2018年最新!おすすめクレカランキング→

JCBゴールドカードの口コミまとめ

JCBゴールドカードの口コミまとめ

ワンランク上のjcbカードを求めるなら、これはゴールドカードが最適です。プラチナカードほど審査基準が高いわけでもなく、年会費もリーズナブルなカードが多いです。

スポンサードリンク

【PR】Web限定★一番人気のJCB CARD W最新キャンペーンで11,000円プレゼント中!?←Check!

jcbゴールドカードは種類が多い

これからjcbゴールドカードへ申し込もうという人を悩ませるのが「種類の多さ」です。jcbは他社と比較してもプロパーカードのリリース数が非常に多いです。一般カードからプラチナカードまで、全てのカードを数えると150は軽く超えているでしょう。ゴールドカードだけに的を絞ると39種類のカードが見つかります。その中から最適な一枚を見つけるためにじっくり比較検討することは必須となりそうです。

ポジティブに考えると嬉しい状況

人によっては39種類ものゴールドカードがあることはカード選びが大変で面倒に感じると思いますが、これはポジティブに捉えましょう。いろんなカードがラインナップされていることで、特徴やメリットを比較しながら最適な一枚を見つけることができます。基本的にjcbゴールドカードを比較する時は「年会費」を軸にしながら、「付帯保険」や「特典」を見てお来ましょう。

年会費は平均的な金額

クレジットのゴールドカードの年会費は10000円前後から3万円前後が相場です。jcbゴールドカードの場合もこの相場の値幅とほぼ合致しています。スタンダードなjcbゴールドカードの「jcbゴールド」は年会費が10000円ですし、jcbのゴールドカードを全体的に見てもそれほど年会費は高くありません。最も安い年会費は3000円で「jcb・GOLD・EXTAGE」となります。逆に最も高い年会費は18000円で「デルタスカイマイル・jcbゴールドカード」となります。

余談ですが、クレジットカードは提携カードになると年会費が高くなる傾向があります。これは提携先に対しても年会費が発生するというニュアンスですね。上記のように「jcbゴールド」や「jcb・GOLD・EXTAGE」はオリジナルカードで年会費が安くなっており、「デルタスカイマイル・jcbゴールドカード」はデルタ航空との提携カードとなっています。

審査基準はどうなの?

高所得者なら何も心配することなくjcbゴールドカードの審査に合格できると思われますが、庶民にとって審査基準は気になるポイントです。「jcbゴールド」を元にして審査基準を考えてみましょう。

申込資格

20歳以上で安定継続した収入がある人が対象となっています。また、学生については対象外となっているので、社会人で仕事をしている人しか申し込むことができません。

安定継続した収入の意味は?

安定継続した収入の意味がポイントになりますが、これは正社員を指しているのでしょう。正社員なら毎月安定して給料を稼ぐことができますし、雇用形態としても正社員だけは唯一長期契約を主としている雇用形態となります。契約社員やアルバイト、派遣社員やパートなど、正社員以外の雇用形態はすべて安定継続した収入の対象にはならないと考えておきましょう。

正社員以外はダメなのか?

ここで難しいのが正社員以外はjcbゴールドカードを所持できないのか?という点です。まず、正社員以外でもjcbゴールドカードの審査に合格できるケースは絶対にあります。その理由は正社員以外の雇用形態の方でも、正社員として働いている方の給料を上回るケースはいくらでもあるからです。それを年収から推測すると分かりやすいです。正社員で年収が300万円、他の雇用形態で年収が500万円、これだと合格しやすいのは後者です。さらに毎年安定して500万円前後を稼げているなら何も問題がありませんね。

スポンサードリンク

jcbにとって嬉しいお客さまとは?

jcbの立場から考えると、たくさんカードを使ってくれる人が好ましいわけです。普通に考えると、安定継続した収入がなければjcbカードを所持しても、たくさんカードを使うことが難しいわけです。生活を考えた上でカードを所持しても不自由なくカードを使えるという人は審査に対して心配する必要はないと思います。逆にカードを所持しても収入が低くてカードを使う余裕がないなら、これは合格が厳しいと予想しておきましょう。そんな人は一般カードへ申し込む方が合格できる可能性は高いので、一般カードかゴールドカードか、じっくりと検討しておきたいところです。

