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ダイナースカードの全種類とそれぞれの強み・弱みを解説します

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(出典:https://www.diners.co.jp/ja/

ダイナースカードは全部で14種類あります

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それぞれの種類によって特徴が異なるわけですが、今回は全種類の強みと弱みを簡単に紹介します。

これからダイナースカードを作るという方は、それぞれの特徴を参考にしながら最適な1枚を探してみてください

全14種類・1番人気はダイナースクラブカード

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(出典:https://www.diners.co.jp/ja/

ダイナースカード全14種類の中で最も人気が高いのは「ダイナースクラブカード」です。

このカードにダイナースの特徴や魅力がすべて凝縮されており、シンプル且つスタンダードな1枚となっています。

どの種類を選ぼうかと悩む方は「ダイナースクラブカード」を候補としながら、フライトカードや提携カードを比較検討してみてください。

ダイナースクラブカード・2万2,000円

ダイナースのカードってどんな感じ?

こうした疑問を持っている方に最適なのが「ダイナースクラブカード」です。

この1枚でダイナースのすべてが分かるほど、特典内容から付帯保険までメリットが凝縮された1枚となっています

強みと弱み

「ダイナースクラブカード」の強みはシンプルなことです

フライトカードでもなく提携カードでもなく、完全にオリジナルのダイナースプロパーカードです。

ダイナースは敷居の高いカードブランドであり、その理由はクオリティの高い特典の数々にあります。

ダイナースの特典がすべて詰まった1枚であり、年会費は14種類の中で最も安く、初めての方にとって選びやすいカードです

弱みは…なし!?

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(出典:https://www.diners.co.jp/ja/

「ダイナースクラブカード」の弱みは特にありません

ダイナースカードの中でもコストパフォーマンスに優れています。

あえて1つの弱みを挙げるとすれば、通常のポイント還元率が低いことでしょうか

ポイントアップ加盟店やポイントアップモールを使わなければ、なかなか高額なポイントを貯めることができません。

ただし、逆に考えるとポイントアップ効果を得ることができると問題点を解消できるため、さほど気にすべき弱みでもありません

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三井住友信託・ダイナースクラブカード・2万2,000円

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(出典:http://www.smtb.jp/

「三井住友信託・ダイナースクラブカード」はダイナースクラブカードの三井住友信託バージョンです。

ステータスはダイナースクラブと全く同じであり、三井住友信託銀行の口座が支払口座となることが特徴です

強みと弱み

「三井住友信託・ダイナースクラブカード」の強みは優遇条件を満たすと年会費が1万2,000円になることです

ダイナースカードは全種類において年会費優遇の措置がなく、三井住友信託・ダイナースクラブカードだけに年会費優遇があります。

また、三井住友信託を利用する上で金利も優遇されることも魅力です

弱みは…

「三井住友信託・ダイナースクラブカード」の弱みは、支払口座が三井住友信託銀行以外不可となっていることです。

ダイナースクラブカードを選ぶよりは「三井住友信託・ダイナースクラブカード」を選ぶ方が年会費が安くなるわけですが、その目的だけで「三井住友信託・ダイナースクラブカード」を選ぶのは逆に使い勝手が悪くなります。

あくまでも三井住友信託を利用したい方向けのダイナースクラブカードとなっているため、年会費優遇だけで選びずらいのは弱みです。

ダイナースクラブプレミアムカード・13万円

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(出典:https://www.diners.co.jp/ja/

「ダイナースクラブプレミアムカード」はダイナースの最高クラスのカードです。

文句なしの至極の特典が付帯されており、ダイナースファンにとって憧れの1枚となります。

強みと弱み

「ダイナースクラブプレミアムカード」の強みは最高レベルの特典が付帯されていることです

ホテルやグルメなど、様々なお店でVIP待遇からサービスを受けることができます。

特典を含めてカードのステータスは文句なしであり、クレジット界でも最高峰と呼べるほどのVIPカードです

弱み

「ダイナースクラブプレミアムカード」の弱みは

  • インビテーション制であること
  • 年会費が13万円と高額であること


です。

自ら申し込みをして審査にチャレンジすることができないため、ダイナースクラブプレミアムカードを取得する難易度が非常に高いです。

また、ダイナースから招待を受けるためには相当な金額を投資しなければなりません。

いろんな意味でカード取得までが険しい道のりとなっています

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ダイナースクラブ・ビジネスカード・2万7,000円

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(出典:https://www.diners.co.jp/ja/

「ダイナースクラブ・ビジネスカード」は法人カードです。

ダイナースの格式からすると、法人カードにしてはコストが割安に感じるのが印象的です

強みと弱み

「ダイナースクラブ・ビジネスカード」の強みはコストパフォーマンスが優秀なことです

ダイナースの共通特典はしっかりと付帯されており、さらに会計ソフト「free」や「ダイナースプライベートアドバイザー」の無料相談など、様々な優待特典が付帯されています。

