今すぐクレカが必要な方は→

年金があてにならない!?国が国民に「自助」を依頼。今からクレジットカードでお得な生活をはじめよう。

本

金融庁が2019年5月22日、「資産寿命」についての指針案をまとめました。

この指針案では、「年金の水準を維持できないから『自助』するように」と国民に求めたことから、ネット上でも大きな話題になっています。

注意
本記事は現在(2019年6月4日)の情報をもとに執筆しています。

金融庁が「年金の水準を維持できないから『自助』して」と国民に求めたというニュースが話題に

本

「資産寿命」とは、老後の生活を営んでいくにあたって、それぞれの資産が尽きるまでの期間のことです。

資産寿命が尽きた後は、年金収入のみで生活していくことになります。

金融庁は指針案で、主に資産寿命の延ばし方の提案を行っています。

ここまでは問題ないのですが、指針案ではさらに「今の年金給付水準を維持することが困難であること」を明記し、国民に「自助」を求めました。

このことはネット上でも物議を醸しています。

以下は指針案の内容の一部です。

【公的年金だけでは望む生活水準に届かないリスク】

人口の高齢化という波とともに、少子化という波は中長期的に避けて通れない。

前述のとおり、近年単身世帯の増加は著しいものがあり、未婚率も上昇している。

公的年金制度が多くの人にとって老後の収入の柱であり続けることは間違いないが、少子高齢化により働く世代が中長期的に縮小していく以上、年金の給付水準が今までと同等のものであると期待することは難しい。

今後は、公的年金だけでは満足な生活水準に届かない可能性がある。

年金受給額を含めて自分自身の状況を「見える化」して老後の収入が足りないと思われるのであれば、各々の状況に応じて、就労継続の模索、自らの支出の再点検・削減、そして保有する資産を活用した資産形成・運用といった「自助」の充実を行っていく必要があるといえる。

引用:金融審議会「高齢社会における資産形成・管理」報告書(案)

少子高齢化により、年金の給付水準を継続することが難しいと明言しています。

さらに年金(公的年金)だけでは満足な生活水準に届かない可能性があることを指摘し、勤労継続の模索、支出の削減、資産形成・運用といった「自助」を求めました。

金融庁が進める自助の具体案

金融庁は現役期リタイヤ前後高齢期にわけて資産寿命(公的年金以外の個人資産が尽きるまでの期間)を延ばす方法を提案しています。

LINEでも相談受付中

公式LINE@「クレカの相談トーク!」で相談してみませんか?

自分にピッタリのクレジットカードを探したい方も、アドバイス致します!

ケロンくん

時間があるときに、編集部がお答えします^^

現役期

長寿化に対応し、長期・積立・分散投資など、少額からでも資産形成の行動を起こす時期であり、例えば、以下のような対応が有効と考えられる。

  • 「人生 100 年時代」においてこれまでよりも長く生きる人が多いことを前提に、老後の生活も満足できるものとなるよう、早い時期からの資産形成の有効性を認識する。
  • 生活資金やいざというときに備えた資金については元本の保証されている預貯金等により確保しつつ、将来に向けて少額からでも長期・積立・分散投資による資産形成を行う。
  • 自らにふさわしいライフプラン・マネープランを検討する(必要に応じ、信頼できるアドバイザー等を見つけて相談する)。
  • 金融サービス提供者が顧客側の利益を重視しているかという観点から、長期的に取引できる提供者を選ぶ。

引用:金融審議会「高齢社会における資産形成・管理」報告書(案)

現役期には、早い時期からの資産形成が必要であることを認識し、貯金と長期・積立・分散投資による資産形成を行うことが大切とのことです。

また必要に応じて信頼できるアドバイザー等を見つけて相談することも推奨されています。

リタイヤ期前後

リタイヤ期以降の人生も長期化していることに対応し、金融資産の目減りの抑制や計画的な資産の取崩しに向けて行動する時期である。

人によって、退職金などの多額のお金が入ったり、働き方に変化が生じることが想定されるため、これらを受けた対応が必要と考えられる。

  • 退職金がある場合、早期の情報収集と使途の検討及び退職金を踏まえたライフプラン・マネープランを再検討する。
  • 必要に応じ、収支の改善策を実行する。
  • 長い人生を見据えた、中長期的な資産運用の継続(長期・積立・分散投資等)とその後の計画的な取崩しを実行する。

