2018年最新!おすすめクレカランキング→

MUFGカードの審査情報。無職でもOK?

MUFGの審査はどうなの?徹底解説

これからmufgのカードを作るという方にとって、mufgの審査は気になるポイントですね。基本的にmufgカードは庶民にとって作りやすいカードであり、上級クラスのカードを除けば審査は問題ありません。

スポンサードリンク

【PR】Web限定★一番人気のJCB CARD W最新キャンペーンで11,000円プレゼント中!?←Check!

審査を考察!~一般カード編~

mufgカードは一般カードとゴールドカード、そしてプラチナカードがあります。まずは一般カードの審査から考察していきます。

①無職や主婦も可能

mufgカードは無職や主婦など、一般的にカードを作りずらい状況の人でもカードを作れる可能性があります。これは三菱UFJニコスも認めている内容であり、最終的には審査によって決まることは間違いありませんが、審査にチャレンジするという意味では無職や主婦でも申し込みが可能です。

mufgカードへ申し込めるかどうかは何で決まるのかと言うと、これは各種カードの基本情報に書かれている申込資格です。例えば、mufg「イニシャル」の申込資格は学生の場合は18歳から29歳を対象としており、未成年については親権者の同意が必要となっています。社会人に対しては18歳から29歳を対象として、本人または配偶者に安定した収入があることが条件となっています。

申込資格を見る限り、学生や主婦は問題なく申し込むことが出来ます。無職の方は安定した収入がないわけですが、三菱UFJニコスが認める無職というのは学生や主婦を指しているのでしょう。社会人として無職の場合は配偶者に安定した収入がない限りは申込資格を満たすことが出来ないことになります。

②アルバイトでも合格は余裕

申込資格から審査の合否を考察していくと、やはり最大のポイントは収入となります。一応、申込資格において「安定した収入」と記載されているので、毎月安定した収入がある方が合格しやすいことは間違いありません。安定した収入とはどういった収入を指すのか?これは一般的には固定給です。正社員として仕事をしていると毎月の給料は固定となりますね。要するに正社員の方なら職種や業種、収入の金額に関らず合格を目指しやすいということになります。

気になるのはアルバイトでも合格できるのか?という点です。これはアルバイトだから不合格になるということはありません。アルバイトの人でも正社員として働いている人より収入が大きいケースがありますね?アルバイトは毎月の収入が不安定なことから正社員に比べて審査は不利になります。しかし、毎月の収入によってはmufgカードの審査で合格を狙うことは余裕です。

③どのくらいの収入があれば良い?

アルバイトやパートなど、安定した収入を持っていない人がmufgカードへ申し込む場合にどのくらいの収入があれば合格できるのか?これは状況によってかなり違いが出てきます。例えば、毎月1万円しか稼いでいない人でも家族と一緒に生活をしているなら、簡単に合格できるケースがあります。その典型的な例が主婦ですね。主婦の合否は夫の収入を考慮されるので、自分の稼ぎがいくらであろうと意外と審査に合格しやすいです。

独身で一人でアルバイトで生計を立てている場合、これも普通に考えると収入がいくらであろうと合格を目指しやすいでしょう。あまりにも収入が低いと、そもそも生活が破たんしてしまう可能性が高く、mufgカードへ申し込む余裕がないはずです。その状況で申し込みをした場合はおそらく不合格になる可能性が極めて高くなります。

一般的な生活を送ることが出来ている状況を前提とするなら、これはアルバイトで収入がいくらであろうとmufgカードの審査に合格することは可能です。

④審査に落ちる人はどんな人?

mufgカードの審査に落ちる人は収入が極端に低い人、他社で借入をしていて新規借入に対する返済能力が足りない人などが挙げられます。毎月の収入は一般的な水準であっても、他社でお金をたくさん借りていると審査に落ちることは十分にあり得ます。基本的にカードだけに焦点をあてても、何枚もカードを作るよりはmufg一本に絞っておく方が合格できる可能性は高くなります。

