2018年最新!おすすめクレカランキング→

ライフゴールドカードの審査・評判・ポイント・年会費など徹底解説!

ライフゴールドカードとは?

ライフゴールドカードは、ライフカードのクレジットカードです。ライフカードを利用する顧客の満足度を高めるために、カード事業の発展やカードに付帯するサービスの拡大を行っています。旧長銀やアイフルの傘下となっていた時代を経て、信販系企業の存続をめざし、新会社のライフカードを設立して再出発をはじめました。特にゴールドカードは、最高1億円の海外・国内旅行傷害保険が共に自動付帯するライフの最高峰カードです。年会費も最高峰レベルにかかりますが、海外に強いライフカードとして知られているため、初めての海外旅行でも携帯するなら安心のカードです。さらにライフゴールドカードは、カードを使う人にとって山のようにメリットが多いカードです。

ライフゴールドカードの審査は早い?

持っているだけでメリットの多いライフカードの審査にかかる期間は最短3営業日で、郵便で届くまでの日数が2日~3日必要としても、おおむね一週間~10日以内にはお手元に届きます。即日発行でないところが残念なところではあります。しかしそれをカバーするにあまりある、ゴールドステータスを満たす嬉しい特典が満載です。まず、最高1億円の海外・国内旅行傷害保険が共に自動付帯します。海外の知られざる秘境へ旅行したい、世界遺産巡りをしたいなど、グローバル化する社会に対応できるカードです。ライフゴールドカードの年会費は10,000円+税で、ゴールドカードとしては平均的な年会費です。ただ、実際にカード発行するには審査に通らなくてはいけません。申し込み時の注意点からカードの取得方法までを次にまとめました。今後、ライフカードが必要になった時に参考にしていただければ幸いです。

スポンサードリンク

【PR】Web限定★一番人気のJCB CARD W最新キャンペーンで11,000円プレゼント中!?←Check!

ライフゴールドカードを申し込む時にこれは知っておきたい

ライフゴールドカードお申し込みについて

ライフゴールドカードを最短営業日で発行したいなら、インターネット申し込みをする時に知っておきたい項目があります。それは「お支払口座の設定」を選ぶ項目になります。ここで支払い口座を設定するには、みずほ銀行・三井住友銀行・三菱UFJ銀行・りそな銀行・埼玉りそな銀行・新生銀行・ゆうちょ銀行・住信SBIネット銀行・イオン銀行、または日本全国の主な地方銀行・信用金庫の金融機関を選んでください。楽天銀行などのインターネット銀行を選ぶことができないので、設定できる銀行口座の申し込みから始める場合、カードが手元に届くまでに時間がかかってしまいます。
ネットで申し込んだ後、「受付完了」メールを受信して審査手続きに入ることになります。審査完了後、「入会審査結果」のメールが届きます。カード発行されるとカードが郵送されてきます。
しかし、申し込みから審査結果の連絡までは、申し込みをした方の信用力によって審査期間が異なることがあります。たとえ「最短3営業日」を希望したとしても、審査が長引く場合もありますので、すぐに「入会審査結果」のメールをもらえないということもあります。

スポンサードリンク

ライフゴールドカードの審査基準

一般的にクレジットカードの発行審査では、安定した収入があり、毎月の返済についても特に問題がなければ、審査にかかる時間も短くなりますが、ライフカードは通常のクレジットカードと同様、1週間程度かかります。ライフカードが発行しているクレジットカードなので、いわゆる信販系のクレジットカードとなります。
一般的に信販系のクレジットカードは、銀行系のクレジットカードよりも審査が簡素で、発行されやすいようです。これはキャッシング機能を持つライフゴールドカードでもほぼ同じで、消費者金融の基準による審査となり、他のクレジットカードと比べると、かなり発行されやすいと言えるでしょう。
また、ライフゴールドカードが利用できる提携店やサービスで、ゴールドカードならではの特徴的なものを挙げます。自動車を運転中の、万が一のトラブルに対応できる、電話1本で駆けつけてくれるロードサービスや、国内の主要空港全34の空港ラウンジ、LIFE CARD GOLD会員専用ラウンジが無料で利用可能となっています。ライフカードの中でもゴールドカードになり、23歳以上で安定した継続収入のある方であれば、誰でも申し込めます。安定した継続収入のある方を対象としていますので、23歳未満の大学生では、ライフゴールドカードの審査に落ちてしまうことになります。

ライフゴールドカードの保険について

ライフゴールドカードはやはり、付帯する保険とその補償が良いカードパフォーマンスを発揮します。一般のライフカードにはない最高1億円の海外・国内旅行傷害保険が共に自動付帯するため、幅広い補償を受けられます。さらに200万円のショッピングガード保険、同じく200万円のシートベルト傷害保険も付帯されていますので、国内海外を問わず、お買い物でもトラベルでも安心できる補償内容です。さらに、ライフゴールドカードは、海外や国内にある提携店やレストランなどでカードを利用した時に、カードを提示すれば各種の優待を受けられます。ただし海外の場合、VISAやマスターカードなどのライフカードの国際ブランドによって、優待に多少違いがあります。

ライフゴールドカードのポイント制度

ライフゴールドカードならではのポイント制度はやはり気になりますよね。これがないとライフカードを作る意味がない!ともいえそうです。ライフゴールドカードのポイントプログラムは、「LIFEサンクスプレゼント」があります。ライフゴールドカードは100円毎に「LIFEサンクスポイント」が貯まり、1,000円=1ポイント(5円相当)です。基本還元率は0.5%となりますが、入会後1年間はポイント1.5倍(還元率0.75%)、毎年お誕生日のある月はポイント5倍になります(還元率2.5%)。しかも前年度のカードの使用状況により通常還元率もアップします。また、ポイントは100円単位で貯まるので、少額のお買物にも有利です。カード利用で貯まったポイントは、VプリカやAmazonギフト券、JCBギフトカードなどの電子マネーやANAマイルなどに交換することができます。中でもおすすめはANAマイルとの交換です。移行手数料はなく、ANAマイルへの交換は1ポイント=3マイルと高レートです。ポイント5倍の誕生月にライフゴールドカードで効率よくポイントを貯めると、マイル換算して1,000円で15マイルになります。さらに、電子マネーチャージが可能です。提携する国際ブランドで電子マネーチャージの違いがあります。JCBブランドではnanacoにチャージが可能です。モバイルSuicaにはVISA・マスターカードブランドでチャージが可能です。その他、楽天Edyにもチャージが可能で、還元率は0.25%です。

ライフゴールドカードまとめ

いかがでしたでしょうか?ライフカードは、他のクレジットカードと比較をしても、それほど審査が厳しいクレジットカードではなく、申し込みをして最短3営業日にカード発行できて、楽にカードを取得できるカードといえます。
提携している店舗数も多くあり、ライフカードを提示するだけで割引を受けられ、付帯する補償額の大きな旅行保険の利便性では他のゴールドカードと比べて上位に位置づけられます。カード取得の際にはライフカードを検討してみるとお得な選択といえるでしょう。

【この記事を閉じる前に!】今持つべき、オススメクレカは!?

人気のクレジットカードはコレ!
  ■総合人気ランキング
 1位 JCB CARD W
 2位 楽天カード
 3位 三井住友VISAカード

  ■お得な高還元率の人気カード
 1位 オリコカード・ザ・ポイント
 2位 リーダーズカード
 3位 JCB CARD W

  ■急ぎでカードが必要な方には
 1位 ACマスターカード
 2位 セゾンカード