今すぐクレカが必要な方は→

ダイナースポイントのお得な使い方・交換方法とは?各種ポイントへの移行方法も解説

ダイナース

ステイタス性が高く、最高クラスの還元率を誇るダイナースクラブのポイントは、ポイントの使い勝手や交換先が充実しており大変便利です。

しかしながら他のカードと比べると保有者が少ない事もあり、

「実際にどのようにポイントが使われているのか?」

「何に交換するのがお得なのか?」

これらを知る機会にはあまり恵まれていません。

キャンペーンを利用してダイナース・ホルダーとなった人が共通する悩みが、貯まったポイントの使い方です。

ケロンくん

ダイナースクラブのポイントをもっとも効率よく使い切る方法を徹底解説するよ!

この記事の目次

ダイナースクラブカードの申し込みは、こちらから。

審査・年会費のハードルはありますが最高峰のサービスで生活が大きく豊かになるダイナース。ぜひ公式サイトで特典や優待・サービスについて詳細をご覧ください。
カード評価
特典・優待
(5.0)
保険
(5.0)
アシスタンス・コンシェルジュ
(4.5)
ステータス
(5.0)
総合評価
(4.5)

ダイナースクラブ<公式サイト>

ダイナースクラブの基本スペック

ダイナース

まずはダイナースクラブの基本スペックに目を通してみましょう。

カード名ダイナースクラブカード
年会費22,000円(税別)
家族カード年会費5,000円(税別)
ETCカード年会費無料
ポイント還元率1%
旅行保険最高1億円(傷害死亡・後遺障害)
電子マネーApple Pay
国際ブランドダイナースクラブ

年会費は本会員22,000円(税別)で、家族会員も5,000円と高めのスペックです。

それでも人気が衰えないのは高いステータス性に加えて、24時間年中無休のデスクや空港ラウンジサービス、各種保険などの充実したサービスが付帯されているためでしょう。

また、2名以上で予約すると最大1名分のコース料理代金が無料となる「エグゼクティブダイニング」も好評で、6人以上のグループ予約では2名分を無料にすることもできます。

ポイント!
ダイナースクラブカードは年会費や付帯保険の内容からも実質的にはプラチナカードに近いと言えるでしょう。
ダイナースクラブのプレミアムカードも他社のブラックカードに近いランクです。

ダイナースクラブのポイントシステム

メリット

それではまず、ダイナースクラブのポイントシステムについてじっくりと見てみましょう。

ポイントの仕組み

ダイナースクラブのポイントはショッピング利用で100円につき1ポイント貯めることが可能です。

1取引ごとが計算対象になっているため、月間で計算するカードに比べると端数ポイントが切り捨てとなります。

【端数の取り扱い】

100円未満の端数は切り捨てです。

    • 99円のものを購入した場合・・・0ポイント
    • 180円分を購入し、次の日に50円の買い物をした場合・・・1ポイント
    • 180円+50円の商品を同じ支払いで買い物した場合・・・2ポイント
    • ダイナースクラブカードの支払いはまとめて行うほうがオトク!
ポイント!
細かい取引を繰り返すと100円以下の端数が発生する機会が増えてしまいます。
まとめ買いできるものはまとめ買いするのが上手にポイントをためるコツです。

【ポイント加算日】

加盟店等から受領したカード利用代金のデータ処理日

LINEでも相談受付中

公式LINE@「クレカの相談トーク!」で相談してみませんか?

自分にピッタリのクレジットカードを探したい方も、アドバイス致します!