追加カードは無料となっており、優秀なコスパから経費の管理から資金のやり繰りまでを実現できます

弱みがないのも魅力的な要素の1つ

「ダイナースクラブ・ビジネスカード」の弱みは特にありません

他社に比べると年会費が高く感じますが、これはすべてのダイナースカードに共通することです。

むしろ、年会費が高めに設定されている反面として意味のある特典がしっかりと付帯されているので、年会費に相応したパフォーマンスから満足しやすいと思います

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ANA・ダイナースカード・2万7,000円

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(出典:https://www.diners.co.jp/ja/

「ANA・ダイナースカード」はANAグループ便を利用する方に最適なカードです

強みと弱み

ダイナースカードのリワードポイントでANAマイルを貯めることを考えると、間違いなく「ANA・ダイナースカード」を発行するほうがANAマイルをお得に貯めることができます。

これが「ANA・ダイナースカード」の最大の強みです。

ダイナースカードでANAマイルを貯めるなら、「ANA・ダイナースカード」一択です

ポイントがたまるANAダイナースカードには弱みはない

「ANA・ダイナースカード」の弱みは特にありません

ANAサービスとダイナースサービスのバランスもしっかりと取れており、例えばショッピングで100円につき1リワードポイントを貯められます

フライトすればANAマイルを貯めることができますし、双方の魅力を味わえるカードです。

JAL・ダイナースカード・2万8,000円

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「JAL・ダイナースカード」はJALグループ便を利用する方に最適なカードです

強みと弱み

JALグループ便でフライトすることが多いなら、「JAL・ダイナースカード」で決まりです。

JALカードは他ブランドのカードも豊富にラインナップされていますが、「JAL・ダイナースカード」が他と違うことはダイナースの特典のボリュームにあります。

JALグループ便を利用してマイルを貯めながらも、ダイナースならではの特典からメリットを得られるカードです

JAL便を利用する人にとってメリットたくさん

「JAL・ダイナースカード」の弱みも特にありません

JALでフライトすることが多い方にとっては「JAL・ダイナースカード」以外にメリットが高くなるカードがないため、自然とこのカードがベストカードとなります。

デルタスカイマイル・ダイナースクラブカード・2万8,000円

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(出典:https://www.diners.co.jp/ja/

デルタ航空を利用する方は「デルタスカイマイル・ダイナースクラブカード」が最適となります

強みと弱み

「デルタスカイマイル・ダイナースクラブカード」の強みはスカイマイルを効率良く貯められることです。

「ANA」や「JAL」のダイナースカードと同様ですが、デルタ航空を最も利用するなら「デルタスカイマイル・ダイナースクラブカード」以外に選択肢はありません。

他のカードと同じように付帯保険からボーナスマイルまで特典がしっかりと付帯されています

デルタ航空ばかりを利用するのなら構わないが…

「デルタスカイマイル・ダイナースクラブカード」の弱みは特にありませんが、世界のいろんな航空会社を利用する中の1つとしてデルタ航空を利用する場合、これは最大限にメリットを得られない可能性があります。

様々な航空会社を利用するのであれば、「Mileage Plus・ダイナースクラブカード」の方がメリットを感じやすいと思います

Mileage Plus・ダイナースクラブカード・2万8,000円

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(出典:https://www.diners.co.jp/ja/

世界の主要航空会社を併用することが多い方は「Mileage Plus・ダイナースクラブカード」が最適となります

スターアライランス加盟航空会社のフライトでマイルを獲得できるため、「ANA」や「デルタ」のようにどこかの航空会社に的を絞ることがありません。

強みと弱み

「Mileage Plus・ダイナースクラブカード」の強みはいろんな航空会社でフライトしやすいことです。

日本の航空会社なら「ANA」がスターアライランスに加盟しています。

ANAグループ便を利用するけれど他社でもフライトすることが多いという方は、「Mileage Plus・ダイナースクラブカード」を選んでおく方がマイルをお得に貯めやすいです

上位カードもオススメ

「Mileage Plus・ダイナースクラブカード」の弱みも特にありません

もし、「Mileage Plus・ダイナースクラブカード」を利用する上でボーナスマイルの獲得数が少ないと感じる場合など、上位版の「Mileage Plus・ダイナースクラブファースト」を選べば問題を解決できます

Mileage Plus・ダイナースクラブファースト・4万3,000円

「Mileage Plus・ダイナースクラブファースト」は「Mileage Plus・ダイナースクラブカード」の上位版にあたるカードです

強みと弱み

「Mileage Plus・ダイナースクラブファースト」の強みはさらにマイルを貯めやすくなっていることです。

下位のカードに比べるとボーナスマイルが2倍となっているため、フライト数が多いならこちらの上位版を選んでおく方がメリットが高くなります。

年会費が高額

「Mileage Plus・ダイナースクラブファースト」の弱みは年会費が高いことです。

「Mileage Plus・ダイナースクラブカード」をアップグレードするために年会費が2万8,000円から4万3,000円に1万5,000円高くなります。

それだけボーナスマイルなどが充実しているのでコスパは悪くありませんが、フライトシーンが少ない方の場合は下位カードの方がコスパが良いかもしれません

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BMW・ダイナースカード・2万5,000円

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(出典:https://www.diners.co.jp/ja/

