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アメリカ(ニューヨーク)でデビットカード・クレジットカードは使える?使い方・作り方を徹底解説。


出典:JCB たびらば(公式サイト)

旅行やビジネスで「アメリカ」へ出かけることも珍しいことではありません。

そんなアメリカはカード社会として有名で、日本人からすると驚くほどキャッシュレス決済が浸透しています。

旅行へ行くときにクレジットカードを持っていく方も多いかと思いますが、デビットカードの仕組みは海外でどう通用するのか気になる方も多いでしょう。

今回はそんなカード社会アメリカで、デビットカードの使い方やどのように機能するのか、注意すべきポイントを交えてご紹介します。

この記事の目次

アメリカの基礎情報

アメリカ

詳細
正式国名 アメリカ合衆国
人口 3億2,775万人
※2018年5月時点
面積 962万8,000平方キロメートル(日本の約25倍)
首都 ワシントンD.C
言語 主として英語(法律上の定めはない)
通貨 米ドル(1USD=110.70円)
※2019年2月24日時点

※参考:外務省(アメリカ合衆国)

ドル

アメリカは日本とは違い、ほとんどの場所でカード払いができます。

1ドル程度の買い物でもクレジットカードで支払いをするのが普通なので、アメリカに行くならクレジットカードは必須です。

現金を使うのは基本的にチップを渡すときくらいと思っておいた方がいいでしょう。

ポイント!
一般に流通しているのは、紙幣が$1、$5、$10、$20で、硬貨がペニー(1¢)、ニッケル(5¢)、ダイム(10¢)、クォーター(25¢)です。

アメリカではクレジットカードが使いやすい

▼クレジットカード普及の理由

  • 偽札がある
  • 盗難が多い地域がある
  • ローンを組むためにクレヒスを積みたい人が多い

1,偽札がある

高額紙幣の偽札で少額の買い物をし、本物の紙幣をお釣りとしてもらうといった犯罪が割りと発生しています。

そのため、お店では高額紙幣の受け取りを拒否するケースもあるため注意が必要です。

結果として、少額の買い物でもクレジットカードを使うようになっています。

ケロンくん

日本では100円の支払いに1万円札を出しても会計してもらえるけど、アメリカでは受け付けてもらえないことも多いよ!

2,盗難の多い地域がある

また、アメリカのなかでも治安の悪い地域では盗難があります。

そのため、補償が利かない現金を持つより盗難保険のついたクレジットカードを持ち歩く方が安心です。

3,ローンを組むためにクレヒスを積みたい人が多い

さらに、アメリカ国内では住宅ローンなどを組む際に、いいクレヒス(クレジットヒストリー:クレジットカードの利用履歴)が求められます。

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ケロンくん

時間があるときに、編集部がお答えします^^

将来のローン契約のためにクレヒスを積むために、カード決済をしている人が多いです。

ホテルではデポジットがとられることがあるので、クレジットカードで支払おう

アメリカに限ったことではありませんが、ホテルのチェックインの際にデポジットがとられることがあります。

デポジットは万一の際の保証金で、1泊分程度の金額であることが多く、チェックアウトの際には戻ってきます。

ポイント!
クレジットカードで支払えば一旦デポジットの請求がされ、チェックアウト時に請求がキャンセルされるので、実際の請求は宿泊代のみになります。

病院でもクレジットカードがあったほうが安心

アメリカの病院に行くと、医療費の支払い能力があるかどうかの判断材料として、クレジットカードを持っているかどうかを確認される場合があります。

突然の病気やけがで病院を受診することがないとは言えないので、クレジットカードを持っておくと安心です。

米ドルは小額紙幣を用意しておこう

アメリカで米ドルが必要になるのは、主にチップを支払うときです。

チップの金額の目安などは後述しますが、$1~$5紙幣を多めに持っておくといいでしょう。

なお例外としては、バスやタクシーなどの交通機関の一部は現金払いのことがありますし、街中の出店や小さいお店は現金払いのみのケースがあります。

そのため、必要に応じて$20紙幣までを、ある程度の金額分調達して持つようにするのがオススメです。

ドル

米ドルに両替する場合は、出発前の日本にいる間に済ませておくのがお得です。

アメリカでも空港や両替所、大型ホテルのフロントなどで両替ができますが、レートが悪かったり、手数料が高かったりするケースがあります。

米ドルに両替する主な方法とレートをまとめました。

両替方法 1米ドル
アメリカで両替 ロサンゼルス空港のLA currency 約113.58円(2019年2月24日時点)
街中の両替所 A&S Foreign Exchange 114円(2019年2月25日時点)
日本の空港で両替 成田空港のGPA外貨両替専門店 113.28円(2019年2月22日時点)
日本の金券ショップで両替 J.マーケット 113.48円(2019年2月22日時点)
日本の銀行で両替 みずほ銀行 113.78円(2019年2月22日時点)
日本の外貨宅配業者で両替 GPA外貨両替専門店 112円(2019年2月24日時点)

