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「tsumiki証券」でエポスカードを使って気軽にNISA(投資信託)をはじめよう♪ポイント還元もあってお得。


出典:tsumiki証券(公式サイト)

マルイグループの証券会社「tsumiki証券」が2018年2月に設立されました。

取り扱っている投資商品は厳選された4種類のみです。

これまでの証券会社よりわかりやすい設計で、投資初心者でも気軽につみたてNISAを始めやすいと評判です。

エポスカードを使って投資をするので、ポイントも貯まりますよ。

ケロンくん

tsumiki証券とつみたてNISAの制度について解説していくよ!

この記事の目次

tsumikiとは?


出典:tsumiki証券(公式サイト)

ここが素敵!
tsumikiとは、エポスカードを使って簡単につみたてNISA(投資信託)ができるサービスです。

tsumikiは毎月一定金額で投資信託を購入していくしくみで、積立額は月3,000円~50,000円の範囲で設定できるので気軽に投資を始められます。

ポイントも貯まりますが、普段の0.5%還元ではなく、つみたて年数やエポスカードの利用額に応じたポイント還元です。

tsumikiで採用している「つみたてNISA」は、年間40万円までの積立ならいくら利益が出ても税金が20年間免除されます(非課税)。

月33,333円までの積立なら税金がかからないことになりますね。

tsumikiで積み立てるための準備

tsumiki
出典:tsumiki証券(公式サイト)

tsumikiで積み立てるためには、まずエポスカードを用意し、tsumiki証券に口座を開設します。

エポスカードの用意

エポスカード

tsumiki証券は以下のように、エポスカード会員であることが利用条件です。

▼tsumiki証券の利用条件

  • エポスカード会員であること
  • エポスNetに登録されていること
  • エポスカードに登録されている銀行口座が本人名義であること
  • 名前・住所の登録が最新であること

tsumiki証券で投資信託を購入する際、支払い方法はエポスカードでのクレジットカード払いのみになります。

tsumikiでつみたてNISAをしたい方はまずエポスカードを用意しましょう。

エポスカードの申し込みは、こちらから。

エポスカード<公式サイト>

エポスカードの説明

エポスカードは年会費無料で、高校生を除く満18歳以上の方が申込可能です。

国際ブランドはVISAで、基本の還元率は【200円につき1ポイント】の0.5%還元

LINEでも相談受付中

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自分にピッタリのクレジットカードを探したい方も、アドバイス致します!

ケロンくん

時間があるときに、編集部がお答えします^^

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ポイント還元率は平均的ですが、マルイで年4回開催される「マルコとマルオの7日間」の期間中は、ほとんどの商品を10%割引で購入できるなどお得な特典もあります。

カード券面は通常のエポスカードVisa2種類や、パラリンアートデザインカード、各種コラボレーションカードなどがあります。

エポスカードには年会費無料にもかかわらず、海外旅行傷害保険が自動付帯されているため、非常に人気です。

ケロンくん

エポスカードは最短即日発行できるから気軽に作れるよ!

エポスカードの優待特典が便利すぎ!グルメだけでなく旅行・コンサートチケットでもお得がいっぱい。

エポスカードの申し込みは、こちらから。

エポスカード<公式サイト>

口座開設できる条件

tsumiki証券に口座を開設できるのは、エポスカードを持っていて日本に住んでいる20歳以上の方です。

  • 満20歳以上の方
  • 日本以外に居住地国を有しない方
  • 外国PEPsに該当しない方
  • 米国市民・グリーンカード保有者でない方

エポスカード以外に口座開設で必要なもの

tsumiki証券に口座開設をする際には、エポスカード以外に次のものが必要です。

▼エポスカード以外にも必要なもの

  • スマホ
  • マイナンバー
  • 本人確認書類

エポスカードを持っている人なら、エポスNetから質問に答えていき、マイナンバーや本人確認書類をスマホで撮影してアップロードすれば証券口座開設の申込が完了します。

口座開設手続きでは、エポスカードの登録内容と本人確認書類の「名前・住所・生年月日」が一致していることが必要で、さらにマイナンバーの提出を求められます。

エポスカードの登録内容はエポスNetのマイページから変更できるので、名前や住所に変更があった場合は更新しておきましょう。

ポイント!
マイナンバーの提出は、tsumiki証券に限らず、証券口座の開設では必要になります。

tsumiki
出典:tsumiki証券(公式サイト)

投資ってなに?