「BMW・ダイナースカード」は高級ブランド同士の提携となっており、BMWにおいてメリットが高いカードです

強みと弱み

「BMW・ダイナースカード」の強みは365日24時間いつでもBMWのサポートを受けられるなど、BMWに特化した特典の数々を得られることです。

他にもリワードポイントでBMWの商品に交換できたり、リワードポイント100ポイント=100円に換算してキャッシュバックを受けることもできます。

BMWを愛車としている方にとっては魅力的なカードです

BMW好きにはメリットたっぷりなカード

「BMW・ダイナースカード」の弱みも特にありません

そもそも、「BMW・ダイナースカード」は提携カードなので、特に提携先におけるメリットを望んでいない方は通常の「ダイナースクラブカード」を選ぶのがセオリーです。

「BMW・ダイナースカード」だからといって、何かしらのデメリットがあるわけでもありません。

ちなみにこのカードでもダイナースの特典の数々はしっかりと活用できます。

ニューオータニクラブ・ダイナースカード・2万2,000円

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(出典:https://www.diners.co.jp/ja/

「ニューオータニクラブ・ダイナースカード」は「ホテルニューオータニ」とダイナースの提携カードです

強みと弱み

「ニューオータニクラブ・ダイナースカード」の強みはホテルニューオータニを愛用する方にとって、ダイナース会員限定の特典を利用できることです。

チェックインの際にキャッシュレスでカードもサインも不要で清算できるなど、スムーズにお得にホテルニューオータニを利用できるようになります。

旅先にニューオータニが必ずあるとは限らない…

宿泊施設って色々とありますね?

そんな現状の中で絶対にホテルニューオータニに泊まりたい!という方でなければ「ニューオータニクラブ・ダイナースカード」は選びずらいカードです。

もちろん、ホテルニューオータニを利用するなら優待等のメリットを得られますが、旅先で必ずホテルニューオータニがあるとは限りません

銀座・ダイナースクラブカード・2万5,000円

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(出典:https://www.diners.co.jp/ja/

ダイナースクラブカードの銀座シリーズの中でも、最もシンプルなカードが「銀座・ダイナースクラブカード」です

強みと弱み

日頃から銀座を楽しむことが多い方にとっては「銀座・ダイナースクラブカード」はメリットが高いです。

銀座バーで優待を受けることができたり、銀座のレストランやショップで優待を受けられるなど、とにかく銀座エリアに特化したダイナースカードとなっています

そもそも銀座に行かない人は選ぶべきではない

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(出典:https://www.diners.co.jp/ja/

すべての銀座シリーズに言えることですが、銀座シリーズのダイナースクラブカードは銀座を利用しなければほぼメリットがありません

他のダイナースカードと共通の特典は利用可能ですが、銀座をテリトリーにしていないのであれば「ダイナースクラブカード」で良いと言えます。

銀座・ダイナースクラブカード・和光・2万5,000円

「銀座・ダイナースクラブカード・和光」は、銀座シリーズの中でも和光ならではの特典を得られるダイナースカードです

強みと弱み

「銀座・ダイナースクラブカード・和光」の強みは和光の商品券をプレゼントしてもらえたり、和光の1日の利用代金が10万円以上になると和光アネックスティーサロンの喫茶利用券がもらえるなど、和光ならではの特典が備わっていることです

「銀座・ダイナースクラブカード・和光」の弱みは和光を利用しない方にとってメリットがほぼないことです。

和光を利用する機会が少ないなら、「銀座・ダイナースクラブカード」と同様に通常の「ダイナースクラブカード」で良いと言えます

銀座・ダイナースクラブカード・ヴィーナスクラブ・2万5,000円

「銀座・ダイナースクラブカード・ヴィーナスクラブ」は「サンモトヤマのヴィーナスクラブ」と「銀座ダイナースカード」が提携したカードです

強みと弱み

「銀座・ダイナースクラブカード・ヴィーナスクラブ」はいつでも5%の割引を受けられる、サンモトヤマの特別セールに優先して招待してもらえるなどの特典があります。

また、来店の際にショッピングアドバイザーがコンサルタントしてくれるなど、特別な待遇が用意されているのが強みです

「銀座・ダイナースクラブカード・ヴィーナスクラブ」の弱みも他の銀座シリーズのダイナースカードと同じです。

サンモトヤマを利用しない方にとってはこのカードを選ぶメリットがほぼありません

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