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【幹事さん必見】会社や学生サークルの飲み会の支払いは、カード払いでポイントザクザク!ただし注意点もあり。

会社の飲み会やサークル活動の飲み会のお金、皆さんはどうやって払っていますか?会費を集めて現金払いという方が多いでしょう。
しかし、この方法はお金を数えたり、小銭が多くなってしまったりと負担が大きくなりがちです。そこでクレジットカード払いをしてみてはいかがでしょうか。

今回は飲み会代をクレジットカードで支払うメリットとデメリットについてご紹介します。

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飲み会代をクレジットカードで支払うメリット


(出典:https://www.pakutaso.com/20170558128post-11367.html

小銭で支払う必要がなくなる

大人数での飲み会になると、ひとり当たりの支払額は3,200円などといったように端数が出てることもあります。もし端数が200円で人数が30人いた場合、6,000円相当の小銭が出てきてしまうということになります。当然、お札の枚数は足りないので小銭で支払わなければならず、お店の方の負担にもなりかねません。

しかしクレジットカードで支払えばそういった心配は必要ありませんので安心ですね。ただしお財布の中はパンパンになりますので別に封筒などを用意しておくと便利かもしれません。

ポイントがザクザク貯まる

クレジットカードで支払いをすると支払金額によってはポイントがザクザク貯まります。例えば飲み会代が5万円の場合、還元率1%のカードなら500ポイント、0.5%のカードなら250ポイントがそれぞれ付与されます。そのため、積極的に幹事を引き受けて支払いをクレジットカードにするとポイントが貯まりやすいといえます。

とあるものを実質0円にすることもできる?!


(出典:https://www.pakutaso.com/20170251034post-10262.html

支払うクレジットカードの種類によって異なるのですが、還元率が高いカードの場合、とあるものが実質0円になることもあります。とあるものとは特典航空券です。

飛行機のマイルが貯まるカードは支払金額に応じてマイルが貯まり、特典航空券で旅行できます。そのため、支払う額によっては実質無料で航空券を手に入れることができるということになります。また航空券でなくても座席のグレードアップにも使うことができるので、旅行好きな方にとっては大きなメリットといえるでしょう。

会費を実質0円に

これは先ほどの航空券と同じ話なのですが、飲み会代をクレジットカードで支払うことにより幹事の飲み会代を実質タダにすることができます。

例えば利用した居酒屋が持っているカードを提示するとポイント10倍になるキャンペーンを実施していたとします。還元率が0.5%、飲み会代が10万円ですと、普段であれば500ポイントしか貯まらないところ、その時は5,000ポイント貯まるため実質0円で飲み会が楽しめるということになりますね。人数によってはプラスαも得られるかもしれません。

貯まったポイントを使ってキャッシュバックを受けたり商品に交換したりできるので、大人数での飲み会はクレジットカードで支払うと大きなメリットを得られるかもしれません。

上位カード会員になれるかも

一部のクレジットカードではゴールドカードやプラチナカードなどといった上位カードが存在します。上位カードは基本的に「〇年間以内に〇〇万円以上利用した場合にのみ招待される」というインビテーション制を採用しており、飲み会代を自身のクレジットカードで支払うことにより、条件達成を引き寄せやすくなります。

特典を付けてもらえることもある


(出典:https://www.pakutaso.com/20140326062post-3892.html

居酒屋などは店舗ごとに優待や割引を設定している場合が多い傾向にあります。そのため、事前に「今日の宴会代はこのカードで支払います」とお店側に提示しておくとお会計から10%オフだったりデザートが1品付いたりします。
これであれば、参加者全員が得をする特典ですので、問題はありませんね。

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スキルアップにつながるかも!

飲み会の幹事を引き受けるということは、お店選びや参加者の出欠確認、当日の段取りなどさまざまな仕事をこなさなければなりません。この仕事、一見簡単そうに見えて実はビジネスでも役立つスキルなのです。さらにスマートに会計を済ませることができれば周りからの評判もあがり仕事やサークルなどでの評価が上がることもあります。

学生のうちから幹事のやり方を覚えておけば社会人になった際にもスムーズに手配できるので色々任されるかもしれませんね。

集金したお金を持ち歩かなくて済む

飲み会の会費が事前に集める方式だった場合、当日お店まで持ち歩かなくてはならず重たい思いをしてしまうこともあります。

しかしクレジットカードで支払う場合はカード1枚で支払いを済ませることができるので楽をすることができます。事前に集めたお金は飲み会の日までに銀行口座に入れておけばなくなる心配や使ってしまう心配はありません。

飲み会代をクレジットカードで支払うデメリット


(出典:https://www.pakutaso.com/20170850242post-13007.html

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小言を言われるかも?

飲み会の代金をクレジットカードで支払うと、周りの人から小言を言われるかもしれません。なぜなら「ポイント目当て」と思われるからです

普段であれば、それほどたまらないであろうクレジットカードのポイントですが、飲み会となれば一気に高額な支払いをするのでポイントが貯まりやすくなります。そのため、ポイントやマイルを目当てにしていると思われ、小言を言われてしまうようです
もしそういうことを言われたのであれば、無視をするか幹事を引き受けてくれるか打診してみましょう。大抵の場合、幹事を経験したことがない人が小言を言っていますので、黙るはずですよ。

残高不足に陥ることもある?!

クレジットカードには利用限度額が決まっており、カード会社のほうで支払いが確認できない限り限度額が戻ることはありません。また限度額を超えての決済は原則的にできない仕組みになっています。

大人数で開催した飲み会代を自身のクレジットカードで立て替えた場合、利用限度額を超えてしまったりギリギリになってしまったりしてしまう恐れがあります。仮に限度額を超えてしまうような場合、決済不能となり現金での支払いを求められ、お金を数える手間がかかりかねません。
もし飲み会代をクレジットカードで支払いたい場合は事前にカード会社に相談しておくと一時的な増額を認めてくれる場合があります。

ただし、利用実績がない場合や過去にトラブルを起こしている場合は認めてもらえませんので注意しましょう。また別のカードを発行しておくことで利用制限を回避することができます。

集めたお金を使ってしまうリスクがある

お金の管理をきちんとしている場合は特に関係のない話なのですが、お金の管理が甘い場合、せっかく集金したお金を誤って使ってしまうリスクがあります。

当然、クレジットカードで決済しているので支払日には必ず支払いをしなければならず資金繰りに困ってしまうかもしれません。お金を集めたのであれば当日もしくは翌日までに必ず銀行口座に入金しておきましょう。そうすることで使ってしまったり引き落とされなかったりするリスクを低減することができます。

回収不能に陥ることも

大人数での飲み会で当日集金となると、その場で支払わずに逃げてしまう人がたまにいます。そのため、いざ集計してみようとなると数千円足りなかったり、まるまる一人分足りなかったりするケースが多く、自身で負担しなければならなくなります。

もし大人数での飲み会になる場合は事前にお店と打ち合わせをしておき事前集金制にしておけば安心です。当日、お店に入ったときにクレジットカードで支払いを済ませておけば帰り際にトラブルにならずに済むためとてもスムーズに事が運びます。

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