパーフライヤーズカード」を目指してみるのも1つの手段です。

注意
「プラチナステータスの特典とANAスーパーフライヤーズカードの特典はすべてが同じわけではありません。
しかし、ANAスーパーフライヤーズカードよりもプラチナステータスの方が特典は充実しています。

SFCのメリット

まずはANAスーパーフライヤーズカードのメリットから見ていきましょう。

大まかに「マイレージ関連の特典」と「航空券予約時の特典」と「空港で使える特典」の3つがあります。

他にも細かな特典がありますが割愛します。「すべて知りたい!」という方はANAの公式サイトを参考にしてみてくださいね。

>>ANA公式サイト(スーパーフライヤーズカード)

マイレージ関連の特典

  • フライトボーナスマイル
    フライトボーナスマイルの積算率が一般カード10%→35%、ゴールドカード25%→40%、カードプレミアム50%→50%になります。

航空券予約時の特典

  • 空席待ち優先
    希望の便が満席の場合でも、空席待ち予約を優先して申し込めます。

空港で使える特典

  • 優先チェックインカウンターの利用
    ANA PREMIUM CHECK-INを利用することが可能。
  • 手荷物優先
    預ける手荷物に優先タグを付けて、到着空港で優先して受け取ルことができます
  • 手荷物許容量の優待
    スターアライアンス系列は手荷物の許容量が無料範囲だとエコノミー=20kg・プレミアム=40kgです。そこから無料手荷物許容量を+20kgまで無料で預けられます。
  • ANA国際線「プレミアムエコノミー」へのアップグレード
    搭乗手続き時に空席がある場合、エコノミークラス運賃から追加料金なく国際線「プレミアムエコノミー」を利用できます!
  • 専用保安検査場の利用
    スムーズに手続きができる、専用保安検査場を利用できます。
  • 空港での優先搭乗
    飛行機に乗るときに、優先的に搭乗することができます。
    人が少ない中で荷物を棚に入れたりできるので、かなり楽です。
  • 空港ラウンジ
    ANA LOUNGEが利用できるようになります。お酒や軽食を楽しめます。

SFCのデメリット

では続いてANAスーパーフライヤーズカードのデメリットです。

デメリットとして挙げられるのは「年会費」と「SFC修行が大変なこと」でしょう。

年会費が上がる

ANAの一般カードに比べると、ANAスーパーフライヤーズカードの年会費は高くなる傾向にあります。

  • ANAワイドゴールドカード
    15,120円
  • ANAスーパーフライヤーズ ゴールドカード
    16,200円

ANAスーパーフライヤーズカードの特典を受け続けるには年会費も払い続ける必要があります。言い換えれば、高額な年会費は1つのネックになってしまうでしょう。

しかし、クレジットカードを有効活用することさえ出来ればかなり安い投資という見方が出来るのも事実です。

効率的な使い方を覚えられれば、遅くとも2年に1度くらいのペースでハワイ往復分のチケット・マイルを貯めることができますよ。

取得するまで(SFC修行)が大変

もう一つのデメリットはSFC修行が大変なことでしょう。

普通に飛行機に乗っているだけではANAスーパーフライヤーズカード発行の資格を獲得できません。

SFC修行は時間的にも金銭的にも負担が大きいとされているため、ANAスーパーフライヤーズカードを獲得するうえで壁でありデメリットでもあります。

プラチナステータスを獲得するまでのSFC修行の口コミ

ANAスーパーフライヤーズカード発行の権利を得るために、かなりたくさんの方々がSFC修行を行なっています。

そんなSFC修行にチャレンジしている方や、終えてひと段落ついている方々の口コミを見ていきましょう。

ケロンくん

SFC修行は金銭的にも体力的にも大変だけど、仲間が多いのは嬉しいね!

ANAスーパーフライヤーズカード(SFC)の取得方法(発行条件)

では最後にANAスーパーフライヤーズカードの取得条件を説明します。

ANAスーパーフライヤーズカードの取得条件はANAでプラチナステータスを獲得することです。

プラチナステータスの獲得方法

プラチナステータスを獲得するには「プレミアム・ポイント(通称、PP)50,000ポイント」を獲得する必要があります。

プレミアム・ポイントは、自費(もしくはスカイコイン)で買った航空券のクラスや飛行距離などに応じてもらえるポイントです。

自費もしくはスカイコインに限定されているため、プレミアム・ポイントを獲得するにはマイルを使えない点は注意ポイント。

つまり、スカイコインを貯めていない限り、原則としてお金が必要になります。

▼プレミアムポイントの計算方法

    (区間基本マイレージ)×(予約クラス・運賃種別ごとの積算量)×(路線倍率)+(搭乗ポイント)=獲得プレミアムポイント

上の計算式に応じて、それぞれで獲得できるプレミアムポイント数や倍率が異なっている点はご注意ください。

たとえば、路線倍率は国内線だと2倍、国際線では発着便により1倍~1.5倍と倍率が変わるなど詳しい条件が設定されています。

詳細はANA公式サイト「プレミアムポイントとは」に記載されているため、プレミアムポイントを貯めるのであれば1度チェックすることをオススメします。

ポイント!
プレミアムポイントを50,000ポイント獲得するには、北海道〜沖縄を13往復する程度に飛行機へ乗る必要があります。
費用はざっと50万円ほど掛かってしまうでしょう。

プラチナステータスを獲得したらカード発行へ

ここが素敵!
プラチナステータスになれば、あとは入会審査の申込みをするだけ!

プラチナステータスになれば、晴れてANAスーパーフライヤーズカードを発行することが可能です。

ANA公式サイトに「スーパーフライヤーズカード入会申込書を請求する」というページがありますので、そこから申請してみてくださいね。

審査が必要になるものの、プラチナステータスを獲得できる実力さえあればANAスーパーフライヤーズカードを手に入れられる可能性も高いといえるでしょう。

まとめ

ANAスーパーフライヤーズカードは飛行機を利用する人なら誰しもが欲しくなる魅力的なクレジットカードです。

それだけ獲得するのにハードルも高いですが、ハードルを超えて入手する価値は十分にあると言えるでしょう。

興味がある方はぜひ一度SFC修行の壁を乗り越えて、ANAスーパーフライヤーズカードでマイルをオトクにゲットしてみてくださいね。

ANA JCB カード(学生用)

ANAマイルを貯めたい学生さんはぜひどうぞ。在学中は年会費無料・還元率1.0%・旅行保険もついてとても使いやすいカードです。

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年会費(初年度) 年会費(2年目~)
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  • 保険(国内旅行)◎(自動付帯)
  • 保険(盗難・紛失)あり
  • 保険(ショッピング)あり

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ANA JCB一般カード

ANAマイルを貯めたい方のスタートカード。旅行保険もついているので、ANAの飛行機で旅をすることが多い方は持ってみましょう。

入会特典最大36,100マイル相当をプレゼント!
年会費(初年度) 年会費(2年目~)
無料 2,000円(税別)
還元率(通常) 還元率(最大)
0.5% 1.0%
発行スピード(最短)
~3営業日
  • 保険(海外旅行)◎(自動付帯)
  • 保険(国内旅行)-(付帯なし)
  • 保険(盗難・紛失)あり
  • 保険(ショッピング)あり

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ANAアメリカン・エキスプレス・カード

安い年会費で持てるアメックスカード。ポイントとマイル、どちらもどんどん貯まっていくカードです。最大3,000万円の保険もついたバランスのいいカード!

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年会費(初年度) 年会費(2年目~)
7,000円(税別) 7,000円(税別)
還元率(通常) 還元率(最大)
0.3% 0.45%
発行スピード(最短)
1週間以上
  • 保険(海外旅行)○(利用付帯)
  • 保険(国内旅行)○(利用付帯)
  • 保険(盗難・紛失)あり
  • 保険(ショッピング)あり

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画像の出典

  • 出典:ANAマイレージクラブ(公式サイト)
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