ケロンくん

時間があるときに、編集部がお答えします^^
ポイント!
カードの締日ごとにポイントが加算されるのではないため、現在のポイント数を比較的リアルタイムに近い感覚で把握できます。

【ポイントの有効期限】

たまったポイントに有効期限はありません。

そのため、いつまでもため続けることができます。

【ポイント交換のタイミング】

たまったポイントは、好きな時に交換することが可能です。

換算率のことなる特定加盟店あり

カード利用200円につき1ポイント(200円以下の端数は切り捨て)の特定加盟店があります。

    • 電力会社
    • 水道局
    • ガス会社
    • 公金・税金(「さとふる」やヤフー公金支払も含む)
    • NHK
    • 国民健康保険
    • 車両購入代金
    • 総合病院等大型病院
    • ETC利用料金
    • 保険料
    • プロバイダー利用料
    • 電話・携帯通話料
    • 有料放送サービスの加盟店利用料

>>電力会社・水道局・ガス会社の対象加盟店を詳しく知りたい方はこちらをご覧ください

注意
なお、Edyチャージ、JR東日本モバイルSuica、キャッシングサービス、ローン、カード年会費などの支払いにはポイントがつきません。

各種カード別還元率一覧表

本

ダイナースクラブにはさまざまなカードがあります。

主要なカードの基本還元率を見てみましょう。

カード名現在の還元率2018年12月16日以降の還元率
ダイナースクラブ100円につき1ポイント100円につき1ポイント
ダイナースクラブ・ビジネスアカウント100円につき1ポイント100円につき1ポイント
ダイナースクラブプレミアム100円につき2ポイント100円につき2ポイント
ダイナースクラブプレミアム・ビジネスアカウント100円につき2ポイント100円につき2ポイント
ANAダイナースクラブプレミアム100円につき2ポイント100円につき1.5ポイント
ANAダイナースクラブプレミアム・ビジネスアカウント100円につき2ポイント100円につき1.5ポイント
※ANAダイナースプレミアムやANAダイナースプレミアム・ビジネスアカウントに関しては、高額な年会費はそのままで還元率が落ちてしまいます。

ダイナースクラブカードの申し込みは、こちらから。

審査・年会費のハードルはありますが最高峰のサービスで生活が大きく豊かになるダイナース。ぜひ公式サイトで特典や優待・サービスについて詳細をご覧ください。
カード評価
特典・優待
(5.0)
保険
(5.0)
アシスタンス・コンシェルジュ
(4.5)
ステータス
(5.0)
総合評価
(4.5)

ダイナースクラブ<公式サイト>

ダイナースクラブのポイントの使い方

?

ダイナースクラブのポイントの使い方は、大きく分けると5種類に分かれます。

ではそれぞれを見てみましょう。

使い方その1 マイルへ移行する

ここが素敵!
ダイナースクラブのポイントは、ダイナースグローバルマイレージの参加航空会社のマイルに交換する事ができます。

グローバルマイレージ参加費用

ダイナースクラブのポイントをマイルに交換するためには、グローバルマイレージ参加費用を支払わなければなりません。

プログラム名ダイナースグローバルマイレージ
年間参加料6,000円(税別)*1年ごとに自動更新されます。マイル移行の有無に関わらず年間参加料は毎年請求されます。
マイル移行手数料無料

三井住友トラストクラブが発行するダイナースクラブカード所有者のみ対応となっています。

誰のマイル口座へ移せるの?

ダイナースグローバルマイレージに登録してある本人様名義のマイレージ口座のみです。

申し込みはどうやって?

ダイナースグローバルマイレージは自動移行制ではありません。

何もしなければポイントがたまり続けるだけです。

マイレージへの移行に際しては、その都度移行の申し込みが必要です。

どの航空会社へ移行できるの?

ダイナースのポイントを移行できる航空会社は全部で5社です。

参加航空会社名前全日本空輸/ANAマイレージクラブデルタ航空/スカイマイルユナイテッド航空/マイレージ プラス大韓航空/スカイパスアリタリア-イタリア航空/ミッレミリア
移行レート1,000ポイント= 1,000マイル1,000ポイント= 1,000マイル1,000ポイント= 1,000マイル1,000ポイント= 1,000マイル1,000ポイント= 1,000マイル
移行までの所要期間通常5営業日以内通常2週間以内通常2週間以内通常2週間~1ヵ月半以内通常2週間~1ヵ月半以内
年間移行マイル集計期間12月21日~翌年12月20日2月1日~翌年1月31日2月1日~翌年1月31日2月1日~翌年1月31日2月1日~翌年1月31日
年間移行マイル数の上限40,000マイル 
100,000マイル100,000マイル100,000マイル100,000マイル
※2019年12月1日現在

