2018年最新!おすすめクレカランキング→

エポスカードの付帯保険。海外・国内の違いや条件・サービスを解説!海外旅行傷害保険は自動付帯!


出典:https://www.eposcard.co.jp/index.html

エポスカードとは?

エポスカードは、百貨店の丸井グループのカードです。丸井グループは小売業を中心とした事業展開をすすめていて、丸井グループを利用する顧客の満足度を高めるために、カード事業の発展やカードに付帯するサービスの拡大を行っています。

スポンサードリンク

【PR】Web限定★一番人気のJCB CARD W最新キャンペーンで11,000円プレゼント中!?←Check!

丸井のエポスカードは年会費が永年無料のカードで、カードを作って仮に未使用のままでもお金は一切かかりません。しかも、エポスカードは年会費無料なのに、旅行中に事故にあったり、病気にかかってしまったりした時のための海外旅行傷害保険が自動付帯し、カードを使う人にとって利点が多いカードです。

年会費が無料のカードでエポスほどの保険が付帯するカードはなかなかないですよ。割と若年層やマルイを好む女性の方から人気を集めているクレカです。

エポスカードの申し込みは、こちらから。

エポスカード<公式サイト>

エポスカードの国内旅行傷害保険について


出典:https://www.eposcard.co.jp/index.html

国内旅行傷害保険は、一般カードのエポスカードにもゴールドカードにも付帯されていませんので、国内旅行時の補償はありません

ただ、エポスカードの最上位カード、エポスプラチナカード(年会費20,000円)であれば、国内旅行にも旅行傷害保険を適用できるようになります。

エポスプラチナカードの取得は難易度が高く、エポスゴールドカードを安定的に利用していると、エポスプラチナカードのインビテーション(招待)が届きます。20代中盤で持ってる人も見たことがあります。

エポスゴールドカードは新規に申し込みができて、年会費が5,000円かかりますが、年間50万円以上の利用で年会費を永年無料にできます。エポスゴールドカードの利用者にプラチナのインビテーションが届く条件は、目安としてゴールドカードで年間100万円を超える利用が必要です。

したがって国内旅行傷害保険のためだけにプラチナカードまで取得する利点はあまりないといっていいでしょう。デザインはカッコイイんですけどね笑

エポスプラチナカード
参考:https://www.eposcard.co.jp/platinum/main.html

エポスカードの海外旅行傷害保険について

海外旅行でもしもの時に助かる傷害保険。海外の医療制度は日本と異なりますので、ケガでも保険がないと100万円をゆうに超える医療費が請求されることもあります!

エポスカードはやはり、付帯する海外旅行傷害保険とその補償が良いパフォーマンスを発揮します。年会費が無料のカードで最高2,000万円の海外旅行傷害保険が自動付帯するため、幅広い補償を受けられます。補償を受けるのにカード利用などの条件がないのは嬉しいですね。

主な補償内容は以下の通りです。

海外旅行期間中に不慮の事故やケガをして後遺症が残ってしまった場合の補償金最高500万円
不慮の事故でケガをした時の治療費用などを補償する傷害治療費用最高200万円
海外で急に発症することが多い感染症や盲腸、心臓や脳の病気などの疾病の治療・入院費用最高270万円

ただし歯科医院の通院費用は補償の対象外なのでご注意を。

また、実際に診療や治療を受ける際、手持ちがなければ治療自体が受けられない、ヘタすると数百万円にも上る治療費を一時的にとはいえ自分で支払わなければなりません。

その際、その場での費用をカード会社が支払ってくれる医療費キャッシュレスサービスというものもあります。年会費なしでこれだけの保険が、ただカードを持っているだけで海外旅行の際に補償を受けられるエポスカードは実用性十分のカードです。

エポスカードの申し込みは、こちらから。

エポスカード<公式サイト>

エポスカードの盗難補償について

海外旅行の渡航先によっては、その国の治安にも気をつけなければなりません。日本人はお金を持っているからと外国人に狙われる被害も想定されます。

スポンサードリンク

ただし、エポスカードでは現金、金券類は補償の対象外です。カードや書類などの損害額が算定できないものも対象になりません。持ち物が盗難にあってしまった時、あるいは不慮の事故で持ち物が破損してしまった際、エポスカードでは携行品損害補償があります。この点では安心ですね。

品物1点につき最高10万円、一回の旅行に付き合計20万円まで
が補償されます。

ただし免責分の3,000円だけ自己負担が必要です。ただし単なる置き忘れや紛失、外装に傷がついた程度の軽度な損傷、サビや変色などの自然な損耗は残念ながら補償されません。盗難や事故による破損のみの補償となるのでしっかり覚えておきたいものです。

▶︎参考資料(詳細はエポスカード公式サイトで)

※ゴールドカード・プラチナカードは内容が異なります。(2017年7月1日現在)

出典:https://www.eposcard.co.jp/benefit/oversea/insurance.html

エポスカードの無料保険プランについて

エポスからゴールドカードのインビテーションでなく、保険の案内が届くことがあります。無料で加入できる保険という説明を読んでみると、
「交通事故によって5日以上入院した場合、入院一時金として3万円を受け取れるプランに3年間、無料で加入できます」
とあります。

ただ申し込むだけで、もし交通事故にあったら3万円もらえるかもしれない、入って損はなさそうなため、申込書に必要事項を記入しようか悩みますよね。これは丸井がチューリッヒ保険に委託している保険の案内です。1回だけでなく2回、3回とダイレクトメールが届くと、ずいぶん熱心に勧めてくるものだと感心する向きもあるかもしれません。実際のところどうなのでしょうか?口コミを調べてみました。

エポスカードの無料保険プランについての口コミ

先日、丸井のエポスカードから交通事故傷害保険無料プランの加入案内が届きました。3年間で保障終了、会員本人の負担は一切なしということです。返信用の封筒が同封されていてカードの情報を記載することもないのでイタズラではないと思いますがカード会社にはメリットがないように思います。

加入依頼書には名前、生年月日、電話番号などを書くのですが引受会社のチューリッヒ保険会社から勧誘などされるのでしょうか?もしエポスカードの交通事故傷害保険に加入した方がいましたら教えてください。

ベストアンサーに選ばれた回答

最近のどこのカード会社でも行なっていますよ。顧客サービス向上のためです。勧誘の電話はありません。しかし、しばらくすると保証内容を充実させませんか?って、500~2000円程度保険料で案内が送られて来ます。必ずしも加入義務はありません。

質問した人からのコメント

回答ありがとうございました。どこのカード会社もそのような案内があるんですね!

ベストアンサー以外の回答 ①

ファミマTカード(クレジット機能付き)からも、保険料無料の交通傷害保険の案内が届いています。楽天カードもゴールド会員になると、がんと診断されたら5万円が貰える、がん保険に無料で入れます。私も入りました。保険料は、楽天株式会社が負担です。イタズラではありません。がん保険の宣伝になるならそのぐらいのことをしても元が取れる、ということでしょう。

ベストアンサー以外の回答 ②

一緒に書かれている有料の保険を申し込みさせようという目的かと思います。また、無料だけ申し込んだとしても、ふらっと送られてきた保険に申し込んじゃうようなユルイ人だと保険会社に認知され、勧誘なども多く来るかもしれませんね。

(保険契約を結んでいる人なので、個人情報丸わかりですし、電話などもしやすいでしょう)

5日以上入院した場合、入院保険金(一時金)30,000円が受け取れる。とかの話かと思いますが、5日間以上入院したら30,000円なんてちょっとしか役立たないのではないかと思います(ないよりはましですが)

引用:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

無料保険プランの加入案内がカード会社から届くのはエポスカードだけでなく、どこのカード会社も行っている顧客サービスのようです。加入義務はないにしても、お試しで加入する方も多いのではないでしょうか。

さらにエポスカードは年会費なしで海外旅行傷害保険が、ただカードを持っているだけで補償を受けられるので、実用性十分ですね。

エポスカードの申し込みは、こちらから。

エポスカード<公式サイト>

参考記事

エポスカード徹底解説!カラオケやレストランで使える優待特典も、分割での支払い方法・手数料まで、これを見れば丸わかり!【2017年最新版】
エポスカードの分割事情。回数、手数料、リボ払いとの違いや金利計算方法
エポスカードを紛失した人へ。手数料・期間・再発行までの流れと気をつけたいポイント

【この記事を閉じる前に!】今持つべき、オススメクレカは!?

人気のクレジットカードはコレ!
  ■総合人気ランキング
 1位 JCB CARD W
 2位 楽天カード
 3位 三井住友VISAカード

  ■お得な高還元率の人気カード
 1位 オリコカード・ザ・ポイント
 2位 リーダーズカード
 3位 JCB CARD W

  ■急ぎでカードが必要な方には
 1位 ACマスターカード
 2位 セゾンカード