引用:金融審議会「高齢社会における資産形成・管理」報告書(案)

リタイア期には、収入と支出を見直し、長期・積立・分散投資の継続とその後の計画的な取り崩しを実行する必要があるとのことです。

高齢期

資産の計画的な取崩しを実行するとともに、認知・判断能力の低下や喪失に備えて行動する時期であり、心身の衰えに関わらず金融サービスを引き続き享受するために、事前の準備や対応が必要と考えられる。

  • 心身の衰えを見据えてマネープランを見直す(医療費、老人ホーム入居費等)。
  • 認知・判断能力の低下や喪失に備え、取引関係の簡素化など心身の衰えに応じた対応をしやすくする。また、金融面の本人意思を明確にしておき、自ら行動できなくなったとしても、他者のサポートにより、これまでと同様の金融サービスを利用しやすくしておく。

引用:金融審議会「高齢社会における資産形成・管理」報告書(案)

高齢期には医療費や老人ホームの入居費などがかかってくることを考えマネープランを見直す必要があるとのことです。

また、心身の衰えにより自ら行動できなくなった場合のことを考え、他者のサポートで金融サービスを利用できるように環境を整えておくようにとも提案しています。

ケロンくん

それぞれの時期にあわせた「自助」を求めていることがわかるね。

年金の仕組み

電卓

年金は「世代間扶養」の仕組みで運営されているので、今納めている年金がそのまま自分に返ってくるわけではありません。

また年金は大きく分けて3階建ての構造になっていて、世代間扶養の仕組みは公的年金(国民年金と厚生年金)の部分にのみ適用されています。

「世代間扶養」とは?
年金受給者の年金をその時の現役世代が収める仕組みです。
今収めた年金は自分の将来の年金になるわけではありません。

「世代間扶養」はなんで問題なの?

今納めている年金(公的年金)は社会保険方式を採用し、世代間扶養の仕組みで運営されています。

どういうことかというと、現役世代が今納めている年金と国庫負担分をあわせて、今の高齢者への年金給付をまかなっているということです。

1955年頃には少ない高齢者を多くの現役世代が支える図式でしたが、徐々に少子高齢化が進み、現在ではたくさんの高齢者を少ない現役世代が支える構図になっています。

少子高齢化は今後さらに加速すると言われていて、今のシステムでは高齢者の年金給付を支えきれなくなる見通しというわけです。

日本の年金制度は3階建ての構造


出典:野村の確定拠出年金ねっと(公式サイト)

日本の年金制度は大きく分けて3階建てになっています。

図のように、1階部分は国民年金で、その上に厚生年金、確定給付企業年金、確定拠出企業年金、確定拠出個人年金が積み上がっています。

公的年金について

このうち公的年金は国民年金厚生年金です。

公的年金制度
国民年金 20歳以上60歳未満の国民は全員加入が必要。
全ての年金の土台となるため「基礎年金」とも呼ばれる。
自営業者などは「第1号被保険者」、会社員・公務員などの厚生年金加入者は「第2号被保険者」、第2号被保険者の被扶養配偶者を「第3号被保険者」という。
厚生年金 民間企業の会社員・公務員などを対象に、国民年金に上乗せ給付を行う制度。
給付額は在職中の給与水準と加入期間などによって決まる。

