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ライフカードの家族カードって?加入する前の注意点!

ライフカードとは?

ライフカードは、ライフカードが発行するクレジットカードです。ライフカードを利用する顧客の満足度を高めるために、カード事業の発展やカードに付帯するサービスの拡大を行っています。旧長銀やアイフルの傘下となっていた時代を経て、信販系企業の存続をめざし、新会社のライフカードを設立して再出発をはじめました。ライフカードは年会費が無料のカードであり、カードを作って仮に未使用のままでもお金は一切かかりません。また、年会費はかかりますがゴールドカードは海外に強く、初めての海外旅行でも携帯するなら安心のカードです。

ライフカードの家族カードについて

ショッピングにキャッシングに活躍する、何かと使い勝手のよいライフカードですが、家族カードが追加できることを知っておくとカード生活にとても役立ちます。クレジットカードに付帯するケースが多い家族カードですが、キャッシングにおいて不利な専業主婦の方でもすぐに審査なしにお金が借りられる方法になります。ライフカードでは家族カードを作成しても年会費は無料であり、利用枠は本会員の審査結果によりますが、基本的に同額で利用枠の設定がされます。
つまり、家族カードを持っていると審査を受けずに、カードの維持費は無料で本会員と同額のキャッシングサービスが受けられます。専業主婦の方であっても、時間がなくてすぐに現金が必要になった場合などでは、このキャッシングの裏技はかなり有効なので、覚えておいて損はありません。また家族カードのキャッシング利用では、毎月月末締めで請求月は翌月となり、翌月から支払いが始まります。口座の引き落としでは、請求月の27日か翌月3日となります。

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ライフカードに追加する家族カードの注意点 ①

追加家族カードを作成する場合、本会員と生計を共にする配偶者、親、子にカード発行が限られ、本会員と同居している必要があります。つまり、家族である必要があります。

ライフカードに追加する家族カードの注意点 ②

家族カードを作った場合、誕生日月のポイント5倍は本人カードの誕生日月にしか適用されません。家族にも誕生日月のポイント5倍を適用させたいなら、本人カードをもう1つ・2つと作るのがおすすめです。ライフカードは年会費無料だから、本人カードを作れば家族でも、誕生日月がポイント5倍になります。これはライフカードだけではなく他社のクレジットカード会社を利用したとしても同じようなことが起こる可能性はあります。

ライフカードに追加する家族カードの注意点 ③

ライフカードのポイント有効期限は5年まで伸ばせて嬉しいところですが、家族カードならではの素晴らしい仕組みがあります。
それは、100ポイント以上貯まっていれば、ポイントを家族へ移行できる点です。家族カードからもポイントは移行できます。家族みんなでライフカードを利用すればその分ポイントも貯めやすくなり、どちらかがライフカードを使う機会が減ったとしても、ポイントを無駄にすることがなくなりやすいです。ちなみにライフカードのポイント交換画面から「ポイントギフト」のページでポイント移行の手続きができます。
楽天カードにも家族間で楽天スーパーポイントをまとめることができるサービスがありますが、他社カードにはそれほど家族間でポイントをまとめるサービスはあまりなく、ポイント制度が利用者向けによく設計されていると思います。

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ライフカードに追加する家族カードの注意点 ④

家族カードにも付帯するブランドは、本カードと同様にJCB・VISA・Masterの3種類があります。キャッシング利用が主な目的なら、どのブランドでも大差ありません。
提携ブランドで差が出るのは、電子マネーへのチャージでポイントを貯めたい場合です。何も考えずによくあるVISAブランドにしてしまって、チャージポイントで受けられる素晴らしい特典を享受できなかったりすると、ブランド変更でひと手間かかることになりますので、よく検討したほうがいいでしょう。
MasterCardならauウォレットへチャージ、JCBなら楽天Edyへのチャージでライフカードにポイントが貯まりますが、2014年12月4日(木)より、JCB以外の、VISA やMasterCardブランドでもnanacoチャージでライフカードにポイントが貯まるサービスが始まりました。家族カードの提携ブランドも申し込む時によく検討する価値はあるといえます。

ライフカードの家族カードに関する口コミ

ライフカードの本カードや家族カードに関する口コミ ①

妻のライフカードは本カード、家族カードどちらがお徳でしょうか? 最近、誕生月ポイントを考慮してライフカードを作りました。現在、妻(専業主婦)のカードも思案中ですが、やはり誕生月ポイントを考え、審査が通ればライフカードの本カードを作った方がお得なのか、ステージポイントなども含めれば家族カードが良いのか、判断がつきかねます。どなたかご教授下さい。

ベストアンサーに選ばれた回答

それぞれが有効期限内にポイント消費できるなら、本カードで。
無理なら家族カードで。って感じの分け方でいいんじゃないでしょうか?

引用: http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

解説

ライフカードの家族カードや誕生日月5倍ポイントに関する口コミ ②

ライフカードのクレジットカードを作ろうと思っています。 そこで質問ですが
・主人名義で本カードを作って、私は家族カードにしようと思いましたが、誕生日月5倍ポイントを考えると、各々でカードを作った方がいいような気もしてきました。どう思いますか?
・請求明細をEメールで受け取ると10Pもらえるみたいなのですが、携帯のメールアドレスでも大丈夫ですか?
よろしくお願いします。

ベストアンサーに選ばれた回答

一般には、お誕生日ポイントを考慮してそれぞれで作られた方が得かと思います。ただ、お誕生日が何月かでかわってきます。うちは3月と5月なので、特に大きな出費がありません。1人でも4月なら年金の年払いを1枚のカード(4月誕生日の人の)で払うだけでも違ってくるかと。eメールでの明細受け取りは 携帯でもOKです。

引用: http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

解説

ライフカードまとめ

いかがでしたでしょうか?ショッピングにキャッシングに活躍するライフカードは、家族カードを申し込む際に提携ブランドや本カードとの違いを知っておくとカード生活にとても役立ち、使い勝手がよくなります。
提携している店舗数も多くあり、ライフカードを提示するだけで割引を受けられますので、カード取得の際にはライフカードを検討してみるとお得な選択といえるでしょう。

ライフカードの申し込みは、こちらから。

カード評価
ポイント特典
(4.0)
還元率
(4.0)
誕生月のお得さ
(5.0)
学生へのオススメ度
(5.0)
総合評価
(4.0)

ライフカード<公式サイト>

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