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リクルート家族カードは作るべき?メリットとみんなの口コミまとめ

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(出典:http://recruit-card.jp/?campaignCd=crda0001

リクルートカードはポイント還元率が高いことからも家族カードを作るメリットは十分にあります。

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家族カードも本会員と同様に1.2%のポイント還元率でポイントを貯めることができます

また、「JCB」と「VISA」の両方のブランドにおいてリクルートカードの家族カードは年会費無料なので、コストが掛からないことからも家族カードを作りやすいです

リクルートカードの家族カードはおすすめ

リクルートカードを発行する方の多くはポイント還元率に惹かれている方が多いのではないでしょうか?

他社のクレジットカードと比較しても「ポイント還元率1.2%」はとても魅力的です。

家族カードを発行した場合もポイント還元率はそのまま1.2%となるので、家族で一緒にポイントをガンガン貯めることができます。

家族カードの年会費は無料

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(出典:http://recruit-card.jp/?campaignCd=crda0001

リクルートカードの家族カードは年会費無料です。

本会員と同様に年会費無料でカードを発行できるので、気軽にカードを発行できるのは魅力的ですね。

家族カードの申込資格

リクルートカードの家族カードは「本会員と生計を同一にする配偶者・親・子供」の方が対象となっています。

家族カードは、本会員様と生計を同一にする配偶者・親・子供(高校生を除く18歳以上)の方がお申込みいただける、本会員様のカードに付随したカードです。
本会員様が学生の場合は家族カードの発行はできません。
本カード会員様1枚につき、家族カードの発行可能な枚数はJCBカードは8枚まで、VISAカードは19枚までとなっています。(上記枚数には『お申し込み中』『発行手続き中』のカードも含まれます)

引用元:http://recruit-card.jp/?campaignCd=crda0001

また、子供については高校生を除く18歳以上が対象です。

本会員が学生の場合は家族カードを発行することができないので、この点だけは注意をしておいてください

家族カードは何枚まで発行できるの?

リクルートカードの家族カードは「JCB」なら8枚まで、「VISA」なら19枚まで発行可能となっています

一般的な家族構成ならどちらのブランドを選んでも、家族分のカードを発行できるので安心です。

8人を超える大家族の方は「VISA」を選んでおきましょう。

ポイント還元率は1.2%が継承されます

リクルートカードの最大の魅力はポイント還元率1.2%ですが、家族カードを発行した場合も1.2%のポイント還元率は継承されます。

本会員のリクルートカードは利用代金に対して1.2%からポイントが付与されますが、家族カードの場合は100円に対して1.2%からポイントが付与されます。

ポイントが合算で貯まる

ご家族のご利用分も本会員様と合算されるので、ご家族で一緒にポイントを貯めることができます。
(ポイントは本会員様に貯まります)
家族会員様が獲得されたポイントは本会員様のポイントとして加算されます。
リクルートカード(JCB)、リクルートカード(VISA)の家族カードご利用ポイントは100円につき1.2ポイントが加算されます。
貯まるポイントは「リクルートポイント」です。

引用元:http://recruit-card.jp/?campaignCd=crda0001

ポイントをお得に貯めたい!

ポイントをお得に貯める豆知識を紹介しておきますと、リクルートカードは小数点以下は切り捨てとなります。

100円の1.2%は1.2ポイントとなるため、この場合は1ポイントしか付与されません

1,000円の場合だと12ポイントが付与されるので切り捨てがないのでお得となります。

ポイントは本会員の元に付与される

家族カードで貯まったポイントは本会員のカードに合算されます

本会員が600ポイントの家族会員が400ポイントを貯めた場合、本会員のカードに1,000ポイントが貯まることになります。

家族の方にとっては貯めたポイントを自分で管理できないのは残念に思いますが、家族で一緒にポイントを貯めるという考え方なら結局は同じです。

家族みんなでポイントザクザク貯められる

本会員と家族会員が単独でポイントを貯めることに比べると、皆で一緒にポイントを貯める方が高額ポイントを短期で貯めやすくなりますね?

ポイント数が多いほど、それだけ魅力的な商品やサービスに交換できます。

短期間でも高額なポイントを貯めやすくなるため、無料で家族旅行に行くことも夢ではありません。

家族カードの支払いは本会員

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(出典:http://recruit-card.jp/?campaignCd=crda0001

家族カードで使った支払いは本会員のところに請求がいきます

本会員の支払請求は自分のリクルートカードの利用代金だけではなく、家族カードで使った金額も合算してやって来ることを覚えておきましょう。

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使いすぎた時は支払額調整を

また、リクルートカードの締め日は本会員も家族会員も毎月の15日であり、翌月の10日が約定日となっています。

支払変更等については毎月の15日までに完了しておくのが理想です。

利用枠は共有となるので注意!

