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リクルートカード徹底解説!年会費永年無料でさらに驚異のポイント還元率1.2%!充実の付帯保険も見逃せない!【2018年最新版】


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はじめに

この記事はリクルートカードの「すべて」を集約した記事となります。随所にあるリンク先では、リクルートカードをより深く調べられる構成です。リクルートカードを申し込む先に活用して頂ければ幸いです。

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リクルートカード基本情報

リクルートカードは「株式会社リクルートホールディングス」のカード事業からリリースされているカードです。

リクルートカードは「転職のカード」・「就職で便利なカード」ではなく、他社で良くある普通のクレジットカードです。また、ポイント還元率が高くて年会費が永年無料など、魅力的なスペックが備わっていることから人気が高いクレジットカードでもあります。

持っていて損はない、年会費永年無料!「リクルートカード」が今熱い!

リクルートカードは年会費が永年無料です。コストをかけずにクレジットカードを持ちたい方に最適です。また、リクルートカードの魅力は年会費以外のスペックにもあるため、魅力的なスペックと年会費をトータル的に見るとコストパフォーマンスは非常に優秀です。

「旅行傷害保険」・「ポイント還元率」・「ポイントの使い道」など、あらゆる側面から考慮しても一般ランクの中では間違いなくコスパは最強クラスです。

国内・海外旅行保険もショッピング保険も自動付帯!充実した安心サポートはリクルートカードだけ!

リクルートカードは「旅行傷害保険」・「ショッピング保険」が自動付帯しています。以下、保険の詳細となります。

海外旅行傷害保険最高2,000万円
国内旅行傷害保険最高1,000万円
ショッピング保険年間200万円
盗難紛失補償60日を遡って全額補償(JCBと三菱UFJニコス共に同様)

ここで注目しておきたいのが、上記の保険の補償額が割と高いことです。年会費無料で一般ランクという点を考慮すると、旅行傷害保険は十分すぎる補償額です。また、一般ランクでショッピング保険は「年間100万円」が相場ですが、リクルートカードは「年間200万円」となっています。

リクルートカードを作る時、どの国際ブランドを選べば良い?【JCB・VISA・Master】


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リクルートカードは「JCB」と「三菱UFJニコス」からリリースされており、「JCB=JCBブランド」・「三菱UFJニコス=VISA or Master Card」となります。

「JCB」と「三菱UFJニコス」のどちらでリクルートカードを作ってもスペックは全く同じです。次に国際ブランドは海外でカードを使うかどうかを軸に考えます。

国内においては「JCB」と「VISA」と「Master Card」は大差がなく、3つのブランドは加盟店が非常に多いです。どのブランドを選んでも、国内でカードを使えないという状況は殆どないと断言できます。

海外においては「VISA」と「Master Card」が圧倒的に有利であり、国によっては「VISA」と「Master Card」の加盟店しかないところもあります。

リクルートカードは旅行傷害保険が付帯されているため、海外旅行や海外出張でも実用性があります。そのため、「VISA」か「Master Card」を選んでおく方が幅広くリクルートカードを使えます。しかし、優待特典という点から考えると、海外に対して充実した特典があるわけでもありません。それなら、海外専用のクレジットカードは他で作り、リクルートカードは国内専用で使うという手もありです。

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▶︎『リクルートカードはVISA?それともJCBを作るべき?

家族会員も年会費無料・還元率も維持!リクルート家族カードは絶対発行するべき!


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リクルートカードは「家族カード」を発行できます。「家族カード」も年会費が永年無料なので、気軽に発行できるのが魅力です。

「家族カード」は本会員の元に「ポイント」・「利用明細」が集約されます。そのため、家族会員にとっては支払いを気にすることなく自由にカードを使うことができ、本会員にとってはポイントを貯めやすいことがメリットとなります。

特にリクルートカードはポイント還元率が1.2%と高い水準になっているため、クレジットカードの平均とされる0.5%前後のカードで「家族カード」を発行するよりは断然にお得です。

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▶︎『リクルート家族カードは作るべき?メリットとみんなの口コミまとめ

リクルートカードは多種多様な電子マネーが付帯!Apple Payも対応開始


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リクルートカードは数種類の電子マネーに対応しており、Apple Payも利用可能です。以下、ブランド別からの電子マネーです。

JCBnanaco、Suica
VISAとMaster Cardnanaco、Suica、楽天Edy、ICOCA

Apple Payについては以下を参考にしてください。また、こちらが「三菱UFJニコス」のApple Pay詳細となります。

「JCB」については他のカードがApple Payに対応しているため、いずれは「リクルートカード・JCB」についてもApple Payを利用できる可能性があります。