スポンサードリンク

収入や他社借入以外にも金融事故による信用低下も気を付けておくべきポイントとなります。債務整理をした直後、他社で遅延行為を繰り返している人、mufg以外に他社においても複数のカードへ同時申込をする場合など、信用を失うケースが色々とあります。

初めてmufgカードへ申し込む場合はクレジットヒストリーで審査が不利になると言われますが、これは気にする必要はありません。どんなカードへ申し込む場合でも、誰もが初めてのクレジットカードを作るわけであり、大きな問題を抱えていない限りはそこまで心配する必要はありません。

一般カード編のまとめ

最も審査に合格しずらいのは社会人で独身で無職の人です。主婦や学生でもアルバイトやパートをしていなければ無職となりますが、親の同意や夫の収入によってmufgカードの審査で合格を目指せます。しかし、独り身で無職の場合はそのまま申込をしても不合格になる可能性が高いので、アルバイトやパートでも良いので先に仕事を確保しておくのが賢明です。また、他社の借入を減らしたり信用を失う行為を避けておくことも注意点として覚えておきましょう。

ゴールドやプラチナを目指そう!~上級カード編~

上級カードは一般カードに比べると、mufgカードの審査基準が高くなります。

①主婦や学生でも合格可能

「mufgカード・ゴールド」の申込資格は一般カード編で紹介した「イニシャル」と同じです。そのため、申込については主婦や学生でも可能となります。申し込めるということは合格できる可能性を持てるということなので、主婦や学生で無職の人でも上級カードを目指すことが出来ます。

②ゴールドカードでもステータスは庶民向け

mufgカードのゴールドカードは割と庶民向けのステータスとなっています。利用枠は10万円からですし、例えば利用枠10万円で審査合格を狙うのであればアルバイトでも十分に合格できるでしょう。

mufgカード・ゴールドの年会費は1905円です。利用枠が10万円でそれを満額使ってもリボ払いで月々1万円の返済をすれば年収が20万円もあれば完済できます。生活費などを除外して考えると、利用枠次第では収入が低い人でも合格できると推測できます。

③プラチナカードは一般的な年収なら合格可能

ゴールドカードに比べてプラチナカードは少し合格が難しくなります。「mufgカード・プラチナ・アメリカンエキスプレス」の申込資格は20歳以上で安定した収入が必要となっています。学生は除外されており、主婦も同様だと思われます。利用枠が50万円からとなっているので、一般的な年収を持っていなければ合格することが難しいです。年会費が20000万円とゴールドカードに比べてかなり高くなっているので、そもそも年会費を支払うことに辛さを感じないことが前提となります。

一般的な年収として300万円や400万円ほどの収入があっても、人によっては20000円の年会費は高く感じるのではないでしょうか?

mufgカードのプラチナカードは非公開のカードがあります。招待制となっているカードで年会費は50000円、300万円以上のカード利用で年会費が20000円です。かなりレア度の高いカードであり、このカードを目指したいという人にmufgプラチナカードはおすすめです。

上級カード編のまとめ

mufgカードのゴールドはそれほど敷居が高くありません。アルバイトでも合格を目指すことができるレベルです。プラチナカードについては年会費がかなり重くなるので、無理をして所持するカードではありません。高所得者を除けば、庶民にとって合格を目指しやすいのはゴールドカードまでとなります。

【この記事を閉じる前に!】今持つべき、オススメクレカは!?

人気のクレジットカードはコレ!
  ■総合人気ランキング
 1位 JCB CARD W
 2位 楽天カード
 3位 三井住友VISAカード

  ■お得な高還元率の人気カード
 1位 オリコカード・ザ・ポイント
 2位 リーダーズカード
 3位 JCB CARD W

  ■急ぎでカードが必要な方には
 1位 ACマスターカード
 2位 セゾンカード