リクルートカードの家族カードを利用する上で特別な注意点はありませんが、利用枠だけは少し注意が必要です。

家族カードの利用枠は独自の利用枠が与えられるわけではなく、本会員の利用枠が家族で共有となります

いざという時にカードが使えないという状況を防ぐためにも、家族で話し合いながらカードを上手に使う必要があります。

家族カードのメリットはポイントの貯まりが早いこと

家族カードは本会員のカードのステータスがそのまま家族カードに継承されるため、本会員が魅力的なカードを持っているほど家族カードの魅力も高くなります。

リクルートカードの場合ならポイント還元率1.2%がとても大きなメリットになります

例えばこんなメリットがあります

本会員の方が買い物をすることが少なく、逆に家族の方が毎月たくさん買い物をする場合は家族カードのメリットが発揮されやすいです。

本会員が毎月1万円程度で家族の方が5万円の買い物をする場合、普通なら

1万円×1.2%の120ポイント

しか貯まりません。

家族カードを発行すると、

本会員の1万円+家族会員の5万円の計6万円

からポイントを貯められるようになります。

6万円×1.2%=720ポイント

となるため、家族カードを発行する方がより効率的にポイントを加算していくことができるわけです。

上記のようなケースは意外と多いです。

特に配偶者の方は食材や生活用品を購入することが多いため、家族カードを発行しておくとポイント還元からメリットを得られます。

みんなの口コミは?

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(出典:http://recruit-card.jp/?campaignCd=crda0001

リクルートカードは評判が高く人気なカードです。

クレジットカードを選ぶ際にポイント還元率を重視する方が非常に多く、リクルートカードは年会費無料でポイント還元率が1.2%です。

本会員のカードの評判が上々なことからも、家族カードも期待できます。

年会費無料なので気軽に作れる

いろんな口コミがある中でも年会費無料で家族カードを作れることに歓喜の声が上がっています。

ポイント還元率が高くても年会費が必要だと、多少はためらいが出てきますね?

しかし、リクルートカードは年会費無料なので家族カードを発行しても失敗することがないと思われます。

ポイントの使い道が多い

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(出典:http://recruit-card.jp/?campaignCd=crda0001

リクルートカードのポイントは使い道が多いです。

グルメや旅行など、様々なジャンルでポイントを使うことができます。

これも家族カードの評判としては上々です。

家族で一緒に満足できる商品を何かしら見つけることができるので、家族のみんなでポイントのメリットを得やすいです

1ポイント=1円の価値

リクルートカードのポイントはリクルートポイントであり、1ポイントの価値は1円です。

これがベースとなりますが、リクルートポイントをPontaポイントに交換することもできます。

Pontaポイントと等価交換

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(出典:http://www.ponta.jp/

Pontaポイントも1ポイントが1円の価値となっており、リクルートポイントをPontaポイントに移行する場合も等価値で移行できるので便利です

リクルートサービスで好みの商品やサービスが見つからない場合、Pontaポイントに移行することでポイント交換の選択肢は広くなります。

Pontaポイントの活用まで視野に入れておくと、家族カードを利用するメリットを見出しやすくなると思います

JCBとVISAを選べるのが嬉しい

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(出典:http://recruit-card.jp/?campaignCd=crda0001

リクルートカードの使い勝手は申し分ありません。

「JCB」と「VISA」からリクルートカードを選ぶことができますが、国内においてはどちらのブランドも加盟店が非常に多いです。

最寄りの店頭からネットショップまで、いろんなお店でカードをしっかりと使えます。

海外カードを使う人はVISAがオススメ

また、海外でリクルートカードを使う場合は加盟店が気掛かりとなりますが、そんな方にとっては「VISA」からリクルートカードを作っておくと問題解決です

優秀なブランドからリクルートカードを作れることからも、高いポイント還元率のメリットをしっかりと得られます。

まとめ

リクルートカードの家族カードは発行しておいても損はありません。

年会費無料なのでコストは気になりませんし、本会員と同様に1.2%のポイント還元率からポイントを貯めることができます。

将来に無料で家族旅行へ行ったり無料で食事を楽しみたいという方にリクルートカードの家族カードはおすすめです

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