リクルートカード(VISA)は2016年12月16日(金)よりApple Payの対応を開始いたしました。Apple Payご利用分のポイント加算は、通常のご利用と同様に1.2%の還元率でポイント加算となります。

なお、リクルートカード(JCB)・リクルートカードプラス(JCB)のApple Pay対応は現時点で未定でございます。

引用元:http://www.recruit.jp/

【申込から手元に届くまで】リクルートカードを最短で手に入れるために


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リクルートカードは申し込みから発行まで1週間から3週間ほどが目安となります。

最短でリクルートカードを入手するには申込情報に不備がないように気を付けることが大事です。また、WEBから申し込めるため、1日でも早く申し込みを完結することを意識しておきましょう。

ネット上では「5日で入手できた!」など、最短入手を実現なされた口コミ情報が転がっています。しかしながら、これは

  • 「他社借入」
  • 「信用情報」
  • 「在籍確認」

などなど、申込者の状況によって大きく変わるため、参考程度に留めておきましょう。

ポイント


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リクルートカードの最大の魅力はポイント還元率にあります。

リクルートカードは「リクルートポイント」・「Pontaポイント」というポイントプログラムが搭載されており、基本は「リクルートポイント」が貯まります。「リクルートポイント」は「Pontaポイント」へ等価値から移行できます。

「リクルートポイント」はポイント還元率が1.2%であり、1ポイントを1円で使うことができます。利用額に対して1.2%からポイントが付与されるので、100円なら1.2円、1,000円なら12円となります。ポイント還元率は非常に優秀であり、他社のカードと比較しても還元率は十分に高い部類となります。

驚異の還元率1.2%!いつ・どこで使ってもリクルートカードなら高還元率でポイントが貯まります!

リクルートカードは下限のポイント率が1.2%なので、ここが大きなメリットとなります。最低を1.2%として、お得なポイントの貯め方を実践すると3.2%や4.2%とポイント還元率が高くなります

また、ポイントを考慮する際に年会費無料が大きな恩恵となり、コストゼロでお得なカードを作りたい方にとっては本当に最適なカードです。

【実際に本当にお得なの?】リクルートカードの還元率を他者と比較してみた!

リクルートカードは本当にお得なのかどうかを探る上で、クレジットカードのポイント還元率の平均を抑えておく必要があります。世間には様々なクレジットカードがありますが、その殆どはポイント還元率が0.5%です。1.0%のポイント還元率になると、高還元率の部類に属します。

例えば、ポイント還元率が0.5%の場合、これは100円に対して0.5円が還元されるわけです。リクルートカードは1.2%なので、100円に対して1.2円が還元されます。高還元率である1.0%のクレジットカードと比較しても、0.2%有利となります。

どのような比較をしても、リクルートカードは間違いなくポイントがお得です。さらに、「ポンパレモール」や「じゃらん」など、リクルートサービスの利用でポイント率が上がることを考慮するとなお更です。

他社の1.0%以上のクレジットカードと比較する時、これはポイントの貯まり具合がお得かどうかを比較するよりも、ポイントの使い道を比較しておく方が良いです。リクルートカードの場合、リクルートサービスの各シーンでポイントを支払いに充当することができ、さらに「Pontaポイント」への移行で幅広いカテゴリーからポイントを消費できます。

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▶︎『【実際お得なの?】リクルートカードの還元率を他社と比較して調査してみた

リクルートサービスは絶対外せない!効率的なリクルートポイントの貯め方徹底解説


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リクルートポイントはお得な貯め方が色々と存在しており、その中でも「リクルートサービス」は欠かせません。特に「ポンパレモール」は最大で21.2%の還元率となるので、ネットショッピングでリクルートカードを使うなら、絶対にチェックしておきたいサービスです。

リクルートカードは上記のとおり、ベースのポイント還元率が1.2%です。この時点でポイントの恩恵がとても高いわけですが、「リクルートサービス」があることでちょっとした工夫をするだけでさらにメリットが増すのが大きな魅力です。

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▶︎『効率的にリクルートポイントを貯めるための方法2つとは

1ポイントも損したくない!リクルートポイントの11種類の使い道、完全ガイド!