付帯保険はかなり充実している

jcbゴールドカードには保険が付帯されていますが、保険の内容はかなり充実しています。

①旅行傷害保険の補償額が高い

クレジットカードの保険と言えば「旅行傷害保険」が定番ですが、jcbゴールドカードは補償額が高いです。「jcbゴールド」なら海外旅行に対して最高で「1億円」の補償額、国内旅行に対して「5000万円」の補償額が用意されています。旅行傷害保険の補償額の相場は2000万円から3000万円、ゴールドカードやプラチナカードになると5000万円前後が相場です。海外に対して1億円の補償額が設定されているのはかなり安心できます。

②その他の保険も補償額が高い

jcbカードは一般カードでも保険が付帯されているカードが多いですが、ゴールドカードになると「国内海外の航空機遅延保険」が付帯され、さらに各種保険の補償額が高くなっているのが特徴です。例えば、ショッピングガード保険はゴールドカードになると海外と国内で「500万円」の補償額となっています。また、航空機遅延保険は乗り継ぎや出航に対して2万円の補償額、手荷物の遅れに対しても同額の2万円、手荷物紛失は4万円となっています。

③旅行へ行くなら魅力的

旅行へ出かけることが多いなら充実した付帯保険は魅力的となります。何も保険が付いていない場合だと、旅行先で何かしらのトラブルに遭遇した時に出費を余儀なくされたら自分で対処しなければなりません。しかし、保険が付いていると補償額から対応することができるので安心です。jcbゴールドカードを選ぶ際にしっかりと保険についてもチェックしておきましょう。

ゴールドカードだけの特典

jcbゴールドカードはゴールドカード専用の特典があります。

①ゴールドカード専用デスク

カードに関して何かのお問い合わせをしたいなら、ゴールドカード専用デスクを活用できます。これはカードの使い方やカードのトラブル以外にも、飛行機などのチケットを予約できるデスクも用意されています。

②空港ラウンジ

トラベルシーンを快適にしてくれる空港ラウンジ、これもゴールドカードに付帯されている特典となります。国内の主要空港のほとんどで空港ラウンジを使うことができますし、海外ではハワイホノルル国際空港の空港ラウンジが使えます。jcbゴールドカードを持ってハワイホノルルへ旅行に行くことがあれば、せっかくなので空港ラウンジを活用してみてください。

③ゴールド専用の会員雑誌が貰える

jcbゴールドカードを持っていると、コンサートのチケットや演劇など、お得な情報が満載の「THE GOLD」という情報誌がもらえます。情報誌を見ておくだけで話題のイベント情報を抑えることができ、さらに優待についてもいち早く情報を知ることができるので便利です。

④優待サービス

jcbゴールドカードは日本各地のお店を対象として、優待サービスが用意されています。食事へ出かける前にどんなお店でどのような優待サービスがあるのかをチェックしておきましょう。

LINEでも相談受付中

公式LINE@「クレカの相談トーク!」で質問・相談してみませんか?

ケロンくん

時間があるときに、編集部が質問にお答えします^^

【この記事を閉じる前に!】今持つべき、オススメクレカは!?

人気のクレジットカードはコレ!
  ■総合人気ランキング
 1位 JCB CARD W
 2位 楽天カード
 3位 三井住友VISAカード

  ■お得な高還元率の人気カード
 1位 オリコカード・ザ・ポイント
 2位 リーダーズカード
 3位 JCB CARD W

  ■急ぎでカードが必要な方には
 1位 ACマスターカード
 2位 セゾンカード

ケロンくん

ツクレカ公式LINE@、スタートしました!
クレカの相談、受け付けます!

ツクレカの公式LINE@「クレカの相談トーク!」がスタートしました! 更新情報を不定期でお送りしております。


また、皆さんからの

  • クレカについてのご相談
  • 記事についてのご質問
  • 記事リクエスト
  • クレカの券種レビュー
  • その他雑談
をお待ちしています!なんでも気軽にお送りください^^

ケロンくん

ぜひ気軽にお話ししましょう~♪