なお、2020年2月1日以降は2,000ポイント=1,000マイルまで落ち込む見込みです。

対象の航空会社は「全日本空輸/ANAマイレージクラブ」を除く4社ですので、海外航空をよく使っていた人にとっては痛手となるでしょう。

しかし、交換レートが落ちる代わりに年間移行可能なマイル数は上がります。

▼年間移行可能なマイル数
100,000マイル→120,000マイルへUP
・アリタリア-イタリア航空 / ミッレミリア
・大韓航空 / スカイパス
・ユナイテッド航空 / マイレージプラス

100,000マイル→140,000マイルへUP
・デルタ航空/スカイマイル

ポイント!
全日本空輸/ANAマイレージクラブは年間移行可能なマイル数・交換レート共に変更はありません。

使い方その2 他社のポイントへ移行

ここが素敵!
ダイナースクラブカードで貯めたポイントにはいろいろな使い道があり、提携先のポイントに移行することができます。

1,ANA SKYコイン

ANAマイレージクラブ

ANA SKYコインは、ANAウェブサイトで航空券や旅行商品の支払いに利用できる電子クーポンです。

▼ANA SKYコイン移行レート

    • ANAダイナースカード:1,000ポイント=1,200ANA SKYコイン
    • その他のダイナースクラブカード:1,000ポイント=400ANA SKYコイン

移行は1,000ポイント以上から1,000ポイント単位で申し込む事ができます。

2,スターバックス カードチャージ

スタバ

スターバックス カードは、全国のスターバックスのお店で利用できるプリペイドカードです。

移行レートは、5,000ポイント=2,000円チャージです。

移行は5,000ポイント以上から5,000ポイント単位で申し込む事ができます。

3,楽天スーパーポイント

楽天ロゴ

ここが素敵!
楽天スーパーポイントは、楽天市場や楽天トラベル等の楽天グループのサービスで利用できるポイントです。

移行レートは、2,500ポイント=1,000楽天スーパーポイントです。

5,000ポイント以上から2,500ポイント単位で申し込むことができます。

1回のお申し込みは2口以上50口(125,000楽天スーパーポイント相当)までです。

使い方その3 ポイント充当

ダイナースクラブのポイントは、さまざまな支払いに充当する事ができます。

1,ポイントペイ

ダイナースクラブカードで支払った代金にポイントを充当することが可能です。

100ポイント=30円単位で利用可能です。

注意
ただし、交換する場合10,000ポイント以上から100ポイント単位での交換になります。
そのため、余った端数のポイントをポイントペイで利用するのには向きません。

2,旅行代金充当プログラム

ダイナースクラブ・トラベルデスクで取り扱っている旅行商品を購入の際に、1,000ポイント=400円単位で、ポイントを充当することができます。

交換する場合5,000ポイント以上から1,000ポイント単位です。

使い方その4 ギフト券・商品券

ダイナースクラブのポイントは、下記のギフト券や商品券などに交換する事もできます。

ギフト券・商品券名ポイント交換比率
Amazonギフト件5,000ポイント=2,000円分
JCBギフトカード2千円分6,000ポイント=2,000円分
アップル/iTunesカード12,000ポイント=5,000円分
JTB/旅行券13,000ポイント=5,000円分
ANA旅行券13,000ポイント=5,000円分
JAL旅行券13,000ポイント=5,000円分
JCBギフトカード5千円分13,000ポイント=5,000円分
JCBギフトカード3万円分70,000ポイント=30,000円分

使い方その5 商品交換

ダイナースクラブ リワードプログラムでは、ダイナースクラブのポイントをさまざまな商品に交換する事ができます。

ただし大抵の商品は、市場価格と比べるとずいぶん割高な設定です。

注意
たとえば2005年のドン・ペリニヨンのロゼは100,000ポイントですが、ネットで買うと約30,000円です。
この場合の換金比率は1ポイント=約0.3円ですから、かなり割高と言わざるを得ません。

ポイントはいったい何と交換するのがベスト?