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「リクルートサービス」はお得にポイントを貯められるだけではなく、ポイントの消費先として主流のサービスとなります。以下が主なポイントの使い道です。

  • じゃらん旅行
  • じゃらんゴルフ
  • ポンパレモールショッピング
  • ポンパレモールクーポン&チケット
  • ホットペッパーグルメ
  • ホットペッパーBeaty
  • 赤すぐnet
  • Oisix野菜
  • ブランドセールMARWREL
  • ショプリエアプリ
  • Pontaポイント移行

「リクルートサービス」以外としては、「Pontaポイント」への移行も活用しましょう。「リクルートサービス」以上にポイントの使い道が多く、「Pontaポイント」からさらに他のポイントへ移行することもできます。

こちらで「Pontaポイント」の使い道を検索できます。

こちらで「リクルートポイント」や「Pontaポイント」の移行を検索できます。

こちらで各種リクルートサービスを検索出来ます。

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▶︎『リクルートポイントのオススメ使い道11つを大解説

▶︎『リクルートポイントをPontaポイントに換えるメリットと注意点とは?

リクルートポイント貯める時・使う時の注意点。nanacoチャージでポイント付与は終了しました。


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リクルートカードで対象の電子マネーにチャージすると、リクルートポイントは付与されます。しかし、リクルートカードプラスについてはポイント付与が終了しているので、この点を注意しておきましょう。以下の2つの引用を参考にしてください。

電子マネーチャージでもポイント対象になります。 (国際ブランドにより、ポイント対象の電子マネーが異なります。)

※ポイント加算には条件があります。詳細はカード発行会社、または電子マネー運営会社へお問い合わせください。
※1 クレジットカードのご利用状況により、クレジットチャージのご利用を制限させていただく場合があります。詳しくは、各カード会社にお問い合わせください。

引用元:http://recruit-card.jp/basic-card/

【重要なお知らせ】リクルートカードプラス、リクルートカードプラス家族カードの新規申込み受付停止について

リクルートカードプラス新規申込みおよび、リクルートカードプラスの家族カード申込みの受け付けを停止させていただきます。下記期間までに申し込まれ、全てのお手続きが完了された方は申込み受け付けの対象となります。期日までにカードが発行されない場合は、キャンセルになることがございますので、あらかじめご了承ください。

引用元:https://recruit-card.jp/info/20160304/info02/

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▶︎『【2016年9月で終了】リクルートカードでnanacoにチャージしてもポイントがもらえなくなる?

新規入会キャンペーン特典で確実にリクルートポイントをGETする方法


出典:https://recruit-card.jp/campaign/newadmission/?campaignCd=crda0001

リクルートカードの新規入会キャンペーンは終わりがありません。公式サイトでは、「〇月〇日まで」という期限付きで新規入会キャンペーンが開催されていますが、実はその期限を過ぎるとすぐに期間が延長されます

2018年1月時点では、新規入会キャンペーンは継続されているため、どのタイミングでリクルートカードを作るにしても新規入会キャンペーンを通せるのは利用者にとって大きなメリットです。

今の新規入会キャンペーンは「最大8,000円分」のポイントプレゼントです。

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▶︎『リクルートカードの新規入会キャンペーンでしっかりとポイントをGETする方法とは

審査

Research Results Investigation Discovery Concept

リクルートカードの審査基準は平均だと予想されます

リクルートカードは一般ランクに該当するため、高所得者でなければ合格できないというカードではありません。完全に庶民向けのクレジットカードであり、申込資格についても平凡な内容です。以下、「三菱UFJニコス」の申込資格です。

原則として18才以上で、ご本人または配偶者に安定継続収入のある方。または、18才以上の学生の方(高校生を除く)。

※未成年の方のお申込みには、親権者の方の同意が必要です。

引用元:http://www.cr.mufg.jp/apply/card/recruit/index.html?tcode=

リクルートカード攻略のカギは?キャッシング枠を0にして申し込むこと!?

リクルートカードの審査は「キャッシング枠」を0にすると合格率が高くなります

「ショッピング枠」が50万円、「キャッシング枠」が20万円、合計で70万円の総利用枠で申し込む場合、利用枠をそのまま年収に置き換えて考えると年収70万円必要です。

「キャッシング枠」を0にした場合、「ショッピング枠」50万円に対する返済能力で良いため、そのまま必要年収で推測すると年収50万円で合格できます。

実際は「利用枠=年収」ではありませんが、「キャッシング枠」を外す方が審査に合格しやすくなる理由は上記のとおりです。

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▶︎『リクルートカードの審査はどうなの?みんなの口コミまとめ

社会人で安定した収入があればOK。学生の方でも十分に審査合格のチャンスあり!