もっともレートがいいのは日本の外貨宅配業者です。

出国までに時間があるときしか使えませんが、オンラインショップで手軽に米ドルを調達できます。

アメリカでの両替も、場所を選べばそこまでレートが悪いわけではありませんが、ばらつきがあるので日本で両替していったほうが安心です。

アメリカのホテルでの両替はかなりレートが悪くなるので、できるだけ利用は控えた方がいいでしょう。

クレジットカードで決済(両替なし)

クレジットカード

アメリカでクレジットカード決済をすると、両替手数料がかからずお得です。

アメリカではクレジットカードがかなり普及しているので、カード払いで不便を感じることはほぼありません。

もし、支払いの際に現地通貨で支払うか日本円で支払うかを聞かれた場合があります。

その際は、現地通貨で支払った方がお得なので、念のため覚えておきましょう。

▼「日本円」と「現地通貨」どちらで決済すべき?

【海外でクレジットカード利用時の注意点】「日本円」と「現地通貨」どちらで決済すべき?為替レートや手数料で損をしないために。

クレジットカードで海外キャッシング

atm

クレジットカードで海外キャッシングをして米ドルを調達すれば、一般的に両替より手数料がお得になります。

VISAなら「PLUS」マークのあるATMで、それ以外の国際ブランドは「Cirrus」マークのあるATMで米ドルを引き出すことが可能です。

アメリカのATMの使い方

アメリカのATMでは、カードの読み取り方法が日本とは違い、DIP式とSWIPE式のものが主流です。

  • DIP式:カードを奥まで差し込んですぐ抜く方式
  • SWIPE式:カードの磁気部分をスライドする方式

カードを読み込んだら、ATMの操作に移ります。

    1,「Enter Pin」で4桁の暗証番号を入力する
    2,「Select Transaction」で「Withdrawal(引き出し)」を選ぶ
    3,「Select Source Accout」で、「Credit」もしくは「Cash in Advance」を選択
    4,「Select Dispense Amount」で紙幣の種類を選ぶ
    5,米ドルを受け取る

上記は一例になりますが、どのATMも基本的に同じような流れです。

ブランドをしっかりと選ぼう

選ぶ

お持ちのデビットカードをアメリカで使う場合は、デビットカードのブランドをしっかりと考えておく必要があります。

適当にデビットカードのブランドを選んでしまうと、アメリカでは使えないブランドだったということも……。

どのブランドが適切なのか、ブランドのシェア率などを見ていきましょう。

①国際ブランドが必須


出典:三井住友VISAカード(公式サイト)

こちらは2014年3月時点でのクレジットカードの世界シェアをグラフ化したものです。

VISAが圧倒的なシェア率を誇っていることがよくわかりますよね。これは言い換えると、Visaブランドがもっとも使える店舗数が多いという意味でもあります。

世界的に見ると他の国際ブランドが搭載されたデビットカードも存在しますが、日本国内で発行できるのはほぼ「VISA」「MasterCard」「JCB」に限定されている点は注意しましょう。

ポイント!
国際ブランドとは世界的に導入されているブランドのことで、国際ブランドは加盟店が多いことから幅広い地域で使うことが可能です。

【JCB,VISA,MasterCard】国際ブランドはどれがいい?国内シェアは?海外旅行に行くなら?国際クレジットカードとは?

Jデビットは海外で利用不可

日本のデビットカードでは「VISA」や「MasterCard」、「JCB」の3つが選択肢に上がりますが、他にも「Jデビット」というブランドが存在します。

Jデビットは日本で非常に知名度の高いデビットカードですが、国際ブランドではないため海外で使うことができません。

JCBカードとJデビットを混同してしまわないように注意しておきましょう。

ケロンくん

アメリカで使えるデビットカードかどうかは、国際ブランドによって決まるんだね!

②JCBとVISAの違い

アメリカでデビットカードの使い方を想定すると、どのブランドを選ぶべきか少し悩まれる方もいるでしょう。

結論から入ると、アメリカでデビットカードを使う場合は「VISA」ブランドを選ぶことがベストチョイスとなります。

まず、「VISA」と「JCB」の違いはアメリカにおける加盟店数の違いが大きいでしょう。

日本国内では「JCB」ブランドの加盟店をよく見かけるため、とくに不自由を感じることはありません。

しかし、世界的に見るとJCBブランドの加盟店が少ないのも事実。「VISA」ブランドに比べると利便性で大きく劣ってしまうのです。

ポイント!
海外にもJCB加盟店は存在します。
事前に加盟店のリサーチを済ませておけば、JCBブランドのデビットカードをアメリカで使うことができるでしょう。

③MasterCardブランドのデビットカードはオススメできない?

