2018年最新!おすすめクレカランキング→

セディナカードファーストの安心できる保険と補償!国内・海外旅行やショッピングショッピング保険を徹底解説

FireShot Capture 1210 - 無料の写真_ 平面, 航空機, 離陸, 空, 飛行機, ジェット, 旅行,_ - https___pixabay.com_ja_%

クレジットカードの保険とは?

クレジットカードには保険が付帯されているカードがあり、殆どのカードは「ショッピング保険」や「盗難保険」が付帯されているのが基本です。また、これらの保険とは別として「旅行傷害保険」が付帯されているカードもあり、旅行でカードを使いたい方にとっては重要な項目となります。

スポンサードリンク

【PR】当サイト一番人気の楽天カード!最新キャンペーンはこちら←Check!

保険といえば保険料が気になるところですが、クレジットカードの保険は保険料を取られません。「ショッピング保険」や「盗難保険」は自動的に付帯されており、条件を満たすことで自動的に補償が適用される仕組みです。

旅行傷害保険は自動付帯と条件付帯の2つのタイプがあり、条件付帯となっている場合はカードで旅行代金を支払うことで保険が適用されます。

セディナカードファーストの付帯保険は4種類

FireShot Capture 1182 - セディナカードファースト | クレジットカードを選ぶなら、セディナ(Ced_ - http___www.cedyna.jp_card_lineup_
出典:http://www.cedyna.co.jp/index_pc.html

セディナカードファーストには4つの保険が付帯されています。特に注目しておきたいのは旅行傷害保険です。旅行傷害保険は国内旅行傷害保険と海外旅行傷害保険があり、カードによってはどちらか一方の保険しか付帯されていないケースもあります。

セディナカードファーストは国内旅行傷害保険と海外旅行傷害保険の両方が付帯されているため、国内でも海外でも安心して旅行に出かけられることが魅力です。

付帯保険その①・カード紛失・盗難保険

カード紛失・盗難保険は「カードの紛失・盗難により被害を受けた際に60日前まで遡って全額補償・あるいは一部補償を受けられる」という保険です。要するにセディナカードファーストを紛失したり盗難されたりすると、60日前までを対象として補償を受けられるわけです。

基本的にカード紛失・盗難保険というのは事実調査が実施されます。本当にカードを紛失したり盗難されたことによって被害が発生しているのかをカード会社が調査を行い、これによって損害が認められた場合に限って60日前までの損害金を補償してもらうことができます。

実際にはどうやって補償を受けるの?

セディナカードを紛失したり盗まれた場合、とにかくカード会社へ連絡をしてください。あとは、カード会社の指示に従うだけとなります。自分で何をしなければならないということはなく、素早くカード会社へ連絡することが何よりも大切です。

付帯保険その②・ショッピング保険

FireShot Capture 1207 - 無料の写真_ クリスマスの買い物, スマートフォン, 電話, 女性, 手,_ - https___pixabay.com_ja_%

ショッピング保険は「セディナのカードで購入した商品を対象として、購入日から180日間において破損や盗難の損害を最高50万円まで補償」という保険です。あくまでもセディナカードファーストで買い物をした商品が対象となるため、ここはしっかりと覚えておきましょう。

これもカード会社へ連絡が鉄則

ショッピング保険で補償を受けるためにはカード会社へ連絡する必要があります。紛失・盗難補償と同様に事実確認の調査が行われるため、購入した商品の破損や盗難の被害に遭ったらカード会社へ速やかに連絡しましょう。

付帯保険その③・国内旅行傷害保険

FireShot Capture 1211 - 無料の写真_ アーキテクチャ, アート, 明るい, 色, 有名な, 日本の_ - https___pixabay.com_ja_%

セディナカードファーストは国内旅行傷害保険が自動付帯されています。国内旅行傷害保険は死亡・後遺障害・入院・通院など、担保項目がいくつかあります。担保項目によって補償額が異なり、最高の補償額が1,000万円となっています

セディナカードファーストの国内旅行傷害保険は自動付帯ですが、適用条件は国内旅行の費用をカードで支払った場合となっているため、実質は条件付帯となります。旅行に関わる料金なら大抵は条件に含まれますが、一応は旅行プランを立てる際にどんな費用が条件に含まれるのかを確認しておきましょう。

スポンサードリンク

付帯保険その④・海外旅行傷害保険

fireshot-capture-860-%e7%84%a1%e6%96%99%e3%81%ae%e5%86%99%e7%9c%9f_-%e3%83%8f%e3%82%9a%e3%83%aa-%e6%b5%b7%e5%a4%96-%e3%82%a8%e3%83%83%e3%83%95%e3%82%a7%e3%83%ab%e5%a1%94-%e5%a4%9c-%e3%83%a9

セディナカードファーストの海外旅行傷害保険も自動付帯です。海外旅行において怪我や病気にあった場合に最高1,000万円まで補償を受けることができます。こちらも国内旅行傷害保険と同様に担保項目がいくつかあります。項目によって最高の補償額が異なるため、ここは事前確認しておくのが理想です。

海外旅行傷害保険は旅行代金をカードで支払った場合に補償が適用されるため、これも実質は条件付帯となります。また、国内旅行と同様にどんな費用が条件に含まれるのかを確認しておくようにしましょう。

旅行傷害保険の適用条件はややこしい

セディナカードファーストの旅行傷害保険を適用させるには、カードで旅行代金を支払う必要があります。実際に安心して旅行へ出かけるためにはしっかりと条件を満たしておきたいところですが、一体どんな費用を支払えば良いのか分からないと思います。

旅行費用というのはツアー代金や航空券の費用など、様々な費用がありますね?基本的にそうした費用は条件に含まれるため、とにかく旅行に関する費用をカード払いすることがポイントです。

セディナカードの旅行傷害保険の適用条件はかなり細かく記述がなされているため、旅行プランを立てる時はカード会社に電話をして条件適用について話を聞いておくようにしてください。

セディナカードファーストの付帯保険の評価

セディナカードファーストの付帯保険は4つの保険が付帯されているため、ショッピングでも旅行でも安心できることは嬉しい点です。セディナカードファーストは「一般ランク」のカードですが、同じ一般ランクでも「旅行傷害保険」が付帯されていないカードはたくさんあります。

年会費から付帯保険を考察しても優秀

FireShot Capture 1212 - セディナカードファースト | クレジットカードを選ぶなら、セディナ(Ced_ - http___www.cedyna.jp_card_lineup_
出典:http://www.cedyna.co.jp/index_pc.html

セディナカードファーストの年会費は初年度のみ無料、翌年度は1,000円の年会費が必要です。ただし、年間に1度でもカードを使えば年会費が無料となるので、優しい条件から毎年年会費を無料にできるカードです。

さて、年会費が1,000円で4つの付帯保険が完備されているのはコスパが良いです。それぞれの付帯保険の最高補償額も悪くありません。実質は年会費無料になることを考慮すると、さらにコスパが良いクレジットカードと評価できます。

旅行傷害保険の最高1,000万円という補償額は年会費から考えると妥当な補償額です。また、一般ランクのクレジットカードとしては平均的な補償額でもあります。保険特化のクレジットカードなら、一般ランクのカードでも旅行傷害保険が1,000万円以上の補償額で付帯されていることもあります。

ゴールドランクやプラチナランクになると旅行傷害保険の補償額は3,000万円から5,000万円、最高で1億円というカードもあります。カードランクから見ても旅行傷害保険が付いているだけで満足できると言えます。

バランスが良いことからも初心者に最適

セディナカードファーストは初心者にオススメなクレジットカードです。このカードはポイント3倍や優待サービスが注目されますが、旅行傷害保険が完備されているのも魅力的なポイントです。

上記で考察したように年会費がリーズナブルな割に旅行傷害保険が付帯されており、日頃の買い物はショッピング保険から安心、旅行は海外も国内も旅行傷害保険で安心できるスペックです。

一般ランクで何かに特化したお得なクレジットカードはたくさんありますが、それに比べるとセディナカードファーストはバランスの良さが特徴的です。日頃のカード生活でもメリットがありますし、付帯保険からも安心を手に入れることができます。

学生にとって扱いやすい1枚です!

FireShot Capture 1185 - ポイントアップ特典 | クレジットカードを選ぶなら、セディナ_ - http___www.cedyna.jp_camp_867_index.html#1
出典:http://www.cedyna.co.jp/index_pc.html

セディナカードファーストは学生の方にもオススメです。ショッピングでも旅行でも付帯保険からサポートを受けることができ、さらにはポイント3倍や優待サービスからメリットも得られます。

何度も言いますが、セディナカードファーストは全体的にバランスが良いスペックです。カード初心者の学生さんにとっても様々なシーンで扱いやすいカードです。

まとめ

年会費が安くてすべてにおいて優秀と評価できるクレジットカードはなかなかありません。そんな中でセディナカードファーストはバランスの良いスペックからも、いろんなシーンでメリットを得られることが魅力です。

日頃の生活では良いカードなのに「旅行傷害保険」がないカードもたくさんあるため、保険重視でクレジットカードを作りたい方にとってはとても選びやすいカードではないでしょうか?

【この記事を閉じる前に!】今持つべき、オススメクレカは!?

【1位】楽天カード【楽天ユーザーは絶対に】

raku

楽天ユーザーで持ってないなら、とても勿体ないことです!

賢く使えば還元率は最大4%に!※楽天市場(ポイント4倍)、年会費無料、ネット不正あんしん制度:インターネット上でクレジットカードを不正に利用されても金額保証!という保証もありはじめてのクレジットカードとしても使いやすいカードです。

more-or500

【2位】三井住友VISAカード

msvc

有名すぎるカード。初めてクレジットカードを持つ人にもオススメ、老舗のクレジットカードです。

インターネット入会なら初年度年会費無料、翌年以降も条件付きで無料に。

最短3営業日発行!Apple Payにももちろん対応しています。

more-or500

【3位】セゾンブルー・アメックス【海外旅行の強い味方】

saisoncard_001

初年度年会費0円でアメックスが持てる!?若い人にもオススメ!なんと26歳まで年会費無料で持てるカードです。

何より海外旅行への強さが際立つこのカード。海外・国内旅行傷害保険 傷害死亡・後遺障害付き、最高3,000万円、疾病治療費用 300万円 、携行品損害保険最高30万円と、充実した補償。

また、「セゾン手荷物宅配サービス」や「アメリカン・エキスプレス・トラベル・サービス・オフィス」などのサービスがあります。

海外旅行に年3回行くなら、セゾンブルーアメックスはもうあなたの強い味方です。

more-or500