ダイナースクラブのポイントは、マイルと交換するのがベストです。

交換したマイルはエコノミークラスで利用する場合とファーストクラスで利用する場合によって還元率が変わります。

平均して大体1ポイント=2.5円前後の価値になると思って頂いても問題ないでしょう。

ポイントをマイル以外に交換する場合、その価値が十分の一程度に落ちてしまうことになります。

ダイナースクラブカードの申し込みは、こちらから。

審査・年会費のハードルはありますが最高峰のサービスで生活が大きく豊かになるダイナース。ぜひ公式サイトで特典や優待・サービスについて詳細をご覧ください。
カード評価
特典・優待
(5.0)
保険
(5.0)
アシスタンス・コンシェルジュ
(4.5)
ステータス
(5.0)
総合評価
(4.5)

ダイナースクラブ<公式サイト>

ダイナースクラブのポイントの使い切り方

PC

ダイナースクラブは新規入会キャンペーンで、大量のポイントを新規入会者に付与しています。

アメックスもその傾向がありますが、ダイナースクラブの新規入会キャンペーンはそれ以上で、ほぼ通年にわたり大盤振る舞いをしていますよ。

また、ダイナースクラブカードの還元率は非常に高く、ダイナースクラブプレミアムともなると国内で1.5%、海外利用では2.5%の超高還元率を実現しています。

そのため、メインカードとして利用するとあっという間にポイントを貯めることができます。

ポイントはANAマイルに交換しよう

さきほどポイントの使い方でお話ししたとおり、ダイナースクラブでためたポイントはマイルに交換するのがもっともいい選択肢と言えます。

単純に比較はできませんが、他の交換方法と比べるとざっくり10倍ほど換金率が高いと言えます。

ポイントを移行する航空会社はやはりANAが一番ですが、移行できる年間マイル数の上限が4万マイルと低めの印象です。

ポイントを持て余している場合は残りをすべてユナイテッド航空のマイレージに移行させてしまうのもオススメ!
※この場合、交換レートが半減してしまう点は注意しましょう。

ポイント!
ANAは必要マイル数が他の航空会社と比べると比較的少ない路線が多く、日本人がよく訪れそうな場所には直行便があります。
また、参加しているアライアンスは世界最大のスターアライアンスです。

▼ANAマイルを大量に獲得する方法

【ソラチカルート閉鎖後もOK】陸マイラーが獲得したポイントを最大限にANAマイルに交換するルートを徹底解説

ANAマイルに交換しきれなかったポイントはユナイテッドマイルにしよう!

好きなタイトル
ANAマイルに比べると交換レートが下がります。
お得さを追求する場合は、ANAに移行できるまでポイントのまま保有しておくというのも1つの手段です。

オススメの理由1 国内線がお得

ユナイテッド航空のマイレージで日本の国内線を予約すると、必要マイル数が他と比べて少なく済みます。

たとえば羽田⇒福岡便は片道5,000マイルです。

海外旅行はANAのマイルを利用し、国内旅行はユナイテッド航空のマイルを利用すれば、どちらも楽しむことができます。

オススメの理由2 片道発券ができる

ANAのマイルで特典航空券を発券しようとすると往復発券しかできませんが、ユナイテッド航空の場合片道発券ができます。

ポイント!
目的地までのLCCの価格を調べて激安チケットがあれば、「行きはLCC、帰りはユナイテッドのマイル」でチケットの発券ができます。
LCCも上手に組み合わせると、更にお得に楽しむことができます。