公的年金以外の年金

確定給付企業年金や確定拠出企業年金は、その制度を採用している会社に勤めていて、自分が加入していれば受け取れる年金になります。

確定拠出個人年金はiDeCo(イデコ)と呼ばれているもので、自分で個人的に加入して60歳まで掛け金を支払い、60歳以降に年金を受け取るというものです。

企業年金
厚生年金基金 母体会社とは別の法人として基金を設立し、基金が年金資産の管理・運用、給付を行う。
代行部分(厚生年金の給付の一部代行を行う)と、加算部分(会社が独自で上乗せ給付を行う)からなる。
確定給付企業年金 規約型企業年金 労使合意を得た年金規約に基づき、会社と外部の信託会社や生命保険会社などが契約をし、母体会社の外で年金資産の管理・運用、給付を行う。
基金型企業年金
(企業年金基金)
母体会社とは別の法人として基金を設立し、基金が年金資産の管理・運用、給付を行う。
確定拠出年金 会社または個人が拠出した掛け金を、従業員(加入者)が自分で運用し、その結果による給付を受ける制度。
企業型(掛け金を会社が拠出する)と個人型(掛け金を個人が拠出する)がある。
企業型は従業員の勤続年数や給与水準などに応じてあらかじめ掛け金額を設定する。
離転職時には年金資産を持ち運ぶことが可能。
退職一時金 退職する時に、勤続年数などに応じて一時金で退職金を受け取る制度。

※厚生年金基金と確定給付企業年金はあらかじめ給付額が設定されています。

ポイント!
今回のニュースは、このうち「国民年金と厚生年金の給付水準を維持できない」ということになります。

自助って具体的に何をすればいいの?

?

金融庁は、これから老後を迎える人たちへ「資産寿命を延ばすことが必要だ」と提言しています。

具体的な自助の方法としては、以下のことが提案されています。

  • 年をとっても就労を継続できるように模索する
  • 自らの支出の再点検、削減
  • 資産形成、資産運用

2017年時点で平均寿命は男性が81歳、女性が87歳となっており、今後もさらに寿命が延びると言われています。

このうち健康寿命は男性で72歳、女性で75歳です。

平均寿命から考えると9年~12年は働けないなど、何らかの制約の元で生きていくことが考えられます。

この働けない期間は年金収入とそれまでに築いた金融資産を取り崩して生活していくことになります。

年金だけでは生活できない!?


出典:金融審議会「高齢社会における資産形成・管理」報告書(案)

現在の年金給付水準でも、高齢夫婦の無職世帯では毎月平均約5万円の赤字になっています。

この赤字が毎月発生するとなると、20年で約1,300万円、30年で約2,000万円の取り崩しが必要になります。

注意したいのは、この金額はあくまで今現在の年金制度での不足額であるということです。

病院や介護サービスにかかる費用は含まれていないため、実際にはこれより多くの金額が必要になることも考えられるでしょう。

ポイント!
退職金(退職給付)は現時点で平均1,700万円~2,000万円なので、退職金があるかないかでも老後の設計が変わってきます。
ただし、終身雇用も崩壊してきているので退職金のみをあてにするのは危険でしょう。
 

年金はもらえなくなるの?

年金がもらえなくなるのかについてですが、今回の指針案ではそのことには言及していません。

与党は「年金100年安心プラン」を掲げていますが、一方で金融庁では「自助」を求めています。

このことから、現時点で考えられるのは「年金受給年齢が上がるか、年金受給額が減るか、その両方か」といったところではないでしょうか。
※上記はツクレカ編集部の見解です。政府の見解等ではありません。

根本匠厚生労働相は3日の記者会見で、原則65歳の公的年金の支給開始年齢を一律に引き上げることについて「ただちには考えていない」と明言し、財政制度等審議会(財務相の諮問機関)で浮上している68歳への引き上げ案を否定した。

一方で、働く高齢者を増やすため、年金を受け取る年齢を70歳を超えてからでも選べるようにする制度改革を進める方針だ。

引用:日本経済新聞「年金支給開始年齢、一律引き上げ「考えず」 70歳超の選択制を推進 」2018年10月3日

ケロンくん

年金がどうなるのか、老後の生活はどうなるのか、みんな不安だよね……

貯金をすればいいの?投資をすればいいの?

