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使える場面が豊富!VISAデビットカードをご紹介

使える場面が豊富!VISAデビットカードをご紹介

ビザカードのデビットカードは使える場面が豊富です。大きな特徴となるのは日本だけではなく海外においても多数の加盟店があるため、様々な旅行先でデビットカードを使えるようになることです。

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ビザカードにはどんなデビットカードがある?

数あるデビットカードの中でも、ビザカードはかなり種類が多いです。国内でリリースされているほとんどのデビットカードはビザカードなので、じっくりとビザデビットカードを選ぶことができます。

年会費無料のビザデビットカード

海外にビザデビットカードを年会費無料で持ちたいなら、「イオンデビットカード」や「住信SBI銀行ビザデビット」がおすすめです。イオンデビットカードはイオンの対象店舗でポイント率が2倍になりますし、毎月買い物代金が割引される日が用意されています。住信SBI銀行ビザデビットはポイント還元率が高いことがメリットであり、0.6%のポイント還元率となっています。海外で使いやすいメリットにプラスして、国内においても年会費無料でお得にデビットカードを使えるのでおすすめです。

ビザデビットカードで最も魅力的な一枚

ビザデビットカードの中で最も魅力的なのが「楽天銀行ビザゴールドデビット」です。このカードはデビットカードで唯一のゴールドカードであり、旅行で便利な特典が付帯されています。割引価格から荷物を宅配できるなど、ゴールドカードならではの特典を得られるのが魅力です。楽天銀行ビザゴールドデビットは年会費が3086円必要ですが、ショッピング保険が付帯されており特典まで備わっているので、年会費相応の価値が十分にあるデビットカードです。

ゴールドデビットは審査あり?

クレカでゴールドカードと言えば、審査が厳しいことで有名ですね。楽天銀行のビザゴールドデビットも審査が厳しいイメージがありますが、このカードは審査がありません。申込資格は16歳以上となっているため、高校生でも無審査でゴールドカードを持つことができます。ネックとなるのは年会費であり、他の年会費有料のデビットカードに比べると倍額ほどの年会費となります。年会費さえクリアできるなら、かなり魅力的なデビットカードとなります。

ビザ以外に海外で使えるデビットカードはないの?

ビザカード以外で海外で使えるデビットカードはJCBとなります。JCBというのは日本初の国際ブランドであり、古い歴史を持っているブランドです。しかしながら、海外で使いやすいブランドかというと、これはビザカードの方が使いやすいブランドであることは間違いありません。ビザカードはクレジットカードでお馴染みの世界に通用する最強の国際ブランドの1つであり、その使いやすさはデビットカードでも変わりません。そのビザカードと肩を並べるのがマスターカードですが、マスターカードブランドのデビットカードは存在していません。

マスターカードはどうなっている?

東京スター銀行からマスターカードのデビットカードが発行されていましたが、すでに廃止となっている状況です。これに代わるマスターカードブランドのデビットカードが登場しないため、現状は海外に最も強いデビットカードはビザカード一択となっています。

国際ブランドの知識を身に付けよう

さて、ビザデビットカードは使える場面が豊富なわけですが、その大きな理由となるのは加盟店の多さにあります。ここで、少し国際ブランドについて知識を身に付けておきましょう。

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国際ブランドの意味

デビットカードを探すと楽天銀行や住信SBI銀行など、○○デビットカードをたくさん見つけることができますね?それぞれのデビットカードの表面の隅っこ辺りに「ビザ」や「JCB」と書かれているわけですが、それが国際ブランドです。上記で紹介した楽天銀行のゴールドデビットカードなら、国際ブランドがビザになっています。これは楽天銀行が発行しているビザブランドのデビットカードということになります。発行元は○○デビットカードの○○なわけですが、国際ブランドが付いている場合はそれぞれの国際ブランドを使用する権利を取得しているという意味になります。

国際ブランドの機能性

国際ブランドが付いているとどんなメリットがあるのか?これは海外で使えるというだけです。例えば、日本で有名なJデビットというデビットカードの場合、国際ブランドが付いていません。Jデビットは国際ブランドが付いていないので海外で使うことができないというわけです。国際ブランドが付いていると海外で使用可能、このように覚えておきましょう。

国際ブランドはどんな種類がある?

国際ブランドで代表的なブランドを紹介しておくと、「ビザカード」と「マスターカード」、「JCB」と「アメリカンエキスプレス」、「銀聯」や「ダイナース」などがあります。この中でも日本でリリースされているデビットカードはビザカードとJCBだけです。クレジットカードではアメックスやマスターカードを見かけることは多いですが、デビットカードはありません。

国際ブランドの違い

いろんな国際ブランドがある中でも、それぞれの国際ブランドの違いが気になりますね?まず、各ブランドによって加盟店の数が違います。また、各ブランドならではの特典も大きな違いの1つです。加盟店というのはそのブランドを使えるお店のことです。当然ながら、海外へ行った時に自分が持っているカードのブランドを使えるお店が多いほど便利となるため、海外志向の人は最強ブランドと呼ばれるビザカードかマスタカードを選ぶことが多いです。この2つのブランドは他社ブランドに比べて加盟店が非常に多いです。特典については各ブランドの特典を絶対に利用できるわけではなく、これはカードの母体に依存する形となります。

いろんな場面でデビットカードを使うならビザ!

国際ブランドに関する知識を身に付けると、いろんな場面で使えるデビットカードはビザということが良く分かります。ビザのデビットカードは上記の通り、様々なデビットカードを選べるわけですが、どんなビザデビットカードを選んでも使える場面の多さは変わりません。例えば、「イオンデビットカード」や「住信SBI銀行ビザデビット」のどちらを選んだとしても、海外と国内の両方においてデビットカードを使えるお店の数に変化はないということです。ただし、各デビットカードのポイントや特典の得方については各カードの発行元に依存するため、ここはしっかりと吟味しておく必要があります。

海外ではクレカとデビカのどっちが便利?

海外でカードを使う場合、ビザカードを選ぶとしてもクレジットカードかデビットカードか、どちらの方が便利なのか悩むと思います。これは基本的に使い方次第です。例えば、現地で現金を降ろすだけならデビットカードで十分です。ATMからデビットカードでお金を降ろすと、そのまま現地通貨で引き出すことが出来るので両替をする必要がありません。クレジットカードの場合なら、キャッシングから現金を借入することができるメリットがありますし、カードクラスによっては海外でお得な特典をフル活用できることも魅力です。用途や目的からクレジットカードかデビットカードを選択しましょう。

まとめ

ビザカードは世界に強い国際ブランドです。海外でデビットカードを使うのであればビザブランドのデビットカードを選んでおきましょう。世界のいろんな国において、様々な場面でデビットカードを使うことができるようになります。

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