マスターカード

「MasterCard」ブランドも国際ブランドとして高いシェア率を誇っています。

しかし、「MasterCard」はどちらかというとヨーロッパ圏で加盟店数を伸ばしており、アメリカで使うことを考えた場合は「VISA」ブランドに軍配が上がるのも事実です。

アメリカでデビットカードを使うことを想定した場合は、やはり加盟店数No.1の「VISA」ブランド一択だといえるでしょう。

④海外のデビットカードはオススメできない

「VISA」や「JCB」のデビットカードを国内で作る選択肢以外にも、アメリカ現地でデビットカードを作るという方法もあります。

これは使い方や目的によっては現地でデビットカードを作る方が便利となりますが、短期的な利用の場合は海外デビットカードはオススメできません。

というのも、海外デビットカードの場合も国内のデビットカードと同じように現地の銀行口座を開設する必要があるため、海外口座を所持することになります。

そうなると申込みから契約、資金管理から口座管理などいろいろ面倒な管理が必要になってしまうことも……。

注意
アメリカで長期的に利用する目的がなければ、アメリカ現地で作るデビットカードの恩恵は低いといえるでしょう。

国際ブランド付きのデビットカードは多い

ノート

国内で「JCB」「MasterCard」「VISA」のデビットカードを作ることで、アメリカへ行った際にもデビットカードを問題なく使うことができます。

選択肢が狭いように思えますが、国内では「JCB」と「VISA」ブランドのデビットカードが多数発行されているため、いろいろな銀行を選ぶことが可能です。

選択肢は多く存在するため、じっくりと国際ブランド付きのデビットカードを比較検討しておきましょう。

注意
VISAやJCBブランドに比べると、MasterCardのデビットカードは種類が非常に少ない点は注意しましょう。

どんなデビットカードがオススメなのか?

あおぞら銀行のデビットカード「GMOあおぞらネット銀行デビットカード」は、満15歳以上であれば申し込めます(インターネット支店は満20歳以上)。

国際ブランドはVISAで年会費無料です。

キャッシュバック率(ポイント還元率)は、カスタマーステージによって最大1.5%とデビットカードの中では高還元。

通常時でも0.6%と非常に高い水準です。

GMOあおぞらネット銀行のデビットカードは0.6%~1.5%の高還元率でキャッシュバックしてくれるのでとてもお得!セキュリティも万全。(未成年も15歳以上であればOK)

GMOあおぞらネット銀行デビットカード<公式サイト>

海外手数料だけは比較をしておこう

アメリカでデビットカードを使う場合、海外手数料が発生します。

基本的にデビットカードには利息や手数料などはありませんが、海外では事務手数料が発生するため注意しておきましょう。

海外手数料の相場は100円~200円ほどが相場です。

デビットカードによってそれぞれ事務手数料が異なるため、しっかりとチェックしておくことをオススメします。

為替レートを考慮するのは難しい

海外手数料とともに為替レートについても考慮しておくのが最善ですが、為替レートはその時々によって変動するため、為替レートを考慮してデビットカードを作るのは少し難しいポイントになっています。

基本的に、デビットカードの為替レートはそれぞれ各銀行によって異なることを覚えておきましょう。

銀行ごとに設定されているのは為替相場のレートではなく、各銀行が定める為替レートが採用されるため、場合によっては為替レートで損をしてしまう可能性も…。

為替の動き方やルールについて簡単に知っておくといいですよ!

【海外でクレジットカード利用時の注意点】「日本円」と「現地通貨」どちらで決済すべき?為替レートや手数料で損をしないために。

アメリカでデビットカードを使う時の注意点

コーヒーとノート

実際にアメリカでデビットカードを使う時の注意点として、「使えないお店が存在する」ことを覚えておいてください。

たとえ国際ブランドの加盟店であってもデビットカードを使えないケースがあり、日本でデビットカードを使う場合も同じ可能性が考えられます。

「車で高速に乗る場合に料金所でデビットカードを使えない」

「アメリカのカジノでデビットカード払いができない」

など、一部のサービスやお店によってデビットカードを使えないケースがあります。

注意
また、現地でデビットカードを使う場合は「暗証番号」が必須となるため、アメリカへ出かける前にしっかりと暗証番号を覚えておくことも1つの注意点です。

アメリカでデビットカードを使ったことがある人の口コミ

SNS

→やはり国際ブランドはしっかり吟味する必要がありますね。

→VISAであれば必ずアメリカで使えるというわけではなく、場所によっては使えない可能性も十分にありえます。
ある程度の現地通貨を所有しておくことをオススメします。

▼Masterブランドのデビットカードが登場しています!