リクルートカードは学生の方も申込対象となっているので、審査基準はそれほど高くないと予想されます。

社会人の方は「パート」や「アルバイト」など、非正規の方でも合格できると思われます。申込資格において「非正規は不可」と書かれていないため、正規で安定している方が有利ではあるものの、非正規の方でも十分にチャンスはあります。

以下、リクルートカードのクレファンの審査情報まとめです。

合格

・土曜夕方にポンパレで4000円ほどの買い物のついでに。16時に受付完了メール。翌日曜日朝10時に合格メール。UFJニコス新規だが本人確認・在籍確認ともなし。クレヒスに傷はないけど、属性は良くない(^_^;) S枠100万にびっくり。
・月曜の夜に申込み、翌日審査合格が判明。在確なし。新しく出たMasterで申込みました。8000ポイント狙いでしたが、Rプラスカードを所持しており適用外でした。
・1月21日オンライン申し込み、22日合格メールあり、25日にカード発行完了メール、27日にゆうメール簡易書留で無事到着でした。迅速な対応でした。
・9/30 23:53 オンライン入会申込の受付完了メール。10/3 15:03 審査終了メール。10/5 14:00 発行完了のお知らせメール。10/8 簡易書留で着。共通枠。C枠は0で申込。
・DC JALカードnavi(S10)既存 本職アルバイト副職学生で申し込みましたがまさか初期S50とは驚きました

不合格

・nanacoクイックペイ用としてJCBを申し込みましたご、3日後に否決。多重申込みによるものか謎?
・申込み翌日昼頃否決。CIC異動2件あり。(完済済)
・3/17 AM0:37 Web申込 3/18 PM12:07審査終了メールにて確認 否決 三菱UFJは温情発行しない噂は本当のようですね!
・A8 3/4 22:50 受付完了メール 3/7 16:05 審査終了メール 三菱UFJニコス2/26~DCとニコス可決(未着)3枚目で否決。2/14~他社含め9枚可決2枚目の否決。3/11圧着葉書着(3/8付け)
・6月9日webより申し込み。翌日メールにて否決確定。6月12日圧着ハガキでも否決の連絡有。

引用元:http://crefan.jp/shinsa-3489?srt=11&ord=2&page=1#apl_list

ネット上の合否情報を見ても、リクルートカードの否決情報は少ない印象があります。不合格になっている方は「多重申込」・「信用不足」など、基本的にところに問題があるケースが多いようです。

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▶︎『リクルートカードの審査はどうなの?みんなの口コミまとめ

口コミ


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リクルートカードの口コミ情報は上々です。

何よりも「年会費無料」・「ポイント還元率1.2%」というのが大きなメリットであり、さらに「リクルートサービス」や「Pontaサービス」からの恩恵が高いことから良い評価が多いです。これらのサービスを愛用している方にとっては、是が日でも作っておきたいクレジットカードです。また、そもそも「じゃらん」や「ホットペッパー」など、リクルートサービスが身近なサービスとして人気が高いことも1つの理由だと思います。

一方、「リクルートカードプラス」のサービス停止など、リクルートの対応に対して不信を抱く口コミ情報も見られます。トータル的に見ても、リクルートカードの優秀なスペックに対する意見が多いことから、一方的にデメリットだけを被るカードではないことは明白だと思います。

実際使ってみてどうなの?リクルートカード利用者のリアルな口コミまとめ

以下、リクルートカードのレビューまとめです。

・実はUFJVIASOカードを5年間使っていましたが、利用頻度が減りだしたらキャッシュバックが受けられなくなり、より利用頻度が落ちてきたので、このカードを使いました。旅行ではじゃらんをよく使うので作ってみたら約1週間でカードが届き、シンプルな券面が逆に心地よいと感じています。100円で1.2%、端数は切り捨てだから500円で6ポイント、リクルートグループで使うと更に3%~最大5%ポイント還元の良さが気に入りました。

・家電量販店のように他社クレジットカードで決済した場合ポイント付与が減らされるお店やスーパーによくあるハウスカード以外では自社ポイントのつかない店、交通系電子マネーしか使えない飲食店などでも利用できるので、汎用性の高いカードといえます。

・還元率1.2%とかよりも,時々ポイントが勝手にプレゼントされます。先日はホットペッパービューティ1000ポイントをいただき、私がよくいく美容室が提携されていたおかげで、利用可能でした、1000ポイントは9万円決済分くらいですから、ラッキーです