本

投資とは「お金を投じることで、将来に元金以上の利益を期待する行為」のことを言います。

投資は積極的に利益をあげてお金をふやしていくことを目的としていますが、それ故に元金が減るリスクもあります。

また自分で投資をするとなると「売り買いのタイミングが難しそう」などと感じる方も多いかもしれません。

貯金ではお金を貯めるのが難しい(お金に働いてもらおう)

tsumiki
出典:tsumiki証券(公式サイト)

貯金は投資とは違い、お金を安全に保管する意味合いが強いです。

とくに現在は低金利で、口座に貯金してもほとんど利息がつかないので何十年も貯金していてもお金はほとんど増えません。

一方、投資の場合は「お金が働いてくれる」ようなもので、何十年と経てばお金が増えている可能性があります。

たとえばつみたてNISAで毎月1万円を20年、想定利回り(年率)1%で運用した場合、元金が240万円で利益が25.6万円、合計265万6,000円になる計算です。

貯金は一般的に単利ですが、投資の場合は利益を再投資する設定にすることで複利効果が狙え、中長期的に投資すれば貯金に比べてお金をふやせる可能性があります。

また、こつこつ投資を続けると、価格が高い時も安い時も投資商品を購入することになるので価格変動があってもリスクが小さくなり、安定した利益が期待できます。

投資のリスク

株価変動リスク 株の価格が上下する可能性のこと。
信用リスク 株式や債券などを発行している国や企業が、投資家から預っていた元本や利息の一部または全部を返済する能力がなくなる可能性のこと。
流動性リスク 市場で株などを売りたい時に売れなかったり、希望の価格で売れなかったりする可能性のこと。
金利変動リスク 金利の変動で債権の市場価格が変動する可能性のこと。
為替変動リスク 為替相場の動きで、外貨建ての円換算による株などの価値が変動する可能性のこと。

さまざまなリスクがありますが、「投資はリスクもある」ということを覚えておけばいいと思います。

このようなリスクや、すぐに現金化できないといったことから、資産形成を投資一本で行うのはオススメできません。

ポイント!
「貯金をしつつ投資もする」というように、投資は貯金と併用するのが基本です。

国のNISA制度についての解説

NICS
出典:tsumiki証券(公式サイト)

株式や投資信託に投資した場合、売却して出た利益や受け取った配当には通常約20%の税金がかかります。

しかし、NISA制度を利用すれば、投資で得た利益や配当に一定期間税金がかからなくなります。

国のNISA制度は2014年に始まりました。

NISAはNISA口座(非課税口座)内で、毎年120万円まで5年間、投資で得た利益や配当に税金がかかりません。
※5年後も、翌年のNISA枠に移す(ロールオーバーする)ことで最長10年間まで非課税期間の延長が可能

NISAの対象となる金融商品は、大きく分けると上場株式(株式投資)と投資信託です。

また、少額・長期・積立・分散投資に特化した「つみたてNISA」の制度が2018年にスタートしています。

つみたてNISAは、つみたてNISA口座(非課税口座)内で、毎年40万円まで20年間、投資で得た利益や配当に税金がかかりません。

ポイント!
つみたてNISAの対象となる金融商品は、「手数料が低水準」など金融庁の厳しい基準をクリアした投資信託に限定されていて、初心者の方にも向いていますよ。

投資対象商品

長期の積立・分散投資に適した一定の投資信託(対象商品についてはこちら

○例えば公募株式投資信託の場合、以下の要件をすべて満たすもの

販売手数料はゼロ(ノーロード)