【日本では久しいデビットマスターカード】「ミライノデビット」が住信SBIネット銀行より登場!ポイント還元率は0.8%以上!

アメリカでのオススメクレジットカード

カード複数枚

アメリカでオススメのクレジットカードを紹介します。

エポスカード

エポスカード

エポスカードは年会費無料のVISAカードで、海外旅行保険が付帯されています。

保険は自動付帯なので、エポスカードを旅行に持っていくだけで保険が適用されます。

補償内容は最大500万円、疾病治療では最大270万円、障害治療では最大200万円です。

またデジカメなどの携行品が壊れた場合にも、自己負担3,000円で最高20万円まで補償されます。

ポイント!
エポスカードの作り方は、丸井での申込と、ネット申込のどちらでもOKです。
丸井で申し込むと、最短で即日発行が可能です。

エポスカード徹底解説!カラオケやレストラン・旅行で使える優待特典・分割での支払い方法・手数料までこれを見れば丸わかり!【2019年最新版】

エポスカードの申し込みは、こちらから。

エポスカード<公式サイト>

楽天カード

楽天カードは年会費無料で、利用付帯の海外旅行保険がついています。

利用付帯なので、日本出国前に、自宅から出発空港までのバス・タクシー代やツアー代金などのうち、どれか1つを楽天カードで支払っていれば保険が適用されます。

補償内容は最大2,000万円、疾病治療・障害治療では最大200万円、携行品損害では自己負担3,000円で最大20万円です。

国際ブランドはVISA、MasterCard、JCB、アメリカン・エキスプレスから選べますが、アメリカに行くならまずはVISAにしておくといいでしょう。

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楽天カードの申し込みは、こちらから。

カード評価
ポイント還元率
(4.5)
特典
(4.5)
メインでの使いやすさ
(4.5)
総合評価
(4.5)

楽天カード<公式サイト>

SPGアメックスカード

SPGアメックスカードは、正式名称を「スターウッドプリファードゲスト アメリカン・エキスプレス・カード」といいます。

年会費は31,000円(税抜)、家族カードが15,500円(税抜)ですが、旅行頻度が高いなら年会費分のもとは取れます。

▼SPGアメックスカードの特典

  • 毎年のカード継続ごとに、無料宿泊特典がもらえる
  • SPGおよびマリオットリワード共通の会員資格「ゴールドエリート」特典が利用できる
  • 日本国内のSPG参加ホテル直営レストランの飲食代が15%オフ

まず、SPGアメックスカードでは、カードを継続するたびに、ホテルの1泊1室(2名まで)の無料宿泊特典が受けられます。

SPGアメックスカード:マイル高還元率・高級ホテルへの無料宿泊など豪華特典・キャンペーンで、年会費の分は余裕で回収できる!?【2019年 徹底解説】

JALマイルを貯めるなら実は「SPGアメックスカード」がオススメ!マイル還元率最大1.25%はJALカードよりお得!

SPG・アメリカン・エキスプレス・カードの申し込みは、こちらから。

SPGアメックス<公式サイト>

まとめ

アメリカへ行く際にデビットカードを持っていれば、現地通貨を現地のATMから引き出すことができます。

わざわざ現地通貨の両替所へ通う必要がないため、使い方によってはかなり便利なのも事実です。アメリカへ行く前に国際ブランドの付帯したデビットカードを準備しておきましょう。

その際にはもちろん加盟店の多いVISAブランドがオススメです。

デビットカードによってポイントプログラムや海外手数料、為替レートや年会費などさまざまな部分に違いがあるため、メリットやコスト部分を考えて自分に最適なデビットカードを探しましょう!

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「クレジットカードで支払いたいです」これ、英語(中国語)で何って言う?海外旅行に向け覚えておくべきフレーズ。

海外旅行先でのチップの払い方。クレジットカードで利用代金とまとめてチップを支払う方法!【徹底解説】

GMOあおぞらネット銀行デビットカード<公式サイト>

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  • 保険(海外旅行)○(利用付帯)
  • 保険(国内旅行)-(付帯なし)
  • 保険(盗難・紛失)あり
  • 保険(ショッピング)あり

-

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  • 保険(国内旅行)◎(自動付帯)
  • 保険(盗難・紛失)あり
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