・それぞれサイトの特定ポイントがとても使いづらく、それでも無料のカードで1.2%還元率は悪くはないと思います。Pontaポイントも同率で統合できるようですし、これからの使い勝手に期待です。2160円の年会費を払ってもリクルートプラスでも良いのかなと思うようになりました。ローソンなPonta加盟店で使うとポイントアップしてくれると嬉しいですね。どちらをためるか迷う楽しみが増えました。使い道が広いのはやはりPontaポイントでしょうね。

・他に長年使用しているゴールドカードがあるため、サブカードとして便利に使ってます。電子マネーチャージで高還元、利用付帯の旅行保険で海外の長期滞在で一時凌ぎが可能。この辺ももちろん良い点ですが、MUFGカードのメリットを年会費無料で受けられる点が私には大きなメリットです。

引用元:http://crefan.jp/review-3489.html

券種一覧


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2018年1月時点において、「リクルートカード」は1種類しかリリースされていません。

「リクルートカード」の申し込みにあたり、選択肢となるのは「JCB」か「三菱UFJニコス」の2択となります。これは国際ブランドから判断することになり、「JCB=JCBブランド」・「三菱UFJニコス=VISA or Master Card」となります。

「リクルートカードプラス」については、現時点で申し込みが停止されています。

以下の記事では、「リクルートカード」について口コミがまとめられています。申し込みの際に参考にしてみてください。

▶︎『【みんなの評判は?】リクルートカードの口コミまとめ

リクルートカード

「リクルートカード」はコスパが優れていることが最大の特徴です。

「リクルートカード」はポイント還元率が注目されることが多いですが、それ以外のスペックとしては「旅行傷害保険」や「ポイントの豊富な使い道」なども考慮しておきたい部分です。トータル的に見ても、年会費無料で充実した性能はサブカードとしても作りやすいです。また、実用性は「リクルートサービス」や「Pontaサービス」に起因するように、身近なサービスでお得に活用できるのも嬉しいポイントです。

「リクルートカード」のスペックは以下となります。

申込資格18歳以上
年会費永年無料
旅行傷害保険海外旅行傷害保険2,000万円、国内旅行傷害保険1,000万円
ブランドJCBとVISAとMaster Card
基本のポイント率利用額の1.2%(100円で1.2ポイント)

リクルートカードプラス


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「リクルートカードプラス」は「リクルートカード」の上位互換です。

2018年1月時点では、「リクルートカードプラス」は新規発行が停止されています。そのため、申し込みは自然と「リクルートカード」となります。ネット上では、「リクルートカードプラス」に関する情報がたくさん出ていますが、古い情報も多々あります。今後、「リクルートカードプラス」が再開されるかどうかは未定であり、上位互換を求めるなら待つしかありません。

ちなみに「リクルートカードプラス」のスペックは以下でした。

申込資格18歳以上
年会費2,000円
旅行傷害保険海外旅行傷害保険3,000万円、国内旅行傷害保険3,000万円
ブランドJCB
基本のポイント率利用額の2%(100円で2ポイント)

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▶︎『年会費無料!リクルートプラスカードの良い点・悪い点とは

問合わせ

◎リクルートカードに関する「よくある質問」はこちらで検索できます。

◎「JCB」のリクルートカードに関する問い合わせはこちらです。

◎「VISA」と「Master Card」のリクルートカードに関する問い合わせはこちらです。

リクルートカードは発行元が2つあるため、選択したブランドによって問い合わせ先が異なります。「JCB」と「三菱UFJニコス」、選択したブランドから問い合わせ先を抑えておいてください。

リクルートカードを紛失・盗難した際の問合わせ先一覧

リクルートカードを紛失・盗難した場合、以下の連絡先からそれぞれのカード会社へ連絡をしてください。

JCB0120-794-082
VISAとMaster Card0120-107-542

リクルートカードを紛失・盗難した状態で放置してしまうと、不正使用の被害に遭う可能性があります。そのため、リクルートカードを紛失・盗難したら速やかに上記の窓口へ連絡する必要があります。カード利用停止からの不正利用回避、カードの再発行の指示を受けることができます。また、60日を遡って不正額を全額補償してもらえるため、その意味でも早く連絡することが大切です。

発行元・発行会社情報


出典:http://www.recruit.jp/

以下、公式サイトからの引用、「株式会社リクルートホールディングス」の会社情報です。

社名株式会社リクルートホールディングス
創業1960年3月31日(設立 1963年8月26日)2012年10月1日「株式会社リクルート」より商号変更
本社〒100-6640 東京都千代田区丸の内1-9-2(登記上本社)〒104-0061 東京都中央区銀座8-4-17
グループ企業数287社(連結対象子会社、2016年3月31日時点)
事業グループの経営方針策定・経営管理

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