信託報酬は一定水準以下(例:国内株のインデックス投信の場合0.5%以下)に限定

・顧客一人ひとりに対して、その顧客が過去1年間に負担した信託報酬の概算金額を通知すること

・信託契約期間が無期限または20年以上であること

・分配頻度が毎月でないこと

・ヘッジ目的の場合等を除き、デリバティブ取引による運用を行っていないこと

引用:金融庁

NISA つみたてNISA
利用できる人 日本に住んでいる20歳以上の方
※口座を開設する年の1月1日現在
※NISAとつみたてNISAはどちらかを選択して利用可能
非課税対象 株式・投資信託等への投資から得られる配当金・分配金・譲渡益(売却益)
口座開設可能数 1人1口座
非課税投資枠 毎年120万円が上限
※非課税投資枠は5年間で最大600万円
毎年40万円が上限
※非課税投資枠は20年間で最大800万円
非課税期間 最長5年間
※ロールオーバーで最長10年間に延長可能
最長20年間
※ロールオーバーは不可
投資可能期間 2014年~2023年 2018年~2037年

非課税期間が過ぎた後は、積み立てたお金は特定口座(課税口座)に移管になり、移された時点の投信の価格が「取得価額」とされて、その金額から価格が上がれば売却時に税金がかかるようになります。

注意したいのは課税口座に移された時点の投信の価格が、購入時の平均より下がっている場合です。

その場合は、積み立てた金額より低い価格が「取得価額」とされてしまい、その金額から価格が上がれば実質利益が出ていなくても売却時に税金がかかります。

よく分からなければ、利益が出ていれば非課税期間中に売却するといいでしょう。

NISAとつみたてNISAは併用できないので、利用するならどちらか好きな方を選ぶことになります。

ケロンくん

注意点はあるけど、NISAやつみたてNISAは税制優遇制度だから、投資するなら利用した方がお得だよ!

投資信託ってなに?


出典:一般社団法人 投資信託協会

NISAやつみたてNISAで対象となる金融商品の「投資信託」とはそもそもどういったものなのでしょうか?

そもそも投資信託とは?

「投資信託(ファンド)」とは、一言でいえば「投資家から集めたお金をひとつの大きな資金としてまとめ、運用の専門家が株式や債券などに投資・運用する商品で、その運用成果が投資家それぞれの投資額に応じて分配される仕組みの金融商品」です。

「集めた資金をどのような対象に投資するか」は、投資信託ごとの運用方針に基づき専門家が行います。

投資信託の運用成績は市場環境などによって変動します。

投資信託の購入後に、投資信託の運用がうまくいって利益が得られることもあれば、運用がうまくいかず投資した額を下回って、損をすることもあります。

このように、投資信託の運用によって生じた損益は、それぞれの投資額に応じてすべて投資家に帰属します。

つまり、投資信託は元本が保証されている金融商品ではありません。

この点は銀行の預金などとは違うところですので注意が必要です。

引用:一般社団法人 投資信託協会

投資信託は投資家から集めたお金をまとめて運用して、利益も損失も投資家に返していく金融商品ということになりますね。

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エポスカードの申し込みは、こちらから。

エポスカード<公式サイト>

tsumikiのすごいところ!


出典:tsumiki証券(公式サイト)

tsumikiのすごいところは、ホームページの説明や、取り扱っている金融商品が非常にシンプルな点です。

エポスカード会員は約半数が20代・30代で、約7割が女性です。

このように、エポスカードの会員はこれまで投資をしてこなかった人が多いと考えられる層なので、初心者でも簡単に投資が始められるように配慮したのかもしれないですね。

またtsumiki証券はネット証券ですが、マルイという店舗を持っている利点を生かして店頭でのサポートもしてくれます。

とにかくシンプル!証券会社とは思えないHP設計


出典:tsumiki証券(公式サイト)

tsumikiのホームページは可愛らしいデザインで、難しくなりがちな投資の説明も簡単な言葉で行われています。

証券会社とは思えない、親しみの持てるホームページ設計です。

ファンドが厳選された4本のみ(迷わないで選べる)

tsumiki
出典:tsumiki証券(公式サイト)

tsumiki証券が販売する投信は、セゾン投信、コモンズ投信、ひふみ投信の3社の厳選された4ファンドのみです。

証券会社としてはかなり少ない取扱数ですが、厳選してくれていることで迷わず選べるというメリットもあります。

1,セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド


出典:tsumiki証券(公式サイト)

投資先は全世界分散で、株式と債券の両方に投資するので4ファンドの中ではもっとも安定的です。

米国バンガード社のインデックスファンドを通じて、日本を含む世界の株式と債券に分散投資できます。

投資先が分散されるため、相場が下がる際のリスクを抑えられますが、上がり幅も小さめです。

1ヶ月 6ヶ月 1年 3年
+2.19% +5.81% +4.76% +19.07%

※2019年4月26日時点での成績

2,セゾン資産形成の達人ファンド


出典:tsumiki証券(公式サイト)

投資先は全世界分散で、株式にのみ投資します。

長期的な視点で個別銘柄の調査を行うファンドを通じて、海外を中心に日本の株式にも分散投資します。

1ヶ月 6ヶ月 1年 3年
+5.42% +10.27% +7.40% +43.73%

※2019年4月26日時点での成績

3,コモンズ30ファンド


出典:tsumiki証券(公式サイト)

投資先は全世界で、株式にのみ投資します。

日本を代表する、30年後も強い企業30社に絞って集中投資を行います。

1ヶ月 6ヶ月 1年 3年
+4.79% +0.54% -6.95% +35.58%

※2019年4月26日時点での成績

4,ひふみプラス


出典:tsumiki証券(公式サイト)

投資先は全世界で、株式にのみ投資します。

独自調査をもとに、主に日本のこれから成長する企業に投資を行います。

守りながらふやすという運用方針です。

1ヶ月 6ヶ月 1年 3年
+2.9% +1.8% -8.5% +42.7%

※2019年4月26日時点での成績

月々3,000円から積立可能(いくらぐらい投資してるの?)


出典:tsumiki証券(公式サイト)

tsumikiでは月々3,000円~50,000円の範囲で積立可能です。

つみたてNISAの非課税枠内で積み立てるなら、月33,333円までに抑えておきましょう。


出典:tsumiki証券(公式サイト)

tsumiki証券では月々1万円~3万円の範囲で積立をしている人が全体の35%でもっとも多いです。

積立金額はいつでも変更可能なので、ムリなく続けられる金額を選ぶといいでしょう。

ポイント!
月々の積立は、都合が悪ければ休むこともできますし、積み立てた金額を引き出すこともできます。

マルイ店頭でのサポートあり

tsumiki
出典:tsumiki証券(公式サイト)

tsumiki証券ではマルイ店頭でのサポートを行っています。

2019年5月時点では、有楽町マルイ8Fのエポスカードカウンター横でtsumiki証券の相談窓口「tsumikiのサポート」を設けているので、東京近郊に住んでいる方は気軽に相談できますね。

また、予約式のイベントセミナーも開催しているので、「1人でネット証券を始めるのは不安」という方も安心です。

エポスポイントが付与される


出典:tsumiki証券(公式サイト)

tsumikiはエポスカードでのクレジットカードで積立を行いますが、エポスポイントの貯まり方は通常とは異なります。

tsumikiへの積立分は、積立を始めた月を基準として1年ごとにエポスポイントが付与されます。

還元率は、1年目は年間積立額の0.1%、2年目は年間積立額の0.2%と、0.1%ずつ上がっていき、5年目からは0.5%で一定になるという仕組みです。

また、エポスカードのゴールドやプラチナを利用している方に付与されているボーナスポイントでは、tsumikiへの積立金額も年間利用額に組み入れられます。

エポスカードゴールドのボーナスポイント
年間50万円以上利用 2,500ポイント
年間100万円以上利用 10,000ポイント
エポスプラチナカードのボーナスポイント
年間100万円以上利用 20,000ポイント
年間200万円以上利用 30,000ポイント
年間300万円以上利用 40,000ポイント
年間500万円以上利用 50,000ポイント
年間700万円以上利用 60,000ポイント
年間900万円以上利用 70,000ポイント
年間1,100万円以上利用 80,000ポイント
年間1,300万円以上利用 90,000ポイント
年間1,500万円以上利用 100,000ポイント

このように、エポスカードのゴールドやプラチナ利用者なら、tsumiki証券で積み立てると実質的なポイント還元率が上がりお得です。

「オマモリ」の紹介


出典:tsumiki証券(公式サイト)

資産作りを見てさわれる形にしたというのがこの「オマモリ」です。

「オマモリ」には裏面にQRコードがあります。

そこからtsumiki証券の口座開設サイトに進めたり、開設後は積立金額を確認できるサイトに進んだりできます。

デザインもおしゃれなので、部屋に置いておいても違和感がなさそうです。

かかる手数料も割安

tsumiki証券では、口座開設手数料、口座維持手数料、購入時にかかる販売手数料が無料!

主にかかる手数料は信託報酬と信託財産留保額です。

投資信託の保有額に応じて継続的に支払う「信託報酬」は、純資産総額に対して最大年率1.35%±0.2%が実質負担額になります。

また投資信託を信託期間の途中で売却する際の費用「信託財産留保額」は、一部商品につき最大0.1%です。

公式サイトによると、その他費用がかかる場合もあるとのことですが、基本的な手数料が安いのは嬉しいですね。

エポスカードの申し込みは、こちらから。

エポスカード<公式サイト>

類似サービスの楽天カード、楽天証券とは何が違うの?

楽天カード

クレジットカード払いでつみたてNISAができる証券会社と言えば、tsumiki証券のほかに楽天証券があります。

tsumiki証券と楽天証券の主な違いは、投資できる最低金額・ポイント還元率・つみたてNISA対象商品数です。

楽天証券は楽天カードを使って100円から投資ができ、1%還元でポイントが貯まります。

また、つみたてNISA対象商品は約150種類ありますが、楽天証券が選んだパッケージ商品もあるため初心者でもある程度始めやすいです。

貯まった楽天ポイントで投資をすることもできるので、より気軽に投資ができるのも嬉しいポイントですね。

ケロンくん

tsumiki証券と楽天証券はどちらも初心者に向いていそうだよ!

楽天カードで投信が買える!楽天証券の投信積立でカード決済が可能に。

【コラム】マルイの金融戦略について

ノート

マルイグループでは、年齢や収入に関わらず、すべての人に金融サービスを提供する「フィナンシャル・インクルージョン」をミッションとして掲げています。

このフィナンシャル・インクルージョンに、いかに近づけるかがマルイグループの成長につながると考えているようです。

既存の手法ではサービスが行き届かなかった層に投信サービスを提供し、所得格差を解消するというtsumiki証券の取り組みも、そのミッションの一環でしょう。

「顧客に寄り添って一緒に信用を創っていく」というマルイグループの考えるようなサービスが広がれば消費者としては心強いですよね。

さらに、マルイグループは在日外国人の日本における就学・就労に関わる困難を支援する新たな金融サービスを開始しています。

マルイグループでは、2050年までに1,000万人以上の世界の人々に金融サービスを提供するという超長期目標を掲げ、今後これらのサービスを国内外に提供していく計画です。

参考:PR TIMES

エポスカードの申し込みは、こちらから。

エポスカード<公式サイト>

まとめ

tsumiki証券はこれまでの証券会社とは一味違い、より気軽に投資を始められるのが最大の特徴です。

取扱商品は厳選された4ファンドのみなので、銘柄選びに迷わずに済みます。

それでも迷うという人は、tsumikiの公式サイトで簡単な質問に答えるだけでオススメのファンドを紹介してくれるサービスもあるので利用してみてください。

つみたてNISAは始まったばかりですが、貯金と併用してこつこつ積み立てていくと将来の資産形成に役立ちそうです。

とくに20代・30代の方は将来年金がもらえないかもしれないという漠然とした不安があると思うので、そうした不安を少しでも減らすためにも長期的な資産形成をしていきたいところです。

つみたてNISAは期間限定ですし、元本割れのリスクもありますが、お金が増える可能性もあるので、投資に興味のある方は負担にならない金額でこうした国の税制優遇制度を利用していくといいでしょう。

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ケロンくん

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