分割払い

今回の金融庁の指針案は「金融機関にお金を寝かせるだけでなく、長期・積立・分散投資を行える環境を整える」といった趣旨です。

貯金を確保しつつ、低リスクの投資を行うことが推奨されているということですね。

長期・積立・分散投資を行えば、1985年以降で考えると保有期間が5年ではマイナスリターンも発生するものの、20年になるとプラスリターンに収まるとの試算があります。

「つみたてNISA(投資信託)」「iDeCo(個人型確定拠出年金)」はまさにこの長期・積立・分散投資です。

ポイント!
1985年以降の試算なので、バブル崩壊やリーマンショックなど株価の大暴落が何度もあった期間でも長期・積立・分散投資を行えばプラスリターンが期待できるということになります。
もちろん投資なのでリスクはありますが、低額から始めてみてみるのもいいのではないでしょうか。

今回のニュースの口コミ、反応

sns


→「老後の年金があてにできないなら、年金の徴収をやめてくれ」という声です。
確かに年金分を自分で貯蓄できればと思ってしまいますよね。


→毎月の給与から年金が引かれるだけでも大きな出費なのに、その上「自助」をしろというのは辛いという声が多く見られました。


→国民としては非常に厳しいものを感じますよね。

今日からできる!節約&お得な生活

貯金

金融庁が言うところの「自助」の1つに「自らの支出の再点検、削減」が挙げられています。

老後のためにも日頃から節約を意識した生活をしていくことが大切になります。

普段の支払いを現金からクレジットカード・電子マネーといったキャッシュレス決済に変えれば、ポイント還元があるので気軽に節約できてお得です。

また、消費税増税時にはクレジットカードなどで支払えばキャッシュバックが受けられる予定なので、その前までにはクレジットカードを何枚か用意しておくことをオススメします。

ケロンくん

お得なキャッシュレス生活を始めよう!

【まさかの増税延期も!?】2019年(令和)の消費税増税(10%)でもキャッシュレス決済(クレジットカードなど)なら9ヶ月間は2~5%還元!?コンビニでも2%還元の予定!

クレジットカードのポイント還元がお得

還元率

ここがポイント!
クレジットカードの多くは利用額に応じてポイントが貰える!

このようにカード払いすることによって、多くのカードではカード独自のポイントがもらえたり、キャッシュバックを受けれたりします。

ポイントの種類によっては、楽天市場やAmazonで現金同様に使えるものもあります。

消費税が増えると家計が苦しくなるのは事実です。

仮に税金のポイント還元案が採用されなくても、クレジットカードで決済することでカード会社のポイントをもらいましょう!

JCB CARD W

JCB_w

JCB CARD Wは18歳~39歳が申し込めるカードで、年会費は無料です。

JCBのプロパーカードは基本ポイントが【1,000につき1ポイント】ですが、JCB CARD Wでは常に2倍の【1,000円につき2ポイント】が付与されます。

貯まったポイントは他のポイントやマイル、商品に1ポイント=3円~5円相当で交換できるので、実質の還元率は0.6%~1.0%

▼優待店(一例)

  • Amazon:ポイント+2倍(実質還元率1.2%~2.0%)
  • セブン-イレブン:ポイント+2倍(実質還元率1.2%~2.0%)
  • スターバックスカードへのオンライン入金:ポイント+9倍(実質還元率3.3%~5.5%)

▼「JCB CARD W」について詳しくはこちら

【39歳以下限定】高いポイント還元率、年会費無料の「JCB CARD W」が新登場!審査の目安は?

JCB CARD Wの申し込みは、こちらから。

カード評価
特典
(4.5)
還元率
(4.5)
メインカードでの使いやすさ
(5.0)
総合評価
(4.5)

JCB CARD W<公式サイト>

楽天カード

楽天カードnew

楽天カードは年会費無料です。

楽天カードは【100円につき1ポイント】の1.0%還元で、楽天市場では常に3.0%還元以上で買い物ができる高還元率カードです。

楽天スーパーポイントは楽天市場だけでなく、実店舗でも使えるお店が増えています。

現時点でも、マクドナルドやくら寿司、ミスタードーナツなど多くのお店で利用可能です。

国際ブランドはVISA、MasterCard、JCB、アメリカン・エキスプレスの4種類から選べるので、持っていないブランドのカードを持つこともできます。

▼「楽天カード」について詳しくはこちら

楽天カードの全てを解説!圧倒的人気No. 1でおいて損はない!券種・ポイント・特典・審査・投信・楽天payの徹底まとめ・楽天カードマンの正体は?【2019年最新版】