オススメの理由3 燃油サーチャージや空港利用税が不要

「マイルを使って特典航空券を発券するとタダで飛行機に乗れる!」と思っている人が結構多いのですが、実際は違います。

たとえばANAでマイルを使って特典航空券を発券する場合、燃油サーチャージや空港利用税などを別途支払うことになります。

東南アジアであれば1万円前後、ヨーロッパや北米アメリカなら数万円は必要です。

こういった費用も、ユナイテッド航空で特典航空券を発券する場合は一切必要ありません。

オススメの理由4 事実上マイルは無期限

ユナイテッド航空マイレージプラスではマイルの有効期限が18ヵ月しかありません。

しかし、マイルの加算や使用があるたびにそこから18ヶ月延長されるため、実質無期限でためていくことができます。

ポイント!
このようにANAとユナイテッド航空を上手に使い分けると、ダイナースクラブでためたポイントをムダなく高い換金率を維持し続けることができます。

ダイナースクラブカードの申し込みは、こちらから。

審査・年会費のハードルはありますが最高峰のサービスで生活が大きく豊かになるダイナース。ぜひ公式サイトで特典や優待・サービスについて詳細をご覧ください。
カード評価
特典・優待
(5.0)
保険
(5.0)
アシスタンス・コンシェルジュ
(4.5)
ステータス
(5.0)
総合評価
(4.5)

ダイナースクラブ<公式サイト>

ダイナースクラブカードに関する口コミ


→純粋なポイント還元だけだとダイナースはどうしても少し見劣りしてしまいますね…。


→サービスや付加価値を重視してダイナースを選択する方が多いようです。

まとめ

ダイナースクラブカードはステイタス性が高く、レストランやホテル、空港ラウンジなどの特典も豊富です。

おまけにポイントの還元率が高く、入会キャンペーンでもらえるポイント数も他のクレジットカードと比べると群を抜いています。

ところが肝心のポイントの利用方法に制限が多いため、いわば「入口は大きく出口は小さい状態」と言えます。

せっかくためたポイントですからできるだけ換金率のよい先に移行させ、ダイナースクラブカードの実力をフル活用してくださいね!

ダイナースクラブカード

27歳~申込み可能!グルメ・旅行(空港ラウンジ含む)・コンシェルジュ・送迎サービスなど豪華特典が1枚に。限度額は実質上限なし・・・!

入会特典ご利用ポイントが10倍!(入会後3ヶ月間、50万円まで)
年会費(初年度) 年会費(2年目~)
22,000円(税別) 22,000円(税別)
還元率(通常) 還元率(最大)
0.4% 0.8%
発行スピード(最短)
1週間以上
  • 保険(海外旅行)◎(自動付帯)
  • 保険(国内旅行)○(利用付帯)
  • 保険(盗難・紛失)あり
  • 保険(ショッピング)あり

-

あわせて読みたい

憧れの高級店に行ける!ダイナースエグゼクティブダイニングとは?東京のオススメレストランも紹介。

ダイナースクラブカードの付帯保険はほぼ自動付帯で大充実!海外旅行保険・国内旅行保険について徹底解説。

ダイナースクラブカードってどうなの?海外でも使える?みんなの口コミ・評価・評判まとめ。

▼動画で学べるYoutubeチャンネルもやっています!2-3日に1本更新できるようがんばっています^^

ケロンくん

ぜひチャンネル登録・高評価よろしくお願いします!

▼ブログランキングにも参加中。ぜひ投票お願いします!


※クリックだけで完了します!

【この記事を閉じる前に!】今持つべき、オススメクレカは!?

人気のクレジットカードはコレ!
■随時更新!リアルな人気ランキング
 1位 JCB CARD W
 2位 楽天カード
 3位 マイルが貯まりやすいアメックス
 ※当サイトの申込データを随時参照

  ■1枚目・メインカードにおすすめの1枚は?
【ほとんどの方にオススメ!】JCB CARD W
【ドコモユーザーならコレ!】dカード GOLD

  ■急ぎでカードが必要な方には
【店舗数No.1】 ACマスターカード
 まとめ記事 → 即日発行クレジットカード  

その他、注目のコンテンツも要チェック!

ケロンくん

ツクレカ公式LINE@、スタートしました!
クレカの相談、受け付けます!

ツクレカの公式LINE@「クレカの相談トーク!」で質問受付中です! また、更新情報を不定期でお送りしております。


皆さんからの

  • クレカについてのご相談
  • 「おすすめカードを教えて」という質問
  • クレカの券種レビュー
をお待ちしています!気軽にお送りください^^

自分にピッタリのクレジットカードを探したい方も、アドバイス致します!

ケロンくん

ぜひ気軽にお話ししましょう~♪