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通販サイトの安全性は?カード番号を入力するのはなんだか怖い!そんなあなたは、ネットショッピング専用「バーチャルカード」がオススメ

通販サイトは危険かも?!

通販サイトでクレジットカードを使うなら、サイト内にカード情報を登録する必要があります。一度、カード情報を登録すると次回からはクリックだけで買い物ができるようになります。

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通販サイトにカード情報を登録すると、情報漏洩や不正使用に不安を感じる方もいると思います。実際のところ、通販サイトは安全なのかどうか?詳しく見ていきましょう。

通販サイトの危険性

通販サイトが安全かどうか?これは利用するサイトのセキュリティ次第です。要するにサイト次第ということです。

最近は通販サイトの需要が非常に高くなっており、それに伴って悪質なサイトはあまり目立っていない印象を受けます。しかし、すべての通販サイトが必ずしも安全ではなく、悪質なサイトも存在していることは念頭に置いておく必要があります。

クレジットカードを使うから危険というよりは、悪質なサイトはサイトそのものが危険です。ウイルスに感染したり、個人情報を提供してしまうと身に覚えのない請求を送られることもあります。

自分の管理ミスによる危険としては、通販サイトへのログインパスワードを盗まれると不正使用される危険があります。他人の端末を使わないようにすることが基本であり、ログイン状態を保持したり自動ログインを避けるようにしましょう。

店頭の危険性

店頭においてもお店によっては高額請求を吹っ掛けられるなど、やはり危険があります。通販サイトと異なる点としては、目に見えるお店だけに危険かどうかを察知しやすいことが挙げられます。

店頭における自己管理ミスの危険はカードの紛失があります。店頭では、通販サイトと同じように暗証番号なし・サインレスで買い物できるお店があります。カードを提示するだけで決済完了となるわけです。

クレジットカードを紛失してしまっても、暗証番号を知られていなければ安全!という認識は間違っています。コンビニやスーパーなど一部のお店では、身分証明書を確認されることもなく暗証番号の入力も不要、カードの提示だけで買い物が出来てしまうことを覚えておきましょう。

危険に遭遇しても「補償」があります!

仮に通販サイトや店頭で不正使用などのトラブルに遭遇しても、カードに付帯されている「盗難・紛失」の保険から補償を受けられます

この補償は事実確認が必須となる保険ですが、店頭でも通販サイトでもカードを使うと証拠が残るため、身に覚えのない請求があがっている場合はカード会社に連絡をしましょう。

バーチャルカードなら安全性が高い!

通販サイトでクレジットカードを登録するのが怖い!という方はバーチャルカードを検討してみてください。

バーチャルカードはプリペイドカードなので、安全性はクレジットカードより高いです。

プリペイドカードはチャージした金額、あるいは購入した金額しか使えません。そのため、もし不正使用の被害にあってもクレジットカードほど高額な被害を被ることがありません。

バーチャルカードってなに?

バーチャルカードプリペイドカードであり、ネットショッピング専用のカードです。

バーチャルカードはクレジットカードのようにいろんな種類を選べますが、基本的にどのバーチャルカードでも仕組みは同じです。

バーチャルカードは審査がないため、誰でも発行できることが魅力です。普段はクレジットカードを使っている方でも、審査がないことから通販サイトで買い物する時はバーチャルカードを簡単に使えます。

3種のカードの不正使用を想定してみると・・・

クレジットカードとデビットカード、そしてプリペイドカードの不正使用による損害を想定してみましょう。

  • クレジットカード=利用枠
  • デビットカード=預金口座の残高・制限を掛けられるが数日連続で不正使用されると被害は大きい
  • プリペイドカード=チャージした金額か購入した金額

最大に不正使用されたケースを想定すると、クレジットカードとデビットカードは被害額が大きくなりやすいです。それに対してプリペイドカードは最初から最大の被害額が分かっているため、もし不正使用に遭遇しても被害を最小限に抑えられるカードだと言えます。

4つのバーチャルカード

有名どころのバーチャルカードを4つ紹介します。

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  • Vプリカ・VISA
  • エポスバーチャルカード・VISA
  • 楽天バーチャルカード・Master Card
  • 三井住友VISAバーチャルカード・VISA

上記の4つは発行元が異なるだけで大きな違いは特にありません。実際に活用することを想定すると、国際ブランドに注目しておきたいところです。バーチャルカードもクレジットカードと同様に「加盟店」で使えるカードとなります。

国際ブランドを比較すると「VISA」が多いですが、「Master Card」が良いなら楽天バーチャルカードを選べます。使い勝手は「VISA」も「Master Card」も国内においては大きな差がありません。

バーチャルカードはプリペイドカードなわけですが、プリペイドカードによっては国際ブランドが付帯されていません。それに比べると上記の4種は国際ブランドが付帯されているため、「VISA」や「Master Card」の加盟店になっている通販サイトなら問題なく使えます。

Vプリカ・年会費無料


出典:http://vpc.lifecard.co.jp/index.html

Vプリカはライフカードのバーチャルカードです。

Vプリカは年会費というものが存在しないため、気軽に使えることが魅力です。インターネットやコンビニで好きな金額から購入して使えるので、無審査は当然ながらも気軽に試せるのは嬉しいポイントです。

エポスバーチャルカード・年会費無料だがエポスカード必須


出典:https://www.eposcard.co.jp/virtual/

エポスバーチャルカードはエポスが発行するバーチャルカードです。

基本的にエポスバーチャルカードは審査がありませんが、利用条件がエポスカードを持っている方となっているため、それを考慮すると実質は審査ありとも言えます。年会費は無料であり、エポスカードについても同様です。

コストは掛かりませんが、エポスカード所持者限定のバーチャルカードとなるのがネックです。すでにエポスカードを持っている方にとっては都合の良いバーチャルカードですね。

楽天バーチャルカード・年会費無料


出典:http://www.rakuten-card.co.jp/service/vpcard/

楽天バーチャルカードは楽天が発行するバーチャルカードです。

他社のバーチャルカードと異なるのは「Master Card」という点です。しかし、「VISA」でも「Master Card」でも大差がないので、そこまで気にするポイントでもありません。

発行形態はネット上の発行となっており、即日でカード番号だけを発行してもらうことができます。年会費はもちろん無料です。

三井住友VISAバーチャルカード・年会費300円


出典:https://www.smbc-card.com/nyukai/card/virtual.jsp

三井住友VISAバーチャルカードは三井住友が発行するカードですが、これはネット専用のクレジットカードです。

年会費は初年度が無料、通常は300円です。家族カード発行可能、年会費条件は本会員と同様です。総利用枠が10万円となっており、上限額だけを見ると他社のバーチャルカードと似たようなものです。ただし、利用枠が付いているため審査が実施されます。

申込資格は18歳以上です。総利用枠から考えても審査を極度に懸念する必要はなく、年齢制限をクリア出来ていればほぼ合格できると思います。ただし、バーチャルカードという名称ながらも実はクレジットカードなので勘違いしないようにしてください。

三井住友VISAプリペイド・年会費無料


出典:https://www.smbc-card.com/prepaid/standard/index.jsp

三井住友には三井住友VISAプリペイドというプリペイドカードがあります。

このカードは年会費が無料で18歳以上で申し込みが可能となっており、カード発行後はチャージ式で使用可能となるプリペイドカードです。他社のバーチャルカードに近いのはこちらのカードとなるので、三井住友でバーチャルカードを作るなら「三井住友VISAバーチャルカード」か「三井住友VISAプリペイド」かじっくりと比較検討しておきましょう。

【この記事を閉じる前に!】今持つべき、オススメクレカは!?

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