楽天カードの申し込みは、こちらから。

カード評価
ポイント還元率
(4.5)
特典
(4.5)
メインでの使いやすさ
(4.5)
総合評価
(4.5)

楽天カード<公式サイト>

まとめ

金融庁により「今後は、公的年金だけでは満足な生活水準に届かない可能性がある」「『自助』が必要」との指針が示されました。

これからは公的年金以外の「資産寿命」をそれぞれで延ばしていくことが大切になりそうです。

具体的な自助の方法は以下の通りです。

  • 年をとっても就労を継続できるように模索する
  • 自らの支出の再点検、削減
  • 資産形成、資産運用

「自らの支出の再点検、削減」には、クレジットカードや電子マネーを使ったキャッシュレス決済で、お得にポイント還元を受けるというのも役立ちそうです。

「資産形成、資産運用」には貯金と長期・積立・分散投資の両方を行うことが推奨されています。

長期・積立・分散投資には、既につみたてNISAやiDeCo(個人型確定拠出年金)といった制度が整備されていますよ。

JCB CARD W

年会費がずっと無料のカードでは最高クラスの実力。入会3ヶ月は還元率2.0%・Amazon/セブン-イレブン/スタバでさらに還元率UP。

入会特典最大13,000円分プレゼント!
年会費(初年度) 年会費(2年目~)
無料 無料
還元率(通常) 還元率(最大)
1.0% 3.5%
発行スピード(最短)
~3営業日
  • 保険(海外旅行)○(利用付帯)
  • 保険(国内旅行)-(付帯なし)
  • 保険(盗難・紛失)あり
  • 保険(ショッピング)あり

新規入会限定!ポイント4倍キャンペーン

楽天カード

CMで超有名、楽天カードマンでおなじみ年会費永年無料の楽天カード。ずっと楽天よく使うなら絶対持ちましょう。ポイントザクザク。

入会特典最大7,000円相当ポイント!
年会費(初年度) 年会費(2年目~)
無料 無料
還元率(通常) 還元率(最大)
1.0% 10.0%
発行スピード(最短)
~1週間
  • 保険(海外旅行)○(利用付帯)
  • 保険(国内旅行)-(付帯なし)
  • 保険(盗難・紛失)あり
  • 保険(ショッピング)あり

-

▼動画で学べるYoutubeチャンネルもやっています!2-3日に1本更新できるようがんばっています^^

ケロンくん

ぜひチャンネル登録・高評価よろしくお願いします!

▼ブログランキングにも参加中。ぜひ投票お願いします!


※クリックだけで完了します!

【この記事を閉じる前に!】今持つべき、オススメクレカは!?

人気のクレジットカードはコレ!
■随時更新!リアルな人気ランキング
 1位 JCB CARD W
 2位 イオンカード・ミニオンズ
    ※キングボブデザインはこちら
 3位 楽天カード
 ※当サイトの申込データを随時参照

  ■1枚目・メインカードにおすすめの1枚は?
【ほとんどの方にオススメ!】JCB CARD W
【ドコモユーザーならコレ!】dカード GOLD

  ■急ぎでカードが必要な方には
【店舗数No.1】 ACマスターカード
 まとめ記事 → 即日発行クレジットカード  

その他、注目のコンテンツも要チェック!

ケロンくん

ツクレカ公式LINE@、スタートしました!
クレカの相談、受け付けます!

ツクレカの公式LINE@「クレカの相談トーク!」で質問受付中です! また、更新情報を不定期でお送りしております。


皆さんからの

  • クレカについてのご相談
  • 「おすすめカードを教えて」という質問
  • クレカの券種レビュー
をお待ちしています!気軽にお送りください^^

自分にピッタリのクレジットカードを探したい方も、アドバイス致します!

ケロンくん

ぜひ気軽にお話ししましょう~♪