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【厳選】タイプ別のオススメイオンカードまとめ

【厳選】タイプ別のオススメイオンカードまとめ

イオンカードはとても種類が多いです。カード選びで迷う方も多いのではないでしょうか?ここではタイプ別からオススメのイオンカードを紹介していきます。

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機能性orポイントシステム

イオンカードは50種類ほどありますが、各種カードには共通する内容が多いです。機能性によって使い勝手が変わり、ポイントシステムによってお得さが変わります。この2つの点を重視しながらイオンカード選びを進めてみて下さい。

提携先と電子マネー

イオンカードの機能性を見る時は、提携先と電子マネーの搭載に注目しておきましょう。イオンカードは様々な会社と提携しており、これによって使い勝手が変わってきます。また、提携先ならではの特典が備わっているイオンカードもあるため、多少はメリットも変わってきます。

提携先と同時に見ておきたいのが電子マネー機能です。イオンカードの電子マネーはWAONが主力となっていますが、他にもSUGOCAやSUICAなどがあります。電子マネー機能が搭載されていることで、現金いらずで支払いが出来るようになります。どの電子マネー機能を選ぶのかによって貯められるポイントや使える場所が異なるため、日頃の生活から最も便利な電子マネー機能を選ぶ必要があります。

提携先は日頃の生活から決めよう

イオンカードの提携先は色々とありますが、これは日頃の生活から最適な提携先を見つける必要があります。例えば、「コスモ・ザ・カード・オートパス」ならコスモ石油でガソリン代がお得になります。通勤で車を使うことが多いなら、他の提携イオンカードを選ぶよりは確実に使い勝手が良くなりますね。どんな提携先があるのかを調べながらも、毎日の生活を想像しておきましょう。

機能性が良い4つのイオンカード

機能性を重視するなら、「イオンカードセレクト」、「イオンSUICAカード」、「イオンカードKITAKA」、「イオンカードSUGOKA」の4つがオススメです。

イオンカードセレクトはWAONが搭載されているので、WAON払いが使えます。他の3つのカードは名前の通り、それぞれの電子マネー機能が備わっています。電子マネー機能の違いとしては、使えるシーンを確認しておくことが大事です。それ以外はさほど機能性が大きく変わるわけでもありません。どのカードも割引感謝デーは同じですし、ポイントシステムもほぼ同じです。

お得に電子マネーを使いたいというなら、イオンカードの性能だけを見るのではなく各種電子マネーの親元でもメリットを確認しておきましょう。イオンカードとしてお得になる内容があれば、電子マネー本体の方でお得になる内容もあります。特にキャンペーンはお得となるので、使い方などを調べる時に確認しておくと良いですね。

追加オプションで機能性アップ

イオンカードは追加オプションがあります。家族カードやETCカードなど、各種カードで様々なオプションを追加してカスタマイズ出来るようになっています。本体の機能性を提携先や電子マネーの種類などで選びながらも、何か物足りないと感じた時は追加オプションを見ておきましょう。追加オプションを付けることで機能性をさらに向上させることが出来ます。

ポイントシステムは4種類

イオンカードのポイントシステムは4種類です。イオンカードで主力なポイントシステムは「ときめきポイント」ですが、それ以外にも「WAONポイント」、「マイル」、「JQポイント」があります。

ポイントの種類によってお得さは大きく変わることになります。基本的にカードを使えば使うほどポイントが貯まり、貯まったポイントを商品やサービスに交換することが出来ます。ポイントの比較方法は2つの点を見ておきましょう。ポイントの貯め方と交換先です。

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例えば、ときめきポイントは200円=1ポイントで貯めることができ、いろんな商品やサービスで使えます。WAONポイントの場合も200円=1ポイントですが、交換先はWAONのチャージだけとなります。ポイントの貯め方を交換先を見ながらも、お得にポイントを貯める方法まで比較しておけば完璧です。

イオンカードは1種類のポイントシステムが導入されているわけではなく、例えばイオンカードセレクトの場合はときめきポイントとWAONポイントが搭載されています。これだと、他のカードに比べるとポイントはお得になりますね。ポイントシステムの組み合わせにも注目しておきましょう。

オススメなカードとしては、「イオンカードセレクト」と「イオンJMBカード」があります。イオンカードセレクトはイオンカードの特徴やメリットを全て兼ね備えているカードであり、ポイントシステムは「ときめきポイント+WAONポイント」となっています。イオンJMBカードはマイルを貯めることができ、ポイントシステムは「WAON+マイル」となっています。どちらもポイントシステムが特徴的なので、用途によって選びやすいのではないでしょうか。

年齢が55歳以上の方にオススメ

年齢が55歳以上の方にオススメなのは、GGマーク付きのイオンカードです。イオンカードは55歳以上の方を対象として、割引キャンペーンを定期開催しています。GGマーク付きでなければ、GGキャンペーンの恩恵を受けることが出来ません。

例えば、WAON一体型イオンカードを選ぶ場合、通常のイオンカードとGGマーク付きがあります。この場合は年齢が55歳以上ならGGマーク付きがオススメとなります。また、家族カードにおいても同様のことが言えるので、家族カードを追加する予定なら参考にしておいて下さい。

ディズニーとゴールドカード

イオンカードは機能性を重視するなら「提携先+電子マネー」、お得さを追求するなら「ポイントシステム」となります。最後に見た目を重視する場合のオススメイオンカードを紹介しておきます。

ディズニーデザインは人気

イオンカードセレクトとイオンカードの2つにおいて、ディズニーデザインを選ぶことが出来ます。見た目にこだわるなら、ディズニーカードはとても魅力的なのではないでしょうか?デザインがディズニーだからといって、機能性が他に劣るわけではありません。この2つのカードは全種類の中でも、イオンの定番を抑えている代表的なイオンカードです。デザインがオシャレで実用性も高いので人気です。

ゴールドカードを目指そう

見た目でステータスが分かるカード、それがゴールドカードです。イオンカードはブルーやシルバーが多いですが、ゴールドカードはゴールドカラーとなります。イオンのゴールドカードは招待されなければ申し込むことが出来ません。招待を受けられる対象カードが決まっており、それはイオンカードセレクトかイオンカードとなります。ハイクラスを目指すなら、これらのカードを持っておきましょう。

ディズニー+ゴールド

イオンゴールドカードはディズニーデザインがあります。ゴールドカラーにディズニーが描かれており、かなりレア度が高いです。ディズニー+ゴールドを目指すためには、ディズニーデザインのカードを所持しておかなければなりません。他のデザインを所持している状態でゴールド会員の招待を受けても、ディズニーデザインを選択することが出来ません。見た目を重視する場合にディズニー+ゴールドを超えるカードは他にないでしょう。必ずディズニーデザインでイオンカードを作っておき、ゴールドカードを